今日も懲りずにブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
朝の学生が自宅前を通る時に、また前日のことを元に指示、今回は
高校生女子がいつも走って通らされる子が、少しゆっくりめに走る
ようにさせ、その後中学生女子が会話しながら通る時は、道路の
反対側を歩く指示を出し、その後、こちらが“夜中に作業をした”
ために、日中仮眠を取っていたら、”弱った“と思ってブタ工作に
必死になって余計に泣く、異常なデブ識人
夕方外出する際は、こちらが出るのにアワせて待ち伏せさせていた
年配女性にサングラスや帽子などで顔が絶対見えないようにさせて
こちらをジロジロ見ながら通し、サラに、その際にブルブル震え
ながらこちらが持っていた車の鍵を“落とし”、バスが通り過ぎて
角を曲がった直後まで発見しないようにコントロール
道中も散々“年配者や少年”を用意していたが、商業施設でも自ら
用意した“駐車場の空きスペース”“女児を連れた親子”“女子高生
の2人組”に、ストレートに合わないよう、いちいちコントロール、
その後ブタ小屋周辺でもまたしつこく、2時間近くかけて足止め、
しかし、その間ブタ本人は一切勝負に応じようとせず、ひたすら
引きこもって逃げて隠れるばかり
サラに、遅くなったために”遠いエリア“に行かず、近場のセルフ
レジのスーパーやコンビニなどに行くことに、するとまたスーパー
では男性客が並び、おばちゃん客の後に行くと、おばちゃんがもた
ついている間に隣のレジに誘導する仕込み、しかも本人かハッキリ
しないが、小中学校の時のこちらの同級生に似た男性を店内に用意、
ずっと携帯いじって立っている指示を出していた、クズストーカー
ブタ黒崎
コンビニは“3日連続”だったが、今度はレジにいた女子のところへ
女性客が着いて、その後から女子高生を連れた親子が来たのであえて
譲ると、店内の商品陳列ではなく裏から女性店員が出て来る仕込み、
どちらも適任者で、前の客も“女性”ではあったが、その前ずっと
男性客だったようなので、そこに意味づけをしたらしい、嫉妬デブ
識人に辟易
再度ブタ小屋に行くと、いつも前半に時間をかけると帰りはあまり
必死ではないことが多いが、今回は何故か必死で、延々居座る車を
入替えて、途中で救急車も病院でしばらく居座らせたブタ、結局すぐ
移動すれば間に合ったバスの、次のバスまで“小1時間”ブタ小屋
周辺にいる羽目に
その後、特に変な邪魔や、こちらが自宅に着いてからの居座り工作は
ないものの、買い物をして車のフロアに置いていたものが、袋ごと
運転中にスライドしていて、イスの下に潜り込んでいて、こちらも
用心して先にそれを探してバスが来る前に家に運んで事なきを得たが、
バスが通ってから家に入ろうとしたら、また“モノがなくなった”と
ひと波乱というのを仕込み、サラにネット上で、必死な足止め工作は
していても、結局勝負からは逃げて隠れていることについて、“全部
無視した“とフザけたことを言い出した、激弱ブタ識人
そんな、みんなにバレ切っている、頭のおかしい弱いデブをカマして
いたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「朝鮮中央テレビは2月8日、7日に行われた軍の祝賀行事に金総書記親子が出席したと伝えた。
軍人の拍手に迎えられて赤絨毯を歩くのは、金正恩総書記と李雪主夫人、そして娘のキム・ジュエ氏。
この模様について、朝鮮中央テレビは、
「夢にも会いたかった敬愛する金正恩同志が、尊敬するお子さまとともに宿舎に到着すると、最も敬慕の情を抱いて出迎えた」と伝えた。
キム・ジュエ氏のことを「尊敬するお子さま」と表わした北朝鮮メディア。
「尊敬する」との呼称が、最高指導者以外に用いられるのは極めて異例のこと。
「尊敬する」との呼称が、最高指導者以外に用いられるのは極めて異例のこと。
2022年11月ジュエ氏は、北朝鮮が新型のICBMとみられる発射実験にも父と共に立ち会っていた。
そして、7日の宴会では、金総書記は軍への賛辞として、
「私たちは、ついに偉大で絶対的な力を育てた」
と述べた。
この演説について、韓国メディアは“核兵器の完成を誇示した”と分析している」
この流れからすると、金正恩総書記が娘のキム・ジュエ氏のことを
後継者として育て上げたと考えている、という風に解釈するのが妥当
と思われますが、なぜか“核兵器の完成”ということになっている
どこか不自然ですね
そもそも、北朝鮮サイドは、アメリカに軍事力で対抗しようなどと、
本気で思っていないでしょう
では、その“偉大で絶対的な力を育てた”という言葉の真意ですが、
どうやら、ブタ問題を解決するにあたり、いろいろとバレて来た
ことで、今までなかなか動かす事が困難だったシガラミを、すべて
解放する動きがほぼほぼ固まったことを指すと解釈すると、辻褄が
合います
いろんな意味で“洗脳を解く”ことにより、ブタの言いなりになる
必要がないと周囲が認識するようになれば、政治的人間関係を再構築
することになり、“世代交代”を意味する表現にもつながります
北朝鮮も、金日成氏の時代から、本当に長きにわたってブタ一派の
“道具”として利用され、それでも“悪役”を押しつけられて辛酸を
なめて来たのですから、一刻も早く問題解決を実現して欲しいと願う
のは当然のことです
北朝鮮トップの名前に”日“の字が入っていて、反日感情などある筈
がない
それを、南側の韓国でも“不自然に”反日教育がなされていたという
のは、被差別部落に生まれ育ち、養子に入った家でも虐げられていた
笹川良一こと、“文 堯”の日本人に対する恨み以外の何ものでもない
のです
しかし、問題がここまで尾を引いたのは、事情そのものの性質より、
この監視・コントロールシステムを支配していた、ブタ一派の異常さ
が原因
その娘もオカシイが、孫も全然オカシイ
騒ぎ起こすのも、こちらに対するストーカー工作も、本当にバカじゃ
ないかと呆れるようなことばかりですよ
呆れて怒りを通り越し、またそれも通り越して、本当に怒っています
絶対に許されることではありません
しかし、この期に及んでまだ金に目がくらんで、ブタ工作に参加する
輩がいる以上、ブタ問題自体が解決に至らなくても、いつ誰がどんな
被害に遭うかわからないという、その真相についてはなるべく広く
情報拡散をしつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
ICBMとみられる発射実験が実施された、北朝鮮
AIDSとみられる腹部の模様を暴露された流星デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ