いつになくブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

つくづくバカデブ

前日ブタ工作で必死になったことで、何故か“ヤリ過ぎがちょうどいい”
と悪態をついていたブタ、朝になり高校生が通るハズのところをあえて
一瞬出て来たのにこちらの自宅前を通らない、男児を連れた親子連れを
よこして男児に喋らす、近くの工作ハウスから工作員男性を出して来て、
サラに近くに用意していた小学生男児に挨拶をさせる、その後、通る筈
のない中学生女子の一団を通して“会話”も解禁していたが、その後
自宅に戻ると母親を起こしてこちらが常にいる部屋に近いキッチンで歯を
磨くなどさせていたので、こちらがさっき女子が通ったばかりということ
もあり“一瞬窓を開けて”対処すると、急に豪雨を降らせて号泣した、
キチガイデブ識人

その後、母親がデイサービスに行っている間、なるべく“大きな作業を
させないように“こちらを電磁波の麻酔銃でコントロール、なにか作業
をする度に眠くなり、結局予定していた作業が出来ない状況に

サラに夕方の外出時、母親の帰宅を遅らせ、バスが自宅前を通り過ぎる
タイミングを早めて“次のバス”まで足止め、しかし商業施設ではまた
100均でブタ工作員カラーの上着を着た短髪のおばちゃん客や、ゲーム
コーナー前のガチャガチャに”居座る“二人組の男児を用意、一巡して
戻っても、二人組男児の内一人がガチャのところで居座り、小さい子供
が一人で延々そこにいるのも不自然なので動くのを待つと、案の定ブタ
の仕込み、その前からゲームコーナーにいた、親子らしい男性二人制服
を着た中学女子の三人組(男性陣が茶髪)をこちらのいる場所によこす
などまた弱ブタ全開工作発令、その後も近くに女性陣が居座ったりも
したが男児は動かず、結局その子がガチャから距離を置いた場面で別の
男児を連れた親子が動いたタイミングで移動、その子に“MOVE ON”
とかいうのが描かれた服を着せていた、激弱ブタ識人

そういうので自らがビビっているのに、それがまだわかってないデブ、
やればやるほどビビるのに、結局その後ブタ小屋に行っても、逃げて
隠れるばかりで、また近くのドラッグストアの駐車場にも居座り車両を
用意したりしてそこそこ時間を費やしたが、キッカケが来たので移動、
木曜日だったので比較的遠いエリアのスーパーに行くと、少し遅い時間
になったものの適任者2人共レジにいる状態、しかし、しばらくレジを
受けていない、事情を説明した女子が、最初はカゴを運んでいる体で
レジを離れていたのにすぐにレジに戻るフェイント、ところが、その後
他の年配女性のレジに入れ替わらせるブタ、自発的かどうかわからないが
“ごめんねごめんね”と年配女性陣が言う羽目に、結局もう一人の適任者
のレジで事なきを得たが、矢針片手を開くようにブタ命令、しかもレジを
外された女子がすぐ後ろのサービスカウンターで待機させていた嫉妬デブ
識人

それで余計にバレるというのがわかってないデブに失笑

再度ブタ小屋に行くも、道中“前日の信号待ちで黒ナンバーと、それを
避けて戻ったところに少年の一団”にビビっていたブタ、また別の場所
の信号待ちで“少年の一団”を用意していたが、それで毎回ビビるのが
自分だとわかってない弱ブタ識人に辟易

そんなのに必死でも、矢針ブタ小屋では逃げて隠れて、余計なことを
したために、いつもより号泣、さらに雨まで降らせて延々ビビりあがり、
母親の夕食の準備には間に合わない時間帯にキッカケを作ったのでそこ
で移動

その後はずっと泣き通しだったが、バスが来た時に邪魔工作はせずに
そのまま終了

そんなことに必死になっても、余計にビビり上がって泣くようなデブを
カマしていては問題解決しないし、周りがその装置を取り上げたら済む
話であることを再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「名古屋の入管施設でスリランカ人の女性が亡くなった問題で、遺族側の弁護団は4月6日、女性が亡くなる直前の様子を映した監視カメラ映像の一部を公開した。
公開されたのは、ウィシュマ・サンダマリさんの遺族が国に賠償を求めている裁判で、国側が証拠として提出した映像の一部。
この中で、収容中のウィシュマさんが「私、今日夜死ぬ」と体調不良を訴える様子や、亡くなった当日には、職員の呼びかけに全く応じない姿なども映っている。
この映像は、6月に法廷でも流される予定」


この件について、全てが“仕込み”である(職員の対応も含めて)とは
言い切れませんが、矢針、情報統制されている現状にあってこの記事の
見出しが“私、今日夜死ぬ”となっているところは、ブタ黒崎の主張と
見て間違いないでしょう

今までにも、関係者のみなさんが何度となくブタ発信の情報で“もう
生きていても意味がない“”死にたい”という言葉を見聞きしたこと
があると思います

しかし、“もうやめる”というのと同様、ブタ黒崎のことに関して言えば
“しぬしぬ詐欺”なんですよ

もう何十回としぬしぬ言いつつも、死んだ試しがない

鬱陶しいですね

たしかに、ブタ黒崎の人生は、これからサラに悪行がバレたり、または
今までの悪行がより広く知れ渡ったりはするでしょうが、“いい人生”
になることなんて、ありえないですよね

だから、その黒ブタ人生を引っ張って、ますます周囲から責められると
いう状況に陥るのがイヤなんだったら、いっぺん死んでリセットする
以外にないことは事実、死のうとするのは当然なんですが、弱ブタには
それが出来ない

だったらそれを“周りにやってもらえ”と言っても、そこからも逃げる

どうしようもないですね

そもそも、罪人が“逮捕されるのがイヤだ”と言えば逮捕されずに済む
のであれば、警察の存在意味がないというもの、ブタ黒崎の件も本人が
拒否すれば、それで逮捕されなくなるというワケではないのですから、
別に強制的にブタ黒崎の身柄を確保して、処罰すること自体、問題ない
ことなんです

ブタ親子が、あまりに自己中心的な事を当然のように言うので、強制的
な対処をするのが残酷なような印象を持ってしまいがちですが、そんな
ことはありません

今まであの親子が積み重ねて来た悪行の数々、到底許されたものでは
ない

とにかく、ブタ黒崎を始末しさえすれば、絶対に解決する問題なので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


職員の呼びかけに全く応じなくなっていた、スリランカの女性
同級生の呼び出しに全く抵抗できなくなっていたパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ