また今日もアホみたいなブタ工作で必死になっては泣く、自閉児
ブタ黒崎
朝の学生が自宅前を通るのがない代わりか、母親と会話する前に
公園に子供を呼んでいたが、それを指摘されてか、その後急に
”声“に必死になり、公園の子供をハケさせ、一通り作業が終了
するとこちらを電磁波で眠らせ、午後になって“声変わりをした
少年“を公園に呼び、しまいに、夕方外出しようと外に出た瞬間
年配女性が通るのとタイミングあわせるコントロール、その後、
バスが来るのを遅らせ、その間に少年の一団を二組、話しながら
自宅前を通した、キチガイデブ識人
その後商業施設でも、細かく工作員を用意してはコントロール、
男性や年配女性が近くに来るよう、また、若い女子はすれ違う
ことがあっても近寄らないように必死、ブタ小屋周辺でもまた
居座り要員を準備していたが、40分程度で一旦移動するキッカケ
を作っても、その後無駄に渋滞させたり、それで足止めしては
後ろに“コダワリ車両”を用意
目的のスーパーでは、適任者の女子がいたものの、こちらがレジ
に行こうとした途端、店内の男性客がゴッソリレジに並ぶ仕込み、
しばらく待つと“新たに”女性客がゾロゾロ来たが、ウッカリ
していると女性客が適任者のレジにいるのを見落としそうになる
仕込みまでしていた、嫉妬デブ識人
更にもう一度ブタ小屋に戻ると、“それまでの仕込みの必死さ”
の代わりか、ブタ小屋周辺に居座り車両はなく、そこから移動
するとその先に”横道から出ようとしている“車が出て来る
仕込み
その後も普通に帰宅して、次のバスのタイミングで終了、母親の
夕食の時間に間に合ったが、ネット上で“悔いなし”とかほざく
激弱ブタ識人
勝負とか出来ないクセに、そんなので必死になって、変な悪態を
つくのを繰り返すような、頭おかしい弱いデブをカマしていたら、
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「北朝鮮メディアは、金正恩(キム・ジョンウン)総書記が出席した党の中央軍事委員会が開かれ、「重大な実践的措置を決定した」と報じた。
12日朝の労働新聞は、朝鮮労働党の中央軍事委員会が開かれたとして、金総書記が出席した写真を掲載した。
開催日は不明。
会議では、13日から予定される米韓合同軍事演習を念頭に、「戦争抑止力をより効果的に行使するため、重大な実践的措置が決定された」としている。
北朝鮮は、9日にも短距離弾道ミサイルを発射していて、さらなる軍事挑発を示唆している。
一方、中心議題は農業問題で、農村振興のために軍の動員を決めたとしている」
今回の“重大な実践的措置”が、ブタストーカー工作のことにせよ、
ブタ問題全体の解決をさせないようにすることにせよ、ブタ黒崎が
何かよからぬことを考えているようですね
“戦争抑止力をより効果的に行使”というのだから、間違いない
それを“察知された”といって、本当の北朝鮮に悪事を働かせた
としても、結局はまた被害者と加害者を生み出すだけ、そうなる
前に、ブタ黒崎を始末しなければなりません
警察とBSNと、更にネット上でブタ本人も“ブタ事件の犯人”と
認めていて、周囲から非難されている中で、必死に逃げて隠れて
いる状態で、宗教団体やら政治団体やらを介して、周りに言うこと
を聞かせることが出来ているとはいえ、この期に及んで悪態つく
とは、つくづく異常なブタ黒崎
それこそ、こちらに対するブタ工作で必死になってる間、いくら
でもブタ黒崎をその装置から引き剥がすことなんて出来る筈です
今までのように、政治的な決定がないとダメということもない、
もちろん、ブタ黒崎の“許可”も必要ない、他で何かすることに
何の意味もないのでは、弱い”黒ブタ“に、そんな権限を与えて
おかなければいいだけのことです
しかも、システムからブタ黒崎を引きはがすこと自体、何の困難も
い
そいつにその装置を使わせている状態で説得しようとすると、延々
延々ブタがゴネて“難しく”なるだけです
現在進行中の問題として、新型コロナ騒ぎだけでも、仕事をさせて
もらえずに職を失ったり、その他、収入減や物価・光熱費の高騰に
より自ら命を絶った人、また、“内容が不明な”ワクチンの接種が
原因で亡くなった人の数も相当数にのぼります
変な頭おかしい弱いデブのコダワリで、そういうことになっている
んです
ブタの指示受けてストーカー工作に参加させられている人たちも
人によってはまだ危機感を持ってない人もいるようですが、残念
ながらその罪の重さを認識できないとしても、自分が黒ブタの愚行
で命を落としかねないとなれば、悠長に構えてられないでしょう
綺麗ごとでもなんでもない
とにかく、ブタがグズってどうしようもないというなら、ブタの
指示を聞くのではなく、ブタ黒崎をその装置から引き剥がすしか
ないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
金総書記が出席した写真を掲載した、12日の労働新聞
久しぶりに出席したら写真と花と寄せ書きを書いた色紙を机に飾られた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ