今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

まずは、朝の学生が自宅前を通る時に、女子がこちら側を歩く際
いつも通る中学女子は会話するのを禁止、小学生の一団の中に
女子も混じってはいるが、女子のすぐ後に男子を歩かせることで
”帳消し“をしたつもりの、クズデブストーカーブタ識人

サラに、午前中に年配女性をよこして“目の検査に廻っている”
という、あり得ない訪問をさせたブタ(母親が応対)、その後も
ストーカー工作で必死、ケアマネージャーが来るために、いつも
より1時間早く出たが、平日にもかかわらず、ブタ小屋近くの
ドラッグストア含め、周辺で延々居座り工作、泣きながら必死に
“予定の時間帯”まで引き延ばした、激弱ブタ識人

時に、信号待ちで停車しているところへ、後ろにつく車を脇の
駐車場からよこすのを何度もしつこく繰り返したブタ、こちらが
停止線のかなり手前で、ハザードをつけて道端に寄せて停まって
いたところ、その後ろに車を着けるように指示を出したキチガイ
デブ識人

そんなに集団で人数を用意するとなると、創価学会員の比率が
高そうだと思っていたところ、わざわざ関連施設の出入口に男性
職員を立たせていたのには失笑

翌23日の、父親の一周忌の準備として、仏花を買おうと思って
予定していた“セルフレジ”のスーパーには、“また”年配女性
一人がレジにいる状態で、しかも手袋をさせていたクズデブ、
若い女性従業員が店内をウロついていたのに呆れつつ、他系列
の、バーコードチェックも自分でやるタイプのセルフレジの店
に移動
“その前に誰が使ったか”にこだわり、セルフレジを全部埋める
ことが多々あるため、そこで買い物することが少なくなったが、
今回は他店舗で邪魔したからか、セルフレジ自体空いていて、
なおかつ、無駄に“若い女子を連れた親子連れ”を、ブタが多数
呼んでいたこともあり、なんとか購入して、いつも行くコンビニ
まで“戻る”ことに

すると、後方から消防車をよこしてこちらに”左側“を向けて
通したブタ、サラに、目的のコンビニ近くまで行ったところで
また後方から消防車をよこしたクズデブ識人

店にいっても、手を引っ込める女子と、適任者というのが“最近
はっきりした“女子の二人がいたが、こちらが商品を持ってレジに
行こうとしたら、男性客役が割って入り、しばらく待ってみると
適任者の方がモップを持って店内清掃をし出し、手を引っ込める
女子が裏に入ると、今度は男性店員が出て来て、結局そこに客役
がついている間に並んで、その適任者の女子がレジに入るように
するしかない状態にしていた、嫉妬デブ識人

その後ブタ小屋に行っても、また自分は勝負を受けずに、近くの
ドラッグストアで居座り工作、タクシーを停めて長居させるよう
指示した上、次のバスのタイミングを一回やり過ごして、サラに
次まで引っ張るのをヤラせた、ビビって泣くばかりの激弱デブに
辟易

自宅に着いたときに、特に邪魔工作はないものの、近所の“角
を曲がった先にある、見えない駐車場“に車を停めるように
するフェイントを用意していた、クズデブ識人

そんなクズデブをカマしていたら、絶対に問題解決はしないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「アメリカのブリンケン国務長官は、ロシアのプーチン大統領が、新START(戦略兵器削減条約)の履行停止を表明したことを「無責任だ」と強く非難した。
ブリンケン国務長官「ロシアの履行停止の発表は、非常に残念で無責任なことだ」
ブリンケン氏は、「ロシアが実際に何をするのか、注意深く見守る」と述べたうえで、「いかなる場合でも、アメリカと同盟国の安全保障のために適切な態勢をとる」と強調した。
一方、戦略兵器の削減は、ロシアにも利益があったと指摘し、「いつでも話し合う用意がある」と述べ、交渉の継続も呼びかけた」


この件について、ロシア政府がウクライナ侵攻に積極的でないこと
がハッキリしていますので、アメリカのブリンケン国務長官も本当
のロシア政府やプーチン大統領ではなく、ブタが牛耳る“第三勢力”
に対して警告をしていると見て、間違いないでしょう

一部“報道”では、ロシアと民間軍事会社との間で軋轢が生じて
いるというものがあり、その内容によると、ロシア当局が民間軍事
会社“ワグネル”に弾薬などを渡さない、としたというのです

実際の、CNNの記事は以下のとおり:

「ロシアの民間軍事会社「ワグネル」のトップ、エフゲニー・プリゴジン氏は21日、テレグラムに投稿された録音の中で、ロシア国防省の指導部がワグネルを破滅させようと試みているとして「反逆の罪」だと非難した。
プリゴジン氏は録音の中で、ロシア軍参謀本部や国防省がワグネルに対して弾薬を渡さない、あるいは空輸も行わないと指示したと主張している。
プリゴジン氏は、こうした直接的な対立はワグネルを破壊しようとする試み以外の何物でもないと語った」

この記事が、マスメディアに出たことにより、ロシア政府の主導で
ウクライナ侵攻に踏み切った訳ではないということが、あらためて
証明されましたね

ずっと、プーチン大統領も浮かない表情をされていましたから、
民間軍事会社の暴挙に頭を悩ませていたのでしょう

そして、もう民間軍事会社に弾薬を渡さないと、決断をしたのです

いくら“事情がある”とはいえ、全世界で人々を混乱状態に陥れる
事件や大災害を起こし続けて来た真犯人を抱える日本が、まだ犯人
を放置している状態で、今も毎日こちらに対するストーカー工作を、
泣きながら必死になって繰り返していることを考えると、随分と
思い切った英断を下されたと思われます

そして、ここへ来て、アメリカのブリンケン国務長官が、ロシアの
プーチン大統領による“新START履行停止の表明”について非難
したというのも、当然、プーチン大統領本人に対する非難ではない
ハズです

“戦略兵器の削減は、ロシアにも利益があった”とするのは、言葉
の通りでしょうが、“いつでも話し合う用意がある”と、交渉を
呼びかけている点については、矢針、事件を起こす当事者の黒崎に
向けたメッセージではないかと思われます

しかし、話し合いにはまるで応じる気配はなく、ひたすらコダワリ
工作に必死になっているブタ黒崎を相手に、話し合いの呼びかけは
あまり意味はなさそうですし、今までのブタ黒崎の主張では、自ら
監視工作をやめる気はなく、それを続けた状態で、ブタ黒崎の提示
する条件を飲め、ということなので、なんの解決にもなってない
のです

それを今後繰り返しても、まず解決につながる事はないでしょうし、
解決に直結するとすれば、弱い黒ブタと呼ばれた少年のまま、弱い
おっさんになったブタ黒崎を始末しさえすれば、一発で問題の根本
解決につながるので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


交渉の継続を呼びかけた、アメリカのブリンケン国務長官
公園の片隅で砂をかけられた砂風呂遊びデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ