今日は早朝のゴミ捨てもあり、アワよくばまた神社に行く予定
をたてていたところ、こちらが動き出すのにアワせて、母親を
何度となく夜中に起こし、早朝のゴミ捨て以外の予定を台無し
にするのに必死だった、自閉児ブタ黒崎
その後も、こちらが何かしているところに母親をよこして、
今用事が済んだらすぐに空けるから少し待ってくれと言うと
やたらイジ張ってゴネさせ、ひと段落して場所を開けると、
今度は用事に来るどころか、寝てないのに横になって部屋
から出て来ないというのをヤラせ、しかもネット上で”復活“
というのを繰り返し主張、サラに“病気になって治った”と
意味不明な調子乗ったアピールをし出した、キチガイデブ
識人
その後、急に母親が頭洗いたいだの、体を拭きたいと言い出し
結局洗濯から干し終えるまでの作業で、2日間続いた出発時刻
より遅く出る羽目に
そこでも、急にクロネコのトラックを自宅前に停めたりと、
待ち伏せ要員を用意、こちらが“予定外の場所”に行くのも
思考をモニタリングして、建物の出入口の前に男子の一団、
中に入る時も待ち伏せしていた男性客役が携帯のキュー出し
見て出て来たり、一巡して出ようとしたところへ、休みでも
制服着た女子をよこしたり、それを“正当化”するためか、
道中にも制服を着た女子高校生らしいグループを歩かせたり
しつつ矢針ブタ小屋では勝負は一切受けようとしない、激弱
ブタ識人
今回は前日より多少早いタイミングで移動するも、途中でバス
が後ろから来る仕込み、それも片側3車線あるのを全部塞ぐ
ように準備、脇道に入って通り直すにも、そこにある公園に
男子の一団を集めるなど、変なコダワリでトコトンズル放題、
しかも、男子の一団とか、ましてそれが公園にいたりするのを
攻撃と思うのが、自分のトラウマが原因とわかってないブタ
識人
目的の遠いエリアに移動し、“例のドンキ”に行くと、レシート
をトレーに上げる女子が、一人だけレジにいる状態で、その後、
適任者の女子が隣のレジに来たのだが、こちらがそれに気づくの
と同時に男性客をつけたり、おばちゃん客の後にそこに着くと、
レジの女子が商品を袋に入れるなど、ミョーに親切にさせたり
しつつ、それまで店内でおばちゃんの店員に指示し、商品陳列で
こちらの買おうと思った場所に居座らせて邪魔させていたのを、
会計の時に急に後ろを通した、キチガイ嫉妬デブ識人
その後、ブタ小屋に行くにも、また同じようなところで救急車を
走らせて“左折”して右側を見せないようにさせたり、後ろに
ついて右折レーンに入るのを繰り返させたり、ブタ小屋周辺でも
近所の人が車を出して路地に停めたり、ブタ小屋を内包する会社
の駐車場の車にライトだけつけて停めさせたりし出したブタ、
それで一番近いタイミングで自宅を通るバスに間に合わない時間
になったが、それを過ぎたら邪魔をやめるも、それはやるクセに
勝負を絶対に受けない、激弱ブタ識人
自宅近くまで来たところで、後ろに着く車を用意、かなり遠い
ところにいたのに、一時停止で停まっているところに急接近
して、サラに次の信号に“ピッタリ”かかるようにブタが操作
したため気持ち悪いと思い、いつものように信号手前で細い
路地に入ると、そこにライトを上向きにした車が、動いている
ようだったので先にやり過ごそうとしたら、ライトを消して停車
したためその前に出ると、途端に上向きライトをつけて走り
出したため、Uターンして上向きライトにして戻り、通り直す
羽目に
勝負はしないクセにそんなのに必死で、その場面を覗いてビビり、
泣くばかりのデブに辟易
毎日毎日、人間では出来ないことを飛び道具でやるのを必死に
なって、もうすぐ好転するとか、願いが叶うとかいう頭オカシイ
弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「岸田首相は、6日、ウクライナのゼレンスキー大統領と電話会談した。ゼレンスキー大統領は、岸田首相に対しウクライナ訪問を招請し、岸田首相は会談後、「諸般の状況も踏まえ検討したい」と述べた。
会談で岸田首相は、「G7(主要7カ国)の議長国として積極的な役割を果たしていく」方針を表明し、ロシアが攻撃を継続していることに対して強く非難した。そして、「ウクライナの方々の命を守るため、越冬支援をはじめとする支援を全力で進めていく」と伝えた。
これに対し、ゼレンスキー大統領は、深い感謝の意を示した上で、現在の戦況について説明した。
さらに、岸田首相は「ウクライナとの連携を強化したい。ゼレンスキー大統領とさらに協力を進めていく」と述べ、両首脳は協力関係を確認した。
会談後、岸田首相は記者団に対し、「ウクライナ政府は、主要国政府要人に対してキーウ訪問を招請しており、私に対してもウクライナ訪問の招待があった」とした上で、「現時点では私の訪問について何ら決まっていないが、諸般の状況も踏まえ、検討していきたい」と述べた」
もちろん、ウクライナとの連携は大事にしなければなりませんが、
それは、ロシアと対峙する時に日本がウクライナ側につくという
ことではなく、ブタ問題を解決するにあたって協力体制を強化
するということでなくてはなりませんね
もっとも、そう思っていても、公の場で発言できないのでしょう
この期に及んで、本当に往生際が悪い、ブタ黒崎
現状、まだブタ黒崎の言うことを、周りが渋々聞いているからと
いって、今後問題を解決しなくていいというワケではないことが
全くわかってない
今グズれば、当然処罰されるときには罪も上乗せ
周囲からの反感も、ますます強まるというもの
そういう、世間からの風当たりも、感じてないのか、ストーカー
工作のことを考えると、他のことを考える余裕がなくなるのか、
ブタストーカーの内容を見るに、本当に不思議です
あとは、主要国政府要人がウクライナのキーウに招へいされる事
自体は、あまり意味がないですよね
そういう風にブタが仕向けているのですが、普通はロシアとの和解
が成立していないのに、主要国政府要人を呼んだりしないでしょう
ブタ黒崎の主張としては、何か目先のことを変えたいんですよ
自分ではなく、他のことで問題解決するような雰囲気にしたいとか
そういうのです
ストーカー工作で、仕込んだ上に電磁波コントロールして“成功”
とかいうのも、芸能界や政界内で誰かが“辞める”とか、場合に
よっては亡くなるというのも、全部自分の人生が行き詰っている
ため、また、現状を変えようとすると、ブタ問題解決に事態が動く
可能性もあるために、自分ではない人で何かしようとするのです
そんなコダワリで“一瞬考えた”事ですから、仮にキーウで主要国
政府要人がキーウに集結した時に、騒ぎを起こすことも、可能性と
してはゼロではないですよね
まずは、なにをするにもブタ黒崎の影響を考えなければならず、
それを排除するには、ブタ黒崎を始末しなければならないので
特に、ブタ問題解決を引き延ばす必要も、メリットもない以上は、
ブタの言うことを聞くのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
岸田総理に深い感謝の意を示した、ゼレンスキー大統領
渡り廊下で深いヘソをサラしたアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ