全く変わり映えしないブタ工作で、より必死になっては天候を
豪雨や雷雨にするほど号泣する、自閉児ブタ黒崎

朝の内に神棚に飾るお札を買うために神社に行くと、キッカケの
バスを早くよこして間に合わないように、サラに一本遅いバスの
キッカケで出たら、“前日と違う車”が歩道に片輪上げて駐車して
いる状況、しかも神社ではお札授受所に分厚いビニールがかかり、
こちらのメガネも急に曇り、巫女さんの年齢層がわかりにくく、
既におばちゃん二人組と夫婦の二組がいたが、おばちゃんの方に
着いても、ほぼ同時にそこがハケた後、眼前の巫女さんが黙って
対処せず、お札の場所が近い隣の巫女さんが、ムリヤリこちらの
対応をするよう指示出していた、罰当たりデブ黒崎

しかも、お札を購入した後、同じ駐車場に停めた工作員をよこし、
そこの後ろから帰るようにコントロール

その後ブタ小屋に行っても雨を降らせて泣くばかり、全く勝負を
する気配はなく、そのままこちらが帰宅すると、雷雨を降らせて
号泣したキチガイデブ識人

一旦時間を置いて買い物に出ると、商業施設ではまた女子が近くに
来ないようにコントロールしたり、車に戻った時にも女子の後ろを
歩く、母親らしいおばちゃんが近くに来るようコントロール、ワザ
とらしいのでもう一遍出直すと、今度は近くに停めた車に工作員を
戻し、男性の方にたばこを吸わせたブタ、もちろん喫煙していい
場所ではなく、コダワリ工作のためにわざわざ禁止行為までさせた
バカデブ黒崎

前日のこともあったため、比較的近いエリアのコンビニは行かず、
遠いエリアに行くと、コンビニは男子の店員しか見えなかった為、
“例のドンキ”に行くと、今度はレシートをトレーに上げる女子と
おばちゃん店員のみ、珍しくアイス屋が適任者だったが、一人だけ
微妙なお姉さんがいて、一旦他の店をまわっている間にその微妙な
お姉さんがカウンターに、それも“見ていた”ハズなのに、一遍
そこに着くようコントロール、すぐ気づいてキャンセルして、同じ
施設内のケンタに行くと、前からいる適任者の女子が髪の毛を短く
していてわかりにくくした上、こちらが並んだら途端に工作員が
並んで行列に、しかし、前の客役が大量オーダーの予約を入れて
いたらしく、“少しお姉さん”の店員の方が商品を用意する係り
だったが、その対応で会計してくれた適任者の女子が商品を用意
するのを袋詰め直前までやってくれたため、ほぼ“大丈夫”な
状況、その後念のために前日行った“手を引っ込める女子が一人
しかいなかった”コンビニに寄ると、案の定同じ女子しかいない
状況、ようするに全部ズル工作の準備をしていた、キチガイデブ
識人

しかも、神社での話を昼前後くらいにSNS上で関係者に拡散した
ところ、方々から非難の声が上がり、ブタ本人も泣き通しだった
にもかかわらず、その後ネット上で“俺の勝ち”とほざいた、バカ
デブ識人

買い物後に行ったブタ小屋巡礼でもまるで勝負をする気配はなく、
バスキッカケで家に入る際も邪魔はこないものの、正面の工作
ハウスの車庫のシャッターを開けさせていた、自閉症ストーカー
ブタ黒崎

そいつが“納得”するのを待っていたら、解決するものもしなく
なるので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「ウクライナの首都キーウでロシア軍の攻撃による複数の爆発があり、これまでに1人が死亡、朝日新聞社の日本人カメラマンを含む20人以上が負傷した。ゼレンスキー大統領はロシアを厳しい言葉で非難している。
キーウのクリチコ市長によると、12月31日、市内の3つの地区でロシア軍による複数の攻撃があり、これまでに1人が死亡、20人以上が負傷した。
けが人の中には朝日新聞社所属の日本人カメラマン1人が含まれていて、ホテルに滞在中、ミサイル攻撃で建物の一部が崩れてがれきの破片が脚に当たったという」


もう既に、ロシアとウクライナの当事者間の問題ではなく、第三者の
介入により起こされた揉め事、しかもその犯人がブタ黒崎であること
が大前提となってかなり時間が経っているにもかかわらず、まだ
そんなことをさせて悪態をつく、ブタ黒崎

ゼレンスキー大統領の口を使い“徹底抗戦”を主張していますが、
こんなにバレていてもまだグズるというなら、自分が出て言えば
いいんですよね

しかし、それが出来ない激弱ブタ識人
だったらもう、腫れ物に触るような扱いをする必要はないでしょう

今までは、みんな情報戦に翻弄されてきたんです
それが人工的に操作されたものだったとバレて、その犯人はリアル
な世の中では“黒ブタ”で、監視の対象として周囲にバラされて
いたこちらが、全て把握してブタ小屋に“丸腰で”直談判に行けば、
たちまち黒ブタに戻り、“殺される”とビビり上がって、周囲に対応
を一任して、自分は逃げて隠れるのですから、ブタ黒崎をその装置
から引き剥がす事だけが、唯一の問題解決方法であるとわかった今、
それを実行に移さずに、サラに問題を引っ張ることの正当性は全く
ないのです

去年の内に、ブタ黒崎の息の根を止めてしまってもいいくらいだった
のですが、今年こそ生け捕りにするのが困難というなら、どういう
形でもいいです、とにかくブタ黒崎をシステムから引き剥がすことが
最優先と再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


ロシアを厳しい言葉で非難している、ゼレンスキー大統領
クラス全員から別れの言葉を色紙に書かれた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ