今日は月替わりだったので、またブタ工作に必死になるのでは
と思っていたら案の定、必死になっては号泣し通しの、自閉児
ブタ黒崎

朝の学生が自宅前を通る時に、高校生女子を走って通るように
指示、その代わりか、その後に通る女子中学生が会話しながら
通るのを禁止しないものの、その3人組の内一人失言が過ぎる
女子がいて、以前こちらを見て”いた!“と言って、ブタ黒崎
から指示を受けているのがバレるようなことを言って注意を
されていたのに、また“こっち側を喋りながら通れ”と命令を
されたからか、自宅前を通る時にこちらをみつけ“なんなん…”
と言い出したところから、それを見て泣く、精神障害ブタ黒崎

その後も基本、ずっと泣き通しで、母親がデイサービスに行く
時に、急にメガネがないと言って時間をかけさせたり、こちら
が作業に取り掛かる直前に、近くで”宅配“が来ている体で
急に大きい話し声をさせて“フェイント”、こちらの外出時にも
道中の仕込みだけではなく、最近のコダワリである、ブタ小屋
周辺に車を停めるのを繰り返し、商業施設でも前日のカップル
をやめて娘を連れた母親を複数用意したり、一番近い自宅前を
通るバスキッカケに間に合わず、近所で15分くらい時間調整
をしていたら、泣きながら雨だけ止めた、激弱ブタ識人

一旦帰宅後、先週は母親の帰りが遅く、異様に歩行器の車輪が
泥だらけで出発が遅くなったのだが、今回は“雨を止めた手前”
か、車輪が綺麗で、いつもの時間に出発、前日の中学生男子の
仕込みを指摘されたからか、今度はまた女子の一団を仕込んで
いたクズストーカーブタ識人

案の定、ブタ小屋周辺ではまた車を停めたり、ブタ小屋正面の
小路に入れ代わり立ち代わり人を歩かせたりしていたが、それ
をやるくらいならブタ小屋正面の出入口に停まるなと言わせた
のも無駄、しかも、そもそもこちらが行っているのは、まとも
に会社内でブタ黒崎を呼び出しても、結局スタッフに対応させて
逃げて隠れるばかりなので、ブタ黒崎が盗聴しているのを逆手に
取って、こちらがブタを”直接”呼び出しているのに、それを
ずっと“負けを認めて”逃げているから、今のところは小康状態
ということが、まるでわかってないウシデブ識人

一旦移動して“ブタ小屋から遠いエリア”に行くと、スーパー
ではレジに適任者がいたものの、もうぼちぼち会計という段階で
レジの女子一人が台の下に隠れて見えないように、もう一人の
女子のレジはキャッシャーの方に他のおばちゃんの店員がついて、
“二人体制”のようにさせてブロックした、クズデブ識人

またタイミングを待たないとダメかと思っていたが、隠れていた
女子に他の男性客が近づくと“どうぞ”と呼び込み、もう一人の
“二人体制”の方には“おばちゃん客“がついて何か訊いていた
のだが、そこがハケたので、そっちのレジに行こうと思ったら、
それまでその客の対応していたおばちゃん店員が隣のレジに入り
“どうぞ”と強引に呼び込み、しか、女子の方も空いているので、
そっちのレジについてことなきを得たが、そうやって女子のレジ
にこちらがつかないように指示を出していた、嫉妬デブ識人

その後、自宅前を通るバスキッカケで一番近いタイミングで帰る
となると、ブタ小屋巡礼がほんの一瞬になってしまうところを、
あえてすぐ帰ると、自宅近くの工作員ハウスで“昼間一旦帰った
時と同じ”工作ハウスの人が、矢針同じ車の中に居座って、バスが
通り過ぎてしばらく車から降りないよう指示を出していた、バカ
デブ識人(昼間は奥さん、夜はダンナだったらしい)

しかも、一旦冷蔵冷凍品を自宅の冷蔵庫に入れるために、一旦
自宅に入ると、“ずっと連絡が出来なかった”親族が、タイミング
を合わせる形で親に電話をかけるようブタが仕向けていたのが
判明
サラに、次のバスまで待ったところ、それにアワせてまた近所の
車を呼んで、車庫入れをさせたので、怒り爆発、再度ブタ小屋に
行く羽目に

その道中も豪雨を降らせて号泣し、ブタ小屋近くのクロネコの
駐車場でハザードをつけて停めっぱなしの車を用意、しかも、
BSN社員駐車場の脇の道路は、駐車場内で社員を居座らせたこと
があったり、そこからブタ小屋前に出るべく信号のある交差点に
出るとそのハザード車両が見えるために、通らないようにして
いたら、そこに誘導するように車をよこしたり、急に停車させる
指示まで出し、自分は逃げて隠れて号泣するキチガイデブ識人

その後の帰宅時は邪魔がなかったものの、相変わらず周囲からの
批判の意味がわかっておらず、延々変なコダワリを繰り返す
自閉児に何を言っても無駄なので、話し合いで解決しようとせず
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「世界が関心を寄せる、中国のゼロコロナ政策をめぐるデモ。当局側の過剰な取り締まりの一端が、また一つ明らかになった。

中国のSNSに投稿された映像には、マンションの1室で住民とコロナ対策の責任者が言い合う様子がおさめられていた
この住民は、団地が封鎖されることに異議を唱えていたとみられる。すると、責任者らしき人物は、突然住民をソファへと押し倒した。
そして、顔を1回、2回と殴りつけたのだ。

SNSを通じて次々と明らかになる、強引すぎるゼロコロナ政策には、中国国内でも批判が高まっている。

中国のデモ参加者を応援したいという“連帯の波”は世界に広がり、新たにドイツや韓国で抗議デモが行われた。
また、11月16日に行われたG20サミットの場で、習主席から直接不満をぶつけられた、カナダのトルドー首相は、この“反ゼロコロナデモ”への支持を表明した。

トルドー首相「我々は一貫して人々の権利を支持している。そして、中国や世界の人々が闘い、勝ち取ろうとしていることについても支持を表明する」

こうした海外からの圧力が強まる中、中国のゼロコロナ政策に変化の兆しが見え始めており、中国の副首相がコロナ対策の改善を指示したことも明らかになっている」


この“中国でのコロナ担当者とのやり取り”については、いくら
中国の政治的背景が日本と違うとはいえ、そんなことが日常的に
行われているワケはなく、ブタ黒崎が問題解決に対して“抵抗”
していることを、他の話に置き換えてアピールしているとしか
思えない事象ですが、新型コロナ騒ぎ自体がブタ黒崎の作り話で、
その”引っ込みがつかない”というだけのことですから、中国の
コロナ対策について、世界中で批判の声が上がっているという
のは、全てブタ問題に対するバッシングということですね

それが、ブタ黒崎はわかってないんですよ

その言い訳をするにも、結局自分ではなく、他の人が他の件で
“意味を変えればブタ黒崎擁護にも取れる”という発言をする
のみ、誰もブタ黒崎の愚行を支持しているワケではない

各国の首脳陣に至っては、なおさらですよ


中国の“ゼロコロナ政策”でいえば、舞台となっている中国は
もちろん、こうして世界各国からも批判の対象となっていて、
その抵抗として、こちらに対するストーカーで必死になるのが
意味わからないんですが、“みんなで最高の一日に”とかいうのを
別人として、特にネット上で主張することがよくあるんですが、
騙したり(金で雇うのも含め)脅したりして、ムリヤリ周りに
言うことを聞かせているという意識から、批判逃れをしている
つもりなのかも知れませんね

しかし、それすら周囲の批判の対象になっているばかりではなく、
ブタ黒崎はいつまで経っても”黒ブタ“なので、その対立感に
ビビり上がって、ものっすごい号泣するんですよ
周りから止められていることにイジ張って、号泣するんです

やっぱり、バカなんですよブタ黒崎識人

いくら話し合いとか言っても、黒崎は弱ブタ丸出しでそういう場を
設けることを必死で止めるでしょうし、解決ルールに至っては
全くのデタラメ、しかも、その“こうしたらいい”というルール
を他人に解説させるときに、いちいちブタ語のキーワードを入れる
ように指示を出すのですが、その元ネタがいじめられた時の体験談
なんです(例:そこの四隅に、というのが、墨を顔に塗られたこと
を表す)

ようするに、ブタ黒崎はいくら悪態ついたり、“生まれ変わる”と
言ったりしても、死ぬまで黒ブタのまま、ウシとも呼ばれていた
とおり、自らのトラウマを延々反すうするんです

それが、ストーカー工作でもそうなんですよ
本当に、こんなに生きてる価値のないデブ、他にきいたことない

とにかく、ブタ黒崎は自らの行いを自重することはないでしょうし、
言って聞かせても理解できないのですから、それが原因の事件の
解決と言ったら、まずブタ黒崎から強制的に監視・コントロール
システムを引きはがす他にないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


突然住民をソファへと押し倒して顔を1回、2回と殴りつけた、中国のゼロコロナ対策責任者
日常的に押し倒されたり殴られたり蹴られたりしていたフルボッコデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ