また懲りずにブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝の学生が自宅前を通る時は、人が通る順番を変えつつも女子
高生一人歩かせたり、会話しながら通る女子中学生を“道路を
挟んで反対側“を歩かせても、そのタイミングで車を通したり
母親のデイサービスの送迎の人を、一旦外に出てからまた戻る
のを何度も繰り返させたり、こちらが作業をしようとしても
電磁波による疲労感や眠気などで必死で阻止したブタ、結局
予定していた作業はほとんどできず、最低限のことだけやって
夕方の外出へ

当然のように待ち伏せ要員を、年配者と男性を仕込んだあとに
女子がいたりする“プラマイゼロ”で用意、前日男子ばかりで
必死だったのでその反対ということのようだったが、無駄に
中学生のカップル状態を作り出したり、商業施設でも前日の
駐車場で長時間かけたためにその後寒気がしたからか、今度は
施設内に入ったあとに時間をかけ、100均でもそこそこ粘り、
またマック前に列を作ったが、以前作業服要員がカウンター
に着かない内に帰ろうとしたら、コッソリ後からついて来た
こともあって、作業服要員が最後に残ったのでそれを待つと、
100均にいた工作員を手前の“ベンチ”に座らせ、その後は
マックに並ぶ工作員を継ぎ足し継ぎ足し、マシなように仮に
通りかかった時にカウントに入らない女性工作員を残して移動
すると、最後にカウンターに着いた女性と入替えで商品を受け
取った女性がその先のフードコートに入る仕込み、全員工作員
だったらあたりまえだが、その内マシなようにするだけだと
言われてもそれが全くわかってない、キチガイデブ識人

その後ブタ小屋に行っても、矢針全く勝負を受ける気配はなく、
居座り工作で人数をかけているときに、ネット上で“ここに
だけはカネをかける“とほざいていたブタが、ホントの勝負を
受けないことに悔しさがないことに呆れつつ、タイミングを
みて移動

今日も遅い時間帯ではあるが、以前は19時半にもなると客役も
いなくなり、若い女子のレジ係を引っ込めていたスーパーに
二日連続で行くと、資源ごみのところに待ち伏せしていた工作員
親子をよこし、ごみ出しを中止して店内に行くと、前日とは違う
女子がレジにいたのでそのまま買い物をしてレジに行くと、毎回
そうしているように普通にレシートを渡して事なきを得たが、
今度は“となりのサービスカウンター”にいたおばちゃん店員が
急に身を乗り出して、レジのあたりでゴソゴソし出し、袋を取る
時に水を手につけるためのスポンジを触るというブタの指示

その後も、店から出ようとしたところに若い男性をよこしたが、
そんなので勝ったとか言ってるのが弱いと言われているのが全く
わかってない激弱ブタ識人に辟易

その後再度ブタ小屋に行くと、また当たり前のように逃げて隠れて
近くのドラッグストアの駐車場もあまり微妙な台数残していたが、
バスが来たのでそのまま後ろから行くと、その先のバス停で停まり、
こちらを追い抜かそうとし、こちらが近くの路地に入ってバスを
やり過ごそうとすると、そこにハナから工作車、その先の駐車場で
バスをやり過ごすと、その出入口を塞ぐよう通りかかる女性工作員、
その後、家に帰るまでのルートを電磁波でコントロール、あえて
そのまま行かずに別ルートに移ったところに“仕込み”滅多に後ろ
から来ないところに曲がってくる車を用意、それを避けようと脇道
に一瞬入るとそこにライトつけて停まったままの車を用意、バックで
すぐに出ると、サラにその先でも、細い路地に入る際に路駐車を
確認して入るようにしているのに、今回に限ってそれをせず、入り
かけて路駐車に気づいてすぐバックで出るよう仕込み、サラに
そこから出た途端入って来た対向車が、その細い路地から出た角の
家の車だったり、一本前のバスが出発したのにピッタリ遭うように
コントロール、以前家のドアを開けっ放しにしていた近所の家の
玄関の電気をつけたのを見た途端、こちらの心臓に電磁波をあてた
キチガイストーカーブタ識人

そんな頭オカシイ弱いデブを始末したら、全部問題解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「露天風呂での盗撮事件で犯行グループの主犯格とされる男の裁判が4月26日に静岡地裁で開かれた。検察側は男に対し懲役3年を求刑し、「女性の尊厳を傷つけた」と厳しく非難した。裁判官から「何か言いたいことは」と促された男は、反省の言葉とともに「実刑でも仕方がない」と述べた。
起訴されているのは茨城県の無職の男(50)で、2021年 北海道・神奈川県・兵庫県で仲間と共謀するなどして露天風呂で女性を盗撮した罪に問われている。被告は、こうしたグループの主犯格とされている。

そして4月26日の公判で検察側は「強い計画性があり極めて悪質な行為」と指摘した。

 検察側「高機能の機材を使い、強い計画性がうかがえる。撮影した動画などを仲間で共有するなど極めて悪質な犯行。女性の尊厳を傷つけるもので、主導的に犯行に及び前科もあることから再犯の可能性もある」

一方、弁護側は反省していることや家族が監督していくことを主張した。

 弁護側「盗撮の前科はあるが、5年以上してこなかった。反省し、事の重大性を理解している。本人は「盗撮の技術を防犯に生かしたい」と話している。すでに長期の身体拘束を受けている」

最後に裁判官から「何か言いたいことは」と促され、被告が口を開いた。

被告「自分の甘えに負けなければ、被害者を生むことはなかったと思っている」「(共犯者について)人生を引きずり降ろしてしまった」「実刑でも仕方がないと思っています」

 判決は6月30日に言い渡される」


こんなにブタ語満載なのだから、ブタ事件なのだろうと思って記事を
読み進めていたら、内容が“高性能の機器を使用した覗き”という
ことで、まさにブタ事件を他の話に置き換えたもの、犯人の言い分は
ブタ黒崎の主張ということですね

“人生を引きずりおろした”という奇妙な言い回しは、イカにも黒崎
チックな言い回しですが、そいつが“盗撮の技術を防犯に生かしたい”
というのですから、全く反省が見られませんね

以前にも、このブログで取り上げたことがあったかも知れませんが、
新潟駅に作った放送ブースで、ブタが週一・45分程度の放送を無理
いってヤラせてもらっていた頃、監視をやめろと周囲に言われていて、
それを他の話題で“お互いを監視する”とか言っていたので、そこに
繋がるような話です

その他、“自分に負けなければ”“被害者を生むことはなかった”など、
またそこにも“負けてない””勝った“みたいな主張も織り交ぜ、前科
もあって、またヤラかし、しかも自分がした悪事を“役立てたい”と
ほざくデブ、もうどうしようもないので、そいつを説得したりする
こと自体、時間と労力のムダであることを、各々再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


露天風呂で女性を盗撮したという、犯人
学校でホースの水かけられたり教室内で下半身丸出しにされた子供デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ