また懲りずにブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
早朝のゴミ捨てで早速近くで車のエンジンをかけて待ち伏せをさせ、
それが過ぎて次のバスのタイミングで出たら、今度はゴミ捨て場の
前で犬を連れた年配女性が待ち伏せ、サラに学生が自宅前を通るの
にも、普段通らない年配男性を通した後、女子高生の姉妹が会話を
しながら通るのを一週間ぶりに解禁したはいいが、前日中学生女子
に会話させた際、前に失言をした女子を含んでいた為、ベンチャラ
のつもりか“頼りになる”と、失言女子とは違う女子に、褒め言葉
のようなことを言わせていたが、今度は逆にその姉妹に“おまえが
怖いんだよ“という意味のことを言わせていた、激弱ブタ識人
もちろん、こちらに対して悪態をつくように言ったわけではないと
思われるが、いちいちそんなことを別の意味にして言わせている
のを、指示を受けた側からどう思われているかまるでわかってない
キチガイデブ識人
姉が来るように仕向けていた為(その後母親にどんな用事があった
か訊いたところ、全く用事があったわけではなく、以前にこちらに
話したことを言って帰って行っただけとのことで、矢針ブタ黒崎の
指示でムリヤリ行けといわれたよう)少し早く出たが、案の定それ
にアワせて待ち伏せさせていた人を出して来たりするのに必死
商業施設ではなくブタ小屋に近いスーパーに行っても、それを予定
していたことから、ハナから待ち伏せ工作を準備、こちらが入る
出入口に男性客を用意して出して来た上、後ろからもおやっさんが
来る仕込みと、しばらく大学生くらいの男性客が来たあとに、高校
くらいの男子も来て男だらけだったが、少しして女子高生を派遣
して来た上、こちらに近づかないよう細かく指示を出し、ブタ小屋
近くでも車や人を代わる代わる出して来て、しまいに搬入トラック
まで用意して“買い物に行く前に時間をかける”のに必死だった
キチガイストーカーブタ黒崎
まずは、“年齢層がハッキリしない”お姉さんのコンビニに行くと、
前日と打って変わって、今度は男性店員とそのお姉さん二人がレジ
にいる状態、しばらく客役が列をなしていたので落ち着くまで待ち、
一通り説明したが、聞けば学生さんとのこと、アホみたいに時間を
かけて長丁場にして来た事が、つくづく意味不明なクズストーカー
ブタ黒崎
一回そういうことがあったため、今後そのお姉さんのレジで精算を
するのを避けるようにしなければならないこと、それに悪意がない
ことを伝え、遅くなったものの遠いエリアに移動
すると、アテにしていたコンビニでは男子が一人で店番をしている
状態、ブタから連絡を受けたらしく、こちらが駐車場に車を停めると
急に店の前に出て扉を拭いたりしていたが、客役が店内にいるのに、
それ以外の店員の姿が見えず、結局ブタが引っ込めたらしいことに
辟易
“例のドンキ”に移動したら、レジはレシートをトレーに上げる女子
と、髪型を変えて一瞬誰か判別が出来ないようにした女子の二人組に
していたブタ、しかもまたレシートをトレーに上げる女子ではない方
にだけ客役が着き、しかもことごとく男性客だったが、他をまわって
いる間に一人女性客が行ったのを見つけて、その後に会計を済ませて
ブタ小屋へ
建物から出たところに“センコー(専攻の意)”と書かれたトラック
を派遣した、犯人の予告どおり、その後ブタ小屋周辺では邪魔工作は
なく、そのまま移動して自宅に戻ったところでも邪魔する車も人も
来なかったためそこで終了
結局勝負を受けるつもりはさらさらないのに、必死で変なコダワリ
工作で周りに指示を出してはブルブル震えて泣くばかりのデブを
カマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「ロシアによる侵攻が続くウクライナへの軍事支援について話し合う国際会議が開かれ、焦点のドイツ製主力戦車の供与について、ドイツ国防相は判断を先送りした。
国際会議は20日、ドイツ西部のラムシュタイン米空軍基地で開かれ、ドイツ製の主力戦車「レオパルト2」をウクライナに供与するかどうかが焦点となっていた。
供与については、製造国ドイツの承認が必要だが、ピストリウス国防相は、「まだ結論は出ていない」と、判断を先送りした。
会議では、ウクライナのゼレンスキー大統領がオンラインで演説し、「時間はロシアに対する武器になる」と述べ、各国に迅速な対応を要請したが、戦車の供与はロシアとの全面衝突につながりかねないとして、ドイツは慎重な姿勢を崩さなかった」
賢明な判断ですね
ロシアの民間軍事会社が、アメリカの大統領選挙にまで口出しして、
そのアメリカがウクライナに武器を提供して、ロシアに攻撃するよう
仕向けるとか、あり得ないことをさせたことで、ブタ黒崎の差し金と
バレたにもかかわらず、また他の国にも戦争状態を維持、または激化
するようなことをさせるブタ黒崎
本当に異常です
今回の国際会議の判断は、全てを把握した上でのものと思われますが、
それでも“先送り”ということは、ハッキリ拒絶できないような脅し
があったか、それ自体ブタ黒崎のこちらに対するアテツケで、他の
ことにかこつけて、そういう記事にしただけかも知れません
いずれにしても、ブタ黒崎の自閉症なりのコダワリで焚きつけられて
戦争状態に陥っていることは事実、変な脅しに屈してはなりません
そして、その脅し文句も、全てはブタ黒崎が使用するブタシステム
が原因で、それがなければブタ黒崎は何も出来ず、元の黒ブタの
ままなのです
そいつ一匹なんとかすれば、全ての問題が解決します
まずは、ブタ工作員にブタ問題が解決しなければ、いつ誰がどんな
被害に遭うかわからないということについて、情報拡散をしたうえ、
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
レオパルト2をウクライナに供与するかどうかが焦点となっていた、国際会議
パシリ2号で買わされたものを無償で供与していた斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ