またブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝の学生が自宅前を通る時に、女子がこっち側を会話しながら
通るのを禁止、母親を起こしてトイレに入ることで、玄関先に
いるのも邪魔して、日中ブタ小屋巡礼もまたしつこくあちこち
人や車を通したり、車を停めたりするのに必死、近くの病院の
裏口で人がしゃがんでいるのが見えたが、一本隣にあるブタ
小屋正面の小路に人や車の通りがなく、信号待ちで少し時間が
経ったので、まだそこに人が残っているかわからない状態で
移動したら、帰りの道中にしゃがんでいる人と、信号待ちで
前に停まった車の運転者が“後ろに見えるようにアピール”を
しながら煙草を吸う仕草をさせた、精神障害ブタ黒崎

一旦帰宅後、夕方急に姉の来訪で出かけるのが遅くなったうえ、
またブタ小屋周辺の仕込み工作で時間をかけ、早いタイミング
で帰宅するのも作用服要員を呼んでブロック、次の自宅前に
バスが来るタイミングで帰宅するも、また用事もないのに自宅
近くの銀行の駐車場に車を停め、バスが通り過ぎたら移動する
というのを繰り返し、ブタ小屋巡礼に出直したら、なんと今度は
ブタ小屋に近い出入口にあらためて作業員を集め、ライトをつけ
っぱなし、ハイエース一台停めっぱなしで、作業員をハケさせた
キチガイデブ識人

日中の外出、夕方の外出、しかも最後に22時近くになってからの
帰宅時の道中に、いちいち女子中学生に指示を出して歩かせたり、
変なベンチャラをするデブが、本当に迷惑

そいつに問題解決の話し合いとか出来るワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「ハワイのホノルルで銃を発砲後、立てこもっていた男は9日、警察に撃たれて死亡した。 
この事件はホノルルのホテル「オヒア・ワイキキ・スタジオスイーツ」で8日、48歳の男が5階の室内で銃を発砲し、立てこもっていたもの。
立てこもり開始からおよそ10時間後の9日午前0時すぎ、警察は室内にロボットを送り込み、出てくるよう促したところ、男は銃を手に持ち、両腕をあげて廊下に出た。
現場の警察官が銃をおろすよう指示したものの、男が銃口を警察側に向けて前進したため、警察官が2発発射し、男は搬送先の病院で死亡した。
男は立てこもっている最中、あわせて8発発射し、うち1発は駐車中のパトカーに当たっていて、警察は、立てこもった経緯や動機などについて調べている」


立てこもり事件もこのタイミングですから、矢針ブタ黒崎の心
の叫びということでしょう
いくら言論統制が出来るといっても、ヤケを起こしてこういう
ことで自分の意思表示をするのがイカにもブタらしいし、全く
意味ないですよね

立てこもり事件で人質いる場合は、その人質解放をブタ問題の
解決にかけていて、それ以外にも“閉じこめ”的な事件・事故
でも、その救出というとブタ問題解決をしてこちらを解放の
意味にかけてニュースにするというのが、ブタ黒崎の常套手段
です

今回も、この事件で“犯人が射殺されて解決”となっていて、
それをブタが殺されることで解決したような気分になろうと
いう魂胆のようですが、そんなことでブタ黒崎が処罰される
ことから逃れられるワケがありませんね

しかも、許しを請うようなことをしておきながら、ストーカー
工作では必死、一瞬出て来て逃げて隠れたのでビビったのが
止まらないようですが、そんなことに終始している場合でない
筈なのに、ブタ黒崎は自分の立場がまるでわかってない

何を言っても、ブタ黒崎に理解が出来るワケがないのです

この事件のように、“ロボット”を使ってもいいです、ブタ黒崎
からシステムを取り上げる、操作が出来ないようにする、また
監視・コントロールシステムを破壊するなど、ブタ黒崎の意思
にかかわらず、問題解決する方法はあります

まずはブタ工作に参加する人たちにも、ブタ問題の真相について
情報拡散しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


警察に撃たれて死亡した、ハワイの立てこもり犯
同級生の矢に射られて悶絶したダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ