今日は母親の病院の付き添いだったが、矢針いつになく必死だった、
自閉児ブタ黒崎

早朝ゴミ捨てに行こうとしたら、裏の畑のおやっさんを呼び、こちらが
ゴミ袋を持った途端に車から降りて畑でゴソゴソやらせて、こちらが
ゴミ捨てから戻って家に入るまで居座らせたブタ、学生が自宅前を通る
時も、男児を連れたじいさんや、“おはよございまーす”と声を張る
男児にいつもより声を張らせ、会話しながら通る中学女子とタイミング
で近所の工作ハウスのベランダに住人を出して来た、クズストーカー
ブタ識人

母親の病院の付添いでは、最初におばちゃん総合受付が一人目をアワ
せたが、最後に比較的若そうな事務女性と会話するまで、女性従業員
と絶対目が合わないよう、また、その場にいる患者らしい人達も異様
なほど人工的に集められていると思えるほど人数が多く、しかも全員、
若い女子が目を合わせず、年配女性がやたら見て来る、サラに男性や
年配女性が”ゴソろうとする“仕込み、変なじいさんがこちらがいた
場所を通ろうとして、変な声をあげながら手を払って邪魔そうにする
仕草をしたり、最後に出口を出るところで青年の一団をよこしたり、
母親を車に乗せて出ようとしたところに急に車を停めて“居座る”
工作員、その後の院外薬局の駐車場でも居座り工作、しまいに薬の
一部を取りそろえるのに時間がかかるといって、あとから男性職員が
自宅まで持ってくるという、バカみたいなブタ工作の仕込みで必死
だった、キチガイデブ識人

一旦帰宅後、夕方の外出も普通の時間帯に出発したが、矢針待ち伏せ
工作や、あれほど警察にマークさせる演技をさせたりした“歩道に
片輪上げて駐車“する車を用意、普段行かない親戚の家に行けば近所
の住人総出、その家の車庫入れしようとしたところに前後から車が
来てヤリ過ごすまで待たされたり、その後商業施設に行くにもこちら
が入ろうとした出入口に用意した工作員を次々出して来たり、外から
呼んだり、その後移動したら“ハッチを開けて居座る”車をあちこち
に用意、ドラッグストアもまた適任者ナシ、同エリアのドンキやその
商業施設内の店のレジをチェックしたが、ことごとく適任者ナシでは
あったが、いつもこちらが行くと“おねえさん”にかわるアイス屋で
めずらしく高校生くらいの女子のカウンター係が変らなかったため、
そこで事なきを得てブタ小屋へ

その道中も当然のようにブタ工作三昧で、後ろにタクシーをつけたり
また後ろの車が間隔を詰めたりと、いろいろやって来たデブが、結局
こちらがブタ小屋に行っても逃げて隠れて近所の住人を呼んだり、
BSNのスタッフを出してくるのみ、移動しようとしてもドラッグ
ストアの駐車場の車がこちらが通った途端にライトつけて、もう一度
やり直すなど、無駄な抵抗しても、ひたすら勝負からは逃げる激弱
ブタ識人には辟易

その後自宅前を通るバスキッカケで終了はしたが、道中に男子高校生
の一団、女子高生3人組、近くの中学生男子を出して来てはそこの
家に入れて、そこの車から降りる人がわかりにくくするなど、必死な
ブタ工作で余計にビビってブルブル震えては、こちらの脇腹に電磁波
をあてて泣く、激弱キチガイ黒崎識人

そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「5月11日、長野・上田市のイトーヨーカドーアリオ上田店でサラダを購入し、食べている最中に「カエル」が入っていたことに気づいた客が、店側に連絡した。
製造元のデイリーはやしやは、ウェブサイトで「緑黄色野菜がとれるパリパリ麺のサラダ」に「カエル」が混入していたと、お客さまよりお申し出がございました」と公表。
その後、デイリーはやしやの担当者らが、購入した客に直接、謝罪したという。
今回の報告を受け、松本市保健所は、異物が混入していた松本市の工場に立ち入り検査。製造工程を確認するなどして、現在、異物が混入した原因などを調査している」


黒崎のいじめエピソードの中に、ハエやカエルを食べさせられた、と
いうものがあります
それこそ、話自体本当かどうかハッキリしませんが、その話をニュース
にして、“当事者に謝罪させる”というのをヤラせた可能性は非常に
高いですね
本当であれば、自分と同じ体験を周りにもヤラせようとしたということ
になり、整形や歯の矯正と同じパターンです

ブタ黒崎が生きていても、結局自分の人生が好転するようなことは
せず、生まれ変わると言いつつもいじめられっ子だった頃のイヤな
記憶を自ら何度も繰り返し再現、なにより、普段引きこもっては
ストーカー工作に明け暮れて自らの人生を生きることをあきらめて
いるので、ただ周りが迷惑なだけなんですよ

しかも、そのストーカー工作でも、こちらが母親の病院の付添い
とかいうと、余計に必死になったり、それでまたビビって泣くデブ、
そいつが“来なければいい”とか“もう争いをやめよう”とかいう
ので、イカにブタ黒崎がおかしいかわかりますね

それでもコダワリを繰り返すので必死なブタ、どうやっても解決に
応じることはないでしょうから、そいつの言うことを聞いて解決
する”方法“を探ること自体、全くのムダであることをあらためて
再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


サラダを食べている最中にカエルが入っていたことに気づいた、購入者
サラダではなく単体のカエルを同級生からじかに口に入れられた絆創膏デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ