また懲りずにブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
朝の学生たちにもまた細かく指示、女子高生は走らされたり、
男子のあとに女子が着いて行くよう指示、中学生は会話して
通る女子は通行禁止にした、精神障害ブタ黒崎
ブタ小屋巡礼の前に、隣の奥さんが用事で来たり、クロネコに
集荷を頼んだら、こちらが車に乗ってバスキッカケを待って
いる間に、指定した時間より早く来たり、日中ブタ小屋巡礼の
間ではあるが、姉が来ていたりと、トコトン訪問者攻勢に必死、
しかも、ブタ小屋近くで“また”電気工事の体で居座り要員、
そこを避けて帰ろうとしても、こちらの動きにアワせて延々
車や人をよこして足止め、結局前日の“雪囲いで長居”した
のとほぼ同じ時間帯まで引っ張り、途中車いすの人を出しては
それをブタ黒崎だという情報戦に徹した、激弱ブタ識人
一旦帰宅後夕方の買い物に出ると、前日は日中長丁場になった
代わりか、その後ブタ小屋周辺では仕込みが少なかったが、
今度は“あっさり終わるのが嫌”といわんばかりに、また仕込み
攻勢、20分程度は粘ったところで、タイミングが来たので移動
すると、予定していた、いつもガラ空きのガソリンスタンドを
満車にした上、木曜は適任者が複数いるスーパーで、こちらが
店に入る時に出入口にレジの女子をよこして、一旦レジに戻し、
結局引っ込めたブタ、近くのコンビニも遅い時間帯なのに満車
状態だったため、ハナからそういう仕込みだったのがバレバレ、
その近くの“問題のドンキ”に行くことに
2人いたレジの一人は適任者ではなく、もう一人は久々に会った
適任者女子ではあったが、こちらが商品を持っていくとレジが
空いていて、それまでいなかったレジに別の女子をつけたブタ、
こちらがレジに行くと、さっきの女子も走って戻って来たのだが
二人に”呼び込み“をされて結局あとから来た女子の方へ
しかし、その正面に見える場所に男性従業員が二人立って話を
していたのだが、その内一人がこちらの方を怪訝そうに見て
いるような演技をさせたブタ、こちらがレジを受けているときに、
別の女性従業員がレジの女子の背後にぴったりつき、他の客には
おつりを渡すのすら手渡し、こちらにもレシートをいつもは手渡し
なのを、急にトレーに上げて“ヨッシャ”とかいうのをヤラされた
人の方がよっぽど失礼なことをしているのに、サラにそんなこと
をヤラすのかと、怒りをおぼえつつブタ小屋へ
スーパーで適任者女子を引っ込めた時点で“ビビって泣き出した”
ブタが、その一件でサラに泣き、こちらがブタ小屋に行った時は
ビビっているのがピークに達していた弱ブタ、それでも、前日
”あっさり”終えたのが嫌だと、またちょっとグズり、多少の
足止めを食って移動、さすがに自宅に着いた際にジャマはなく、
それで終了となったが、母親の夕食までに間に合わないように
画策した、クズストーカーブタ識人
こうやって、自分で変なコダワリで無駄なことに終始、ひたすら
こちらの邪魔ばかりするブタ識人、それが周囲の人に嫌がられて
いるとか、こちらに関わる人達全員の邪魔をしているという認識
がまったくない、頭オカシイ弱いデブ、そいつをカマしていたら
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「北朝鮮の拉致被害者・蓮池薫さんが15日、愛媛県を訪れ、拉致問題の一刻も早い解決を強く訴えた。
蓮池薫さんは、「政府が裁量権を持って、最終的に全て拉致された人は救うという立場で(拉致被害者を)返せと。それに対する(北朝鮮への)見返りというものを、どういうふうに日本ができるか」と話した。
また、蓮池さんは拉致問題は被害者家族と拉致された本人が会えることが解決であり、被害者家族が生きているうちに解決に向けて積極的に働きかけていくべきとして、一刻も早い解決を訴えた。
愛媛県内では大政由美さんら3人が北朝鮮に拉致された可能性がある「特定失踪者」として名前が挙げられている」
ここでの蓮池さんの発言は、もちろん“ブタ事情”を踏まえての
ことでしょうし、その内容についてもブタ黒崎の介入があっての
ものと思われます
北朝鮮側にとっても、ブタ問題の根本解決は悲願ともいえるもの、
今までの汚名返上も含め、メリットしかないハズなんですよ
しかし、ここへきて“見返り”というキーワード
どうやら、ブタ黒崎が解決の代わりに“見返り”を要求している
ようですね
この問題を解決するにあたり、ブタ黒崎側が”見返り”を要求
して来たことは、過去に何度かあります
その中で、“一億円払え”というのがあったのですが、既に何度か
それを実行しようとしても、結局は約束を反故にされたようで、
全く解決に至りませんでした
ブタルールも、ただ無理難題をいって、周りがそれを聞き入れて
やっても、ただヤラせるだけで、解決する気などハナからない
のです
“北朝鮮”による拉致問題も、こちら個人の問題ではないことを
表わす大事件の一つではありますが、それこそ、時間は無限では
ありませんし、その間、ブタ黒崎が生きて今のようなコダワリ
工作であちこち事件や災害を起こし続ければ、新たな犠牲者を
生み出す危険性を孕んだままです
ブタ小屋でブタ黒崎本人を締め上げたらそれで解決、ということ
を再三こちらで主張していますが、“冒険”は難しいとの言葉も
あり、今もなお、黒ブタ一匹捉えるのを腫れ物に触れるような
感覚で捉えられているようです
しかし、そんなことはありません
そのシステムが問題なだけ、それもブタ黒崎本人が変装して出て
来て逃げることもあるのですから、ガードが甘くなる瞬間なんて
いくらでもあるんですよ
“政治的決定”を待つとなると、延々ブタの言うことを聞かされ、
死人を出すのみ、それを止める手段があるのです
ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を生け捕りにしたところで、こちらを
呼んでもいいです、システムを先に破壊するなり、ブタ黒崎が操作
できないようにするでもいいです、ブタの言うことを聞くことは
無駄なだけなので、まずは工作員にブタ問題の真相について情報
拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
愛媛県内での特定失踪者として名前が挙げられている、大政由美さん
日本全国で黒歴史の数々を名前と共に知られているアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ