またしつこくブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

真夜中、日中にあちこち出る予定があったために作業をしようと
母親が寝鎮まるのを待っていたが、一向に寝る気配がなく、結局
こちらが作業を出したら母親も電気をつけて起き出し、その後朝
まで寝なかったためにこちらも眠れず、サラに学生が自宅前を通る
時に、男子は歩道を歩いても女子は車道を歩いて“こちらの自宅
のすぐ近くを通らない“ように厳命、高校生は一人だけ、女子が
車道を走り、大学生くらいの私服の女子が歩いて通っても同時に
道路の反対側をおばちゃん二人組が会話しながら通り、中学生は
男子が歩道を通ったすぐあとに、女子が会話しながらではあるが
車道を通るという仕込みをしてきた、クズストーカーブタ識人

朝のうちに車屋に行くことになっていたが、また最初に誰と会話
したとかいうのにこだわっていそうなブタ対策で、商業施設に
行くと、平日の午前中だったためガラ空きだったが、矢針工作員
を用意、女子の店員役がバレンタインイベント会場のあたりを
ウロウロしていたが、そこに警備員をよこしたり、他の店舗で
女性店員に“用事があって”話しかけたら、逆にこちらのいる方
に近づくなど、いろんな仕込みをしていた嫉妬デブ識人

車屋に行ったら、めずらしく女性スタッフが迎えに来たが、普段
迎えに来た男性スタッフのように“飲み物いりますか”を訊かず、
しまいに、中古車でいいのがあったら教えて欲しいと頼んでいた
のをネタに、男性の販売担当スタッフが話がしたいと言うので、
それに応じたところ、名刺を渡す時に変な持ち方をして、カスッた
感覚が、それが持っていたケースなのか指なのかはハッキリしない
ものの、ブタ語を言わされていることもあってブタの差し金である
ことは確定、そこで調子に乗って急に天気を晴れさせたり、警察
まで借り出し、店舗前の道路の“両サイド”に警察車両を走らせた
キチガイストーカーブタ識人

その後、一旦家に帰って母親を眼科医に連れて行くと、道中の車も
さることながら、着いた途端に駐車場に女性二人組をよこした上、
こちらが車を停めている間に、女性陣は遠くに行っていて、その
代わりに、すぐ近くの路上に郵便局の車を停めさせ、こちらが車の
ハッチを開けて母親の車いすを出していると、“同じように”職員が
郵便局の車のハッチを開けて荷物を取り出し、母親を車いすに乗せ
医院の入り口の方に行こうとすると、タイミングをアワせて職員が
戻ってくる仕込み、しかも”小太り男性“でブタの代わりと思わす
ような人選

サラに医院の中でも、若い女性職員はこちらの近くを通らないよう、
しかも、最後に会計するときも比較的若いように見える職員が対応
したが、目を合わせない指示、また近くに医療関連の営業のような
男性が”近くに“来たばかりではなく、建物の出口で靴をはきかえ、
母親の車いすを押そうというところに“電話をしている体で”その
男性をよこし“ダメでしたか、そこがダメでしたか”と、車屋で
男性スタッフが触れたと思わせるセリフまで言わせたブタ、その後
ドラッグストアで買い物する時も工作員をよこし、“アテにしていた”
店員さんもおらず、出る時にトラックをよこして停め、自宅前に来た
ところでバスが来る直前だったために引き返したら、そこにバスが
来るよう“コントロール”その後から車庫入れしたら、ネット上で
“最後の最後で台無し”とほざいた、キチガイデブストーカー識人

少し休憩したが、母親が財布をなくしたといって、一緒に探すこと
に、結局見つかったが仮眠は取れず、少し早い時間に出たが、商業
施設でも駐車場で“停めるところを空けて置いて、そこに停めると
周りの車が反応“する仕込み、今回は近くの車がライトをつけて
待伏せしている状況、建物内では、いつもは近くに来る人選に固執
しているブタが“触れなければいい”と、今度はわかりやすく制服を
来た女子高生など用意しても、なるべく避けるように指示するなど
細かく指示していた、クズストーカーブタ識人

またブタ小屋に行っても結局勝負を受けず、周辺の車の居座り要員
を入替えて粘り、2時間かけて逃げ続けていたが、居座り要員の車
をハケさせた後に、ブタ小屋に近い出入口から人を2~3人出して、
サラに足止めして来たブタ、以前もそうだったが、もうぼちぼちと
いうところまで来たところで、そこから人を出して足止めをすると、
余計にビビり出す弱ブタがまたビビって、延々そこに近い小路に
人を通す指示を出し、しかも、“同じ人間を何度か通す”ような露骨
なことをさせても、ブタ本人はひたすら逃げて隠れるという有様、
それが弱いと思われる情けない行為だとわかってない、自閉児ブタ
黒崎識人に辟易

午前中の“微妙なおさわり”事件があった為、あちこち行ってみよう
と思っていたが、遅くなった上に給油もしたので(また隣の給油場所に
“女性”がいたが、すぐ近くに男性をよこす仕込みアリ)、比較的近場
のコンビニ一カ所だけにすると、より若い?女子を商品陳列にまわし、

途中で眠気がさして、近くのコンビニの駐車場に車を停めて休んだ
時に“いっそいで”工作車両の車を何台もよこしたブタ、一時満車に
なったが、買い物から戻った時はスッカラカンの状態、ブタ小屋周辺
でも“2周”したところで車もハケたが、その先のバス停で立ちんぼ
要員、周辺の車や人をどかして移動した先で何か用意していたら余計
弱いと言われていることがまるでわかってない、激弱ブタ識人

その後、次のバスまで時間があったものの、工作ハウスの車が2台
戻って来てすぐに人が降りる以外に邪魔工作はないものの、その内
一台に乗っていた人が降りてから“ロック/解除”のどっちか判らない
ように何度もロックのハザードをつけさせた、キチガイデブ識人

そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「全国で相次ぐ一連の広域強盗殺人・致傷事件。指示役を担ったと見られる、“ルフィ”などを名乗る容疑者らはフィリピンで収容所の中の自由を謳歌していたが、今後日本の司法で裁かれるのは必至の状況となった。

6日、フィリピン・マニラでは、注目の審理が行われた裁判所には多くのメディアが詰めかけていた。
午前10時前、その鍵を握る裁判が大詰めを迎えた現地には、渡辺容疑者らを担当するエルジュン・リコ弁護士が到着した。
元妻らから、女性と子供への暴力をめぐり、フィリピン国内で告訴されている渡辺優樹容疑者(38)と小島智信容疑者(45)。
フィリピン司法省は、強制送還を遅らせるための“虚偽の告訴”だとして取り下げを申し立てたが、先週の裁判では即時棄却とはならず、6日に再び審理が行われることとなった。
裁判が棄却されれば、送還への障害がなくなり、4人一斉の身柄引き渡しが可能になるのだが、裁判所は審議の結果をまたしても示さず、結論が出ないまま裁判所の前は大混乱となった。

彼らが強盗殺人の教唆をしたと日本の裁判所が判断すれば、死刑か無期懲役のいずれかが下されることになる。ルフィらのさらに上部組織に手を伸ばしたい捜査当局は、指示役らの暴露に期待しているという」


この”ルフィ“という名前、漫画のONE PIECEの主人公の名前で、
誰もがそれと気づくような名前を名乗るあたり、イカにもブタ黒崎
がヤリそうなことですが、決め台詞に“俺は○○になる!”という
ものがあるので、どうやらそれでアンチヒーロー的に悪態をつこうと
して、“ルフィ”を名乗ったようです

くだらないですね

結局、他の事件で、自分以外の人間を犯人役に担いで、ニュースに
する
フィリピンからの送還というのも、当然ブタ問題の解決、ブタ黒崎
識人の身柄引き渡しの意味にかけています

ちなみに、共犯者の住所を訪ねたら、別人が住んでいたという話は、
ブタ黒崎が“同姓同名が他にいる”として、適当に古民家を用意、
こちらがそこを訪ねたところ、別人が出て来た、というのを10年
以上前にヤラせたことが元ネタ

そもそも、常識の識を“ノリ”と読ませるような珍しい名前、同姓
同名がいるというだけでも不自然なのに、同じ地域に住んでいて、
そっちが犯人としようとするのもオカシイし、BSNのスタッフから
打診されてこちらが実際に行って確認したので、同姓同名だったと
いうのもオカシイ

話が全部オカシイんですよ

しかも、“証拠が不十分”というのも、既に、警察もBSNスタッフ
も、なんならネット上でブタ黒崎本人も認めているのに、また証拠
がどうとかいっても、それこそ“説得力がない”

ブタストーカー工作に日々一般市民を借り出したことで、ブタ問題が
存在することや、ブタ黒崎が犯人であることが周囲にバレたのですが、
ブタが自らあちこちに指示を出して“口止め”したことが一番大きな
原因です

みんなが”認めた“あとになって、やっぱり証拠がないとは言わせて
おけません

自供や証言が証拠にならないというのも通らないのですが、ここまで
“話題”になっているのだから、本当に潔白だというなら、メディア
に出て主張したらいいんですけど、そんなことをしたらすぐボロが
出て一発アウトでしょう

とにかく、バレる前にも戻らないし、もう解決しなくていいという
状態にはならないのだから、ブタ黒崎はもう諦めておとなしく裁きを
受けるか、裁かれる前に死ぬか、どちらかしかないんですよ

こんなに大規模で長期間にわたって解決を引き延ばし、現在進行形で
ある大事件、解決するのに政治的な取り決めは必要ありません

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


指示役らの暴露に期待しているという、日本の捜査当局
指示役の同級生の暴露で人生終了するパシリのケムリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ