今日もまたしつこくブタ工作に必死になっては泣く、自閉児
ブタ黒崎

土曜日なので自宅前を学生が通る事はない(たまにあっても基本
ブタが通るのを禁ずる)ため、そこはチェックせず、そのために
こちらの動きにアワせて母親を動かす、トイレに入れば車を通す
ばかりではなく、人を通したり、外出する時もバスが到着する
時間を10分程度遅らせ、その間おやっさんを歩かせたり、道路
挟んで向こう側に女児を自転車で通したり、そのタイミングで
車道に車を通したり、相変わらず必死なストーカーブタ識人

その前から近所の車にブンブン空ぶかしをさせたりしていたが、
運転し出してから“前日ヤラせたことが原因でビビり上がり”、
また後ろにぴったり着く車をよこすのを、道中何度も繰り返した
激弱ブタストーカー黒崎識人

往路でブタ小屋に行った際は、前日の“3時間”が効いたらしく
割とすんなり移動のタイミングを作り、移動したら途中で渋滞
を人工的に作り、後ろから煽る車を用意しつつ、遠いエリアの
“例のドンキ”に行くと、また適任者を一人だけにしつつ、男性
客をしばらく連続してつける指示、その待っている間に“会計
の時に話すようになった“女子を裏から出して来ては、素通り
させたりして、いざこちらが適任者のレジに着くと、レシートの
渡し方を“片手”に変えて来た嫉妬デブ識人、それを呼んで一応
事なきを得て再度ブタ小屋へ

すると、今度は”往路で時間をかけない“ためか、結局次のバス
のタイミングも間に合わないようにしてきたブタ、出発時には
バスが遅く到着したし、前日はバスが2台同時に着くのに、2台
とも10分以上遅れて来たので、今回も一応その可能性もあるか
と思いつつ帰宅したが、今回は順当にバスが到着した後だった
らしく、また次のバスまで30分以上足止めを食ったが、その間、
近くでハザードをつけて停まったミニバンが、ハザードをつけた
まま発信、その後ATMすら稼働していない銀行の駐車場に入り、
しばらくしてから出て来て、さっき停まっていた場所にまた
停まり、そこから人が出て来て去って行くという、異常なことを
ヤラせたキチガイデブストーカーブタ黒崎識人

その後来たバスには邪魔がなかったためにそこで終了となったが、
そんなことに必死になっては泣くのを毎日繰り返す、頭オカシイ
弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないんで
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「アメリカのバイデン大統領が、ブラジルのルラ大統領と初会談を行い、それぞれの“前任者”への非難で「意気投合」する場面があった。
首都ワシントンを訪問中のルラ大統領は、「ブラジルは過去4年間孤立していた。前大統領は国際関係を軽視した」とボルソナロ氏への批判を展開すると、バイデン大統領は、「わたしにも覚えがある」と返答。トランプ前大統領と重ね合わせて、周囲の笑いを誘う一幕もあった。
ブラジルでは1月、ルラ大統領の就任直後にボルソナロ氏の支持者が、議会や裁判所を襲撃する事件が発生。
アメリカでも2021年、バイデン大統領就任直前にトランプ氏の支持者が連邦議会を襲撃していて、両首脳には“共通点”がある。
バイデン大統領は、「両国の民主主義が試されたが、民主主義が勝利を収めた」と発言し、ルラ大統領も「議会襲撃事件が二度と起こらないよう、共に働きましょう」と関係強化で一致した」


この”前任者の非難“というのが、どうやらブタ黒崎の話にかけて
いそうですね

ただ、“支持者が連邦議会を襲撃”している共通点があるとはいえ、
トランプ氏が扇動したワケではないし(一部根拠のない報道を除く)、
まして国際社会で孤立していたワケでもないので、事実と違う要素
を含んでいるといえます

また、“国際社会を軽視”というのも、“全世界的な問題を軽視”の
意味と、こちらが“国際関係学部”の学生だった為に、その意見を
軽視、という意味にかけているようなのですが、トランプ元大統領
はツイッターを通じて“フェイクニュース”を連呼、ブタ黒崎から
煙たがられた経緯があるので、このままの話では矢針事実と異なり、
二人が同じ境遇というのには、少し無理があります

それでも、あえて強調したかったのが、“前任者の非難で意気投合”
ということ、そしてその“前任者”が、ブタ黒崎であるということ
であれば、ピッタリ来ますね

先日の、北朝鮮の“後継者”の話にも通じることですが、既にブタ
問題の発端や、ここまで来る経緯がほぼバレ切って、あとはブタ
黒崎本人を具体的に始末する方法を詰める段階まで来ているので、
“前任者”や“後継者”という表現が使われるのでしょう

もちろん、ブタ対策として表現をぼかしたり、多少アワない部分を
含むようにする工夫がなされていて、ブタサイドからの指示もある
中で言葉の選定がなされているとは思われますが、関係者が見たら
すぐにわかる内容ですね

それでも、ブタ黒崎はまだ追いつめられている実感が乏しいようで、
ブタ工作に必死になっては、ブルブル震えて泣いています

その内容も、前日に出したブタ工作の指示を元に仕込んでいる為、
次に仕込んだり、細かく指示を出すのをスタートさせるまで、延々
悔しがったり悩んだりしているようですが、まるでお門違いです

アメリカの政界内に於いても、“口止め料”として大金が動いた事件
として、先日ここで取り上げた、JKケネディ大統領の暗殺事件が
ありますが、その他にも、口止め料が発生したかはさておき、今度
はブタ一族の身代わりで、政治的な責任を取らされた事件として、
ニクソン政権時の、“ウォーターゲート事件”が挙げられます

事件のキーワードとして挙げられる、“盗聴、侵入、裁判、もみ消し、
司法妨害、証拠隠滅、事件報道“のいずれも、ことごとくブタ事件
を象徴しているのですが、この場合は、当時のニクソン大統領が
そんなことをする必要がなかったのに、何故かブタ工作と類似する
行為を行い、結果的に辞任に追い込まれているという不自然さから、
ブタ一族のでっち上げ事件であることが濃厚、その“動機がない”と
いうことについては、時間が経ったあとでも、関係者の間で意見が
一致しているそうです

日本の国会においても、騙されて発言させられた内容を“大げさに”
取り上げられて、結局、発言者が辞任に追い込まれたケースは多々
ありますが、普通はブタに仕込まれたのであれば、その度に異論が
噴出するハズ、長年に渡り繰り返されるのも不可解です
しかし、そこにカネが絡んでいたら話は別、芸能界における“露骨
なセクハラ”や“統一教会的な婚姻の強要”にも通じる、ブタ黒崎
の王様ゲームをカネで収めて来たということであれば“さもありなん”
という感じです

ブタ問題について、公の場で発言をしないように、かん口令をしいて
来たことについて、脅しかカネか、またはその両方かという方法が
使われて来たことについても、ストーカーに参加する工作員を含めて
それに関わった人数が非常に多く、特に、ストーカーに借り出された
人達は、政界内にも芸能界にも特に関係ない、一般市民がほとんど、
普段の生活でもブタ問題について”普通に語られる“レベルで、既に
口止めも口止めになっていない状況、口止めにカネが使われて来た
ことだけをもって、解決の障害とはならないハズです

ブタはバレる前のことを、まだ引きずって、同じ手法で解決を止める
ことが出来ると思っているようですが、カネどころではない危険な
状況の中でみんな生きているとなれば、そんなことは言ってられず、
また、その全てを統制しているブタ黒崎識人が、今もなお“黒ブタ”
のまま、リアルに人間と対峙した時には、すぐに少年時代の黒ブタ
に戻るとなれば、問題解決は難しくないということまで、周囲の認識
するところとなりました

政治的な取り決めも、法整備も必要ない、ましてブタシステムを統制
するブタ黒崎識人も”黒ブタ“、今まで多額の金を貰っていた人達が
いるから、解決しない方がいいという理屈も通らないとなれば、問題
を引き延ばす意味がありません

このまま解決しなくても、既に“墓場まで持っていく”ような秘密
ではなくなっていることも踏まえて、一刻も早く問題解決をすべき
と再認識し、その必要性を工作員にも拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


ブラジルのルラ大統領と初会談を行った、アメリカのバイデン大統領
福岡の中学校の外階段から初めて突き落とされた翌年に大阪の中学校のベランダに締めだされ自ら飛び降りて自転車置き場の屋根を突き破ったデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ