また懲りずにブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
日曜日なので学生が自宅前を通るのはないが、午前中の外出から
矢針いろいろ仕込み、後ろに着く車を何台も用意しては距離を
詰めたりずっと着いて来たり、目的の商業施設に行こうとするの
を阻むために車列を作ったり、予定変更したスーパーにも車を
停める場所や入り口にもいろいろ仕込み、いろんな人が居る中、
話し声を聞いたり、水分補給して車に戻ると、また周辺の車に
戻ってくる工作員が続出、しかも入替えて居座り工作までヤリ
出したので、いいところで移動
ブタ小屋に行くと、矢針ブタは泣きながらビビりながら会社の
駐車場をブタ工作車両の待機所にして延々こちらが通るのに
合わせて出して来たり、後ろに着くのを繰り返し、近隣の住民
も借り出して、自分は逃げて隠れるのみ、それで一旦こちらが
帰宅すると、バスのタイミングに間に合ったのに、5分程度
バスが早く通り過ぎるように画策、次のバスまで15分くらい
待つハメになったが、そこにも、車を停めて待機する場所に
用意していた人を出してくるなど、キチガイストーカーっぷり
全開だった、激弱ブタ識人
さらに夕方の外出時、しつこくブタ工作車両をよこした上、
矢針“こちらが移動しようとしたタイミングで”邪魔する車を
用意して、ムダに時間を引き延ばし、ブタ小屋から遠いエリア
まで行ったにも関わらず、スーパーでは店に入った途端、男子
店員が出迎え、レジの女子はゴッソリバックヤードに引っ込み、
おばちゃん二人と、足りない分男性店員がレジに入る有様
近くのドンキに移動したら、昨日“男性客でブロック”された
女子店員のところに着こうとした途端、遠いレジの女子がすぐ
目の前にいた客役工作員(年配夫婦)を呼び込んだのに、その
客役がわざわざこっちに“どうぞ”のジェスチャーでそっちに
着けようとする指示を出していたキチガイデブ識人
しかも、その客役工作員の“ダンナ”の方が、こちらを何度も
振り返って怪訝そうな顔をする演技までしたのには、本当に
怒りを覚えたが、そもそも他のレジの列に並んでいた客を別の
客が“他のレジが空いた”といって、わざわざ出向いて誘導する
ことはありえないし、こっちも前の客の会計が終わりそうだった
ので、遠いレジまで行くメリットがないことを、まるでわかって
ないデブ識人に辟易
さらに、ブタ小屋に行けばわざわざこちらにアワせて“そこに
いるストーカー犯の指示を受けて“警備が出て来たり、また近所
の人が出てきてタバコを吸い出したり、いちいちビビってますと
いわんばかりの指示を出したデブ識人
次のバスには間に合わないだろうと思っていたら、日曜日だった
ために車の交通量が少なく間に合ったのだが、今度は5分遅れて
到着するように指示を出した、迷惑なキチガイデブ識人
そいつの言うことを聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「イランがロシアに軍事用ドローンを渡したと認めたことについて、ウクライナのゼレンスキー大統領は「まだ嘘をついている」とイランを非難した。
イランが5日、ロシアに対しウクライナ侵攻が始まる前に限られた数のドローンを提供したと認めたことについて、ゼレンスキー大統領は「毎日10機以上のイラン製ドローンを撃墜している」として、いまもイランがロシアにドローンを提供している疑いを念頭に「イランはまだ嘘をついている」と非難した。
ウクライナでは、イラン製のドローンによる発電所やダムなどインフラ施設への攻撃が相次いでいて、ゼレンスキー大統領は「イランがロシアのテロリストにドローンの使い方も教えている」としてイランを「テロリストの共犯者」と批判している」
まさに、ブタ黒崎の監視コントロールシステムの話に置換えたら
その通りですね
“まだ嘘をついて” “テロリストにシステムの使い方を教えて”
いるんですよ
ブタ黒崎が餌を食っている時、トイレに行っている時など、代役
に代わるのですが、矢針、本人の時とは多少違うこともあったり、
以前からブタが偽名で電波ジャックをしていた時期などは、他に
代わってもらう必要があったため、こちらもそんな事だろうと
思ってはいました
そして、イランがロシアにドローンを提供、そのドローンによる
ウクライナのインフラ施設の攻撃についても、実際の被害に関する
情報があまりないこともあり、どの程度かハッキリしませんが、
“それでいいんだったら”ハナからそうするハズなんですよ
今までのような爆撃で商業施設を破壊したり“何者かが”クリミア
半島の橋を爆破したりするという、爆破の応酬もなかったハズです
いずれにしても、このロシアのウクライナ侵攻という事象それ自体
がどうにも不自然、しかも、それで多くの犠牲者を出しているの
ですから、ブタ問題は早急に解決しなければなりません
ウクライナから日本に“難民を受け入れ”たところで、全く意味が
ないのです
ブタ黒崎は相変わらずブタ工作に必死で、自らの立場がわかって
いませんが、こちらがブタ黒崎を取り押さえる側でも、ストーカー
で必死になっている隙にみなさんがブタを始末する“オトリ”に
なるでも、どちらでもいいので、話し合いではない解決策を実行
することが必要で、しかもそれは全く難しいことではないという
ことを、改めて再認識しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
ドローンを提供している疑いにイランは嘘をついていると非難した、ウクライナのゼレンスキー大統領
ドロだらけの制服や嘘つきと書いた紙が黒歴史の伝説になっている非常階段デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ