またしつこくブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

木曜日は母親がデイサービスに行く日だが、余計に必死になる
ことが多く、今回も朝学生が自宅前を通るのにも細かく指示を
出し、女子が通る時は走らせるか、会話を禁止するよう命令、
”宅配“が来るのを一日延ばしたうえ、なんとかして母親が
いない間に訪問させようとしたブタに辟易

いつもよりも遅くブタ小屋巡礼に出たものの、今度はブタ小屋
周辺の落ち葉を集める作業をヤラせたデブ、ブタ小屋出入口
周辺の落ち葉を片づけた終えるのと引き換えに、今度はその
出入口正面の小路に面した駐車場や、そこの小路に入るために
ブタ小屋内包する会社の駐車場でスタンバイしていた車を次々
出して来て、こちらがそこを通るのを邪魔する指示、しばらく
続いて途切れたところで移動

前日と同じ商業施設に立ち寄ると、前日より学校が終わるのが
遅いハズなのに、何故か子供たちの姿が多く、“駐車場で待伏せ”
するおやっさんがいない代わりに、空いている場所に停めたら
両側とも工作車両で、こちらが移動しようとするとその車に
人が戻ってくるのを繰り返したブタ

ブタ小屋から移動する際に、バスが後ろから来るように仕向け、
こちらが脇の駐車場に回避するのを想定して、それとセットで
駐車場で待機する車を用意していたが、商業施設から帰宅する
ときにも、信号待ちで待っていると後ろにトラックが来るという
仕込みをしていたデブ、その時も脇の駐車場に誰かいる仕込み

自宅周辺でバス待ちをしていると、男児女児両方よこすも女児
に“チラチラ見る演技”をさせ、自宅に着いた時に待ち伏せして
いた男児が急に声をあげる指示を出していた、クズストーカー
ブタ識人

一旦帰宅後、バスキッカケで出ようとすると、今度はバスと
タイミングをアワせてチャリの女子2人組を用意したが、既に
日が暮れていてピッタリのタイミングでは危ないのに、あえて
アテツケのようにヤラせ、その後も脇の車庫で待伏せていた
車をこちらにアワせて動かして後ろにつけようとしたり、信号
操作をして足止めして、うしろに“コダワリ車両”を繰り返し
つけようとしたりしつつ、矢針ブタ小屋周辺でしつこくブタ
工作員、昼間近くのドラッグストアの駐車場にずっと乗って
いた工作員らしい男性の車が残ったままだったが、それはいい
のかと呆れつつ、タイミング見て移動

ブタ小屋から遠いエリアに行き、スーパーでは、先週の木曜日に
行った際、花火で大騒ぎした日だったが、適任者の女子が商品
補充の体でずっと通路でしゃがんでいて、こちらが帰ろうとした
途端にレジに戻ったり、日曜に行った際は適任者の若い女子が
一斉に引っ込んだりする指示を出していたブタ、今回はそれは
ヤラないものの、その代わりに、男性従業員が近くを通るように
指示を出していた、嫉妬デブ識人

さほど早く戻って来たワケではないが、ブタ小屋周辺でブタ工作
が途切れたため、19時台のバスに間に合うように帰宅、しかし、
自宅前に着いた途端、近くの銀行駐車場に車が停まり、2台通る
バスの内、最初のが通りすぎたらその後ろからハケ、次のバス
が来る前に工作ハウスに車が停まって中の人が延々居座り、
結局バスが通り過ぎてから10分くらい粘って自宅に入るように
指示したブタに怒りつつ、もう一度ブタ小屋へ

その道中も“用意”をしていたデブ、ブタ小屋周辺でも待ち伏せ
やら、こちらが通るのにアワせて通る人やらを多数用意していた
クズデブ、しかも、ブタ小屋近くの出入口ではなく、一本遠い
場所の路地で停車したあと、もうそろそろというときに、信号が
青になるのにアワせて車をよこし、一回やりすごすと、今度は
“両方向から来る”車を用意、サラにそれを見送って出ると、
すぐ近くの会社の駐車場に入る車を用意、一周して戻るとその車
から荷物を降ろす人がハッチバックを開けて延々粘り、“じゃあ
また次まで引き延ばすか“と言った途端、ハッチを閉めて運転者
を施設内に引っ込めた、キチガイデブ識人

時間も以前よりかかることがあり、そもそも黒崎の方から覗いて
いて、距離が近かろうが遠かろうが関係なくブタストーカー工作
に必死になっているのに、何故ブタ小屋前に車を停めさせない
ようにスタッフに頼んだのか、つくづく難解

さすがにそこで帰宅したら、邪魔は入らなかったが、それでも
道中に待ち伏せ工作員を延々用意したり、自宅の近所まで来ても
不自然に歩く人を用意していた、バカデブ識人

そんなバカを放置して問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「「法務大臣は、朝死刑のハンコを押して、昼のニュースになるのはそういう時だけという地味な役職だ」と発言した葉梨法相は、10日、参院法務委員会で「お詫び申し上げるとともに撤回させて頂く」と述べ、自身の発言を撤回した。
葉梨法相は9日、自民党議員のパーティーで、「法務大臣は、朝死刑のハンコを押して、昼のニュースになるのはそういう時だけという地味な役職だ」「旧統一教会の問題に抱きつかれてしまい、一生懸命解決に取り組まないといけないということで、私の顔もいくらかテレビに出るようになった」と発言していた。
葉梨法相は10日の参院法務委員会で「職務を軽んじているような印象を与える発言であるとの報道がある。このような印象を与える発言についてはお詫びを申し上げるとともに撤回をさせて頂く」と述べ、自身の発言を撤回した。
葉梨法相は10日朝に首相官邸で記者団から発言を撤回する考えがないか問われたのに対し「今のところそういう考えはない」と述べていた」


この発言自体、自発的なものかハッキリしませんが、この記事が
あちこちに出るようになってから、ブタ黒崎が便乗して“撤回”を
主張するような見出しをつけています

どうやら、自ら“ストーカー含む重大事件の犯人と認めた”こと
を“撤回”したということにしようとしているようですが、犯人
が自供したことを、あとから“やっぱり撤回”といっても、通用
するハズがありません

そもそも、別の話ですから、ブタ問題の犯人として周囲が認識して
いることがかわるワケがないのです

ちなみに、“撤回”は“将来効”ですから、一旦は有効とされた事
を、今後は無効になる、ということで、そんなに無効無効いうなら、
先日ブタが犯人であることを認めたのと引き換えに、“それが事実と
してもブタ小屋近くの出入口付近に車を停めないように“言わせた
ことを、これから無効にしてもいいくらいですね

国会で政治家にわざと失言をさせて、周囲から“やめろ”と言われ、
辞職に追い込んだケースが、今までどれほどあったか
それでもブタ黒崎は、それこそ“のうのうと生きて”います

周囲から非難されるのは当然のこと、それでもブタ工作はやめない
とほざくのだから、“撤回”といえば周囲から責められなくなる
ワケがないんですよ

そこまで頭おかしい、弱いデブのことですから、自分から解決の
ために動く、というか、解決を了承するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


朝死刑のハンコを押して昼のニュースになると述べた、葉梨法相
朝死ねと机に書かれて昼に早退していた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ