また懲りずにブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝の学生が自宅前を通る時は、高校生は男女問わず一人ずつ通り、
会話はせず、女子中学生は会話してもいいけど、いつも通るワケ
ではない二人組を通すフェイント、しかしその直後母親がひと声
あげたり、また裏の家の人間に喋らせた、精神障害ブタ黒崎

母親のデイサービスだったため、その後家の中で出来る用事を
済ませてから外出、日中の外出の中では遅い時間帯で、滅多に
出かけるタイミングではないのに、矢針あちこちブタ工作員を
用意

道中の中学校で、前日“女児の連れ去り未遂”で犯行予告をした
つもりだったらしいブタ、学校の校門の前に立っている先生と
思われる男性と、さらに敷地内から出て来る男性を用意、こちら
が通りかかるのにアワせてヤラせる方がよっぽど問題のうえに、
常に生徒がどういう行動をするか指示出したり、前日に至っては
生徒をカップル状態にして近くを歩かせた戦犯が“警戒”してる
ようなことをさせるのがお門違いとわかってないクズストーカー
ブタ識人

商業施設では、平日の昼間にもかかわらず駐車場が満車、案の定
空いているところの隣に人が乗っている状態で、こちらがそこに
停めると、一旦前に進んでバックして停め直し、後から降りて来る
演技をさせた、キチガイデブ識人

そんなに車が停まっていても、店内はガラガラ、ところが学校を
休ませたか、親らしい男性と一緒にいる小学生くらいの女子が、
ゲームコーナーにいるのを発見、しかも、以前“中学校を休校”
させた時と同じ場所に、女子中学生二人組を用意していたため、
またそれと思わせるフェイントを用意していたようだが、それと
合致したらオカシイということがわかってないデブに辟易

その後ブタ小屋に行った途端、前日の夕方出して来た役員の男性を
時間帯が違うのにまた出してきたデブ、周囲から非難集中している
立場をまるでわかってないデブ黒崎に辟易しつつ、周りからどう
思われているかわかってないことや、散々煽って、家の中でも
コントロールして、家族を巻き込んで喧嘩売ってくるのに、
いざこっちが来てみると、またあたりまえのようにそうやって
逃げて隠れるのか、だったらやるなデブとこちらに言われて、
雨を降らせてまで号泣した、バカデブ識人

その後一旦帰ると、自宅周辺で待ち伏せ要員や、停車している車
があったものの、ブタ黒崎が泣き通しのまま車庫入れして終了

母親帰宅後、夕方の外出をしようとしたら、また母親が姉に土曜
に来てもらうとか、夜に電話をするとか、ブタ黒崎がアテツケで
ヤラせようとすることを言い出したため、多少出かけるのが遅く
なるようコントロール、その後こちらが出るのにアワせてクロネコ
のトラックを停め、バスキッカケで出たら途端にこちらの後ろに
着く指示を出して来た、頭の悪い犬レベルの黒ブタ識人

その後も、矢針ブタ工作で仕込みをしていたが、また曲がろうと
した十字路で車が集結するなど、前回右折車両と後ろの車が来る
のをセットで用意して、早く曲がろうとしたら曲がった先に何か
いるのをちょっと変えて再現した、バカストーカーデブ識人

クロネコに腹立ったが、ブタ小屋に行かずに違うエリアに行って
ガソリンスタンドに行こうとすると、人工的に渋滞、それを迂回
すると、その渋滞を動かして“迂回する必要なかったのに”と
いわんばかりで、しかも、スタンドに入ったら迂回しないで
入った方がスムースだったと思わせるように、車を配置していた
キチガイデブ識人

その後も、行こうとしているルートで渋滞をさせ、時間が遅く
なったために、予定を端折ってスーパーに行くと、用意した客役が
ことごとく年配者ばかりだったが、“その代わり”適任者が二人、
こちらが用心して、前々回急におばちゃん店員が割って入った方
ではない女子の方に着くと、もう前の会計が終わりそうなのに
またおばちゃん店員がとなりのレジ開けますのでどうぞと言いに
来て、他の商品を取ってかわしてそのまま女子のレジに行って
事なきを得たが、その後ろに男児を連れた親をよこし、男児が近く
に来るように仕込んだ、嫉妬デブ識人

店外に出るまでも客がことごとく男女
問わず年配者だったため、極端に近寄らないよう注意しつつ通り
車へ

その後もまた後ろに距離詰めるタクシーや、待伏せて出てきた
車など用意しつつ、結局ブタ小屋ではまた”居留守“状態のデブ、
家に行っても邪魔するなら次まであと30分あるが、どうするんだ
と言われても泣きながら逃げて隠れるのみ、それなのに、こちら
が出る瞬間に警備員をよこしたバカデブ、それで少し“延長”して
移動する羽目になったが、またそんなのでケチつけようとした
激弱ブタ識人

自宅に戻ると、さほどフェイント要員もこなかったが、一台だけ
銀行の駐車場に一旦入ってすぐ出て来るのをヤラせた、バカデブ
識人、それも夕方の出発時にクロネコを後ろにつけようとして
わざわざ自宅前に停めたのを、こちらがそこの駐車場に入って
やり過ごしたのを再現したらしいデブのバカっぷりに辟易

そんなバカに話が通じるワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「旧統一教会は、22日記者会見を行い、教会の改革案を発表した。
午後2時、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が、教団の改革案に関する記者会見を開いた。
登壇したのは、これまで会見を行ってきた田中会長ではなく、教会改革推進本部の勅使河原秀行本部長だった。
勅使河原氏は会見の冒頭で、「今回の安倍元総理の銃撃事件以降、さまざまな報道を通じて世間を大変お騒がせしましたこと、ならびに日本国政府、そして国会議員の皆様に大変なご迷惑をおかけしましたことを、心からおわび申し上げます。大変申し訳ありませんでした」と謝罪し、頭を下げた。

勅使河原氏は1992年8月、韓国で行われた合同結婚式にオリンピック元日本代表だった女子アスリートとともに参加。
会見では、教団本部に「教会改革推進本部」を設置し、献金問題などでコンプライアンスの徹底を図るなどと説明した。
勅使河原氏は、「献金がある意味度を過ぎて通常の生活を送るのを害するような、そういった過度なものになってはいけないということは当然のことであります」「献金が信者の生活を圧迫することが決してないよう、指導を徹底いたします」と述べた。
1954年に文鮮明氏が韓国で創設した旧統一教会。数千組の信者による「合同結婚式」が大きく報じられた一方で、壺などの高額販売、いわゆる霊感商法や多額の献金などが社会問題化した。
安倍元首相の銃撃事件後、山上容疑者の母親と教団の関係が浮き彫りとなり、高額な献金問題などが再び問題視されることになった。

事件直後の7月11日に行われた会見で、田中会長は「2009年以降の案件で、そのような(献金)トラブルはありません」と説明していた。
ところが、その6日後の7月17日、声明で「トラブルがゼロになったという意味で言ったものではありません」と訂正した。
そして22日の会見で、勅使河原氏は「度を過ぎた献金で生活を害するようなものになってはならない」として、指導を進める考えを示した。

一方で、ボードなどを用いて教団をめぐる報道を批判し、「私の認識では、霊感商法というのは1件もないはずです。2009年以降は。にもかかわらず、引き続き継続して出しているというような印象を与えるような記事は、誠に遺憾であります」などと声を荒らげる場面もあった。

「では、なぜ山上容疑者の事件が起きたのか?」との質問には、30年にわたり教団の顧問弁護士を務める福本修也弁護士が「あの事件の(山上容疑者の)お母さんが献金されたのは1990年代です。それが20年以上を経て、山上容疑者の恨みとしてあのような形になったわけではありますけれども。90年代の話であって、コンプライアンス宣言以前の、はるか以前の問題でございます」と答えた。
会見では、過度な献金とする金額についてどのように判断するのか、具体策は示されなかった。

勅使河原氏は「生活を圧迫しない程度という指針を示しましたので、献金をお受けする際に、特に高額な献金の場合ですね。これが本当に大丈夫なのか、御家族の合意がとれているのかとか、そういったことをきちっと確認するという程度で、その詳細までまだ決めていないです」と述べた。
また「高額というのは受取手の考え方によって違うのでは?」という記者の指摘については、「高額というのは信徒さんご本人の経済状態によって変わる。やはり1万2万だって、本当に高額だと感じられる方も大勢いらっしゃるでしょうし、あるいは1000万あるいは1億だってさして高額ではないという方もいらっしゃるのが実情ではないでしょうか」と答えた。

そのうえで、山上容疑者の家庭のケースは過度な献金だったかを問われ、福本弁護士が「(献金額)1億の原資というのは生命保険金、そして不動産の売却代金が充てられたということも確認できております」と、1億円以上の献金を受けていたことを認めた。
そして、「確かに私の感覚で言えば、過度な献金であったと思います」と述べ、過度の献金であったとの認識を示した。

安倍元首相の国葬が5日後に迫る中、国葬に賛成かとの質問も出た。勅使川原氏は、「私は個人的に安倍元総理を大変尊敬しておりました。丁重に国を挙げて葬儀をするということは、私は賛成です」と述べ、教団としての公式な見解ではないとした上で「賛成する」とした。
旧統一教会問題を追及してきたジャーナリストの有田芳生氏は、22日の会見の印象を「霊感商法の被害がゼロというのは現実でもないし、被害者なんかにまともに向き合おうとしていないことが明らかになった、茶番の記者会見だと思いました」と語った。
“過度な献金問題”への具体策が示されないなど、多くの疑問が残る会見となった」


このタイミングで出てきたのは、会長ではなく“かつての広告塔”
しかも、この方、結婚相手とされた元新体操の選手の女性と破断に
なったと記憶していますが、組織内では“出世”している

いろいろと闇を感じますね

もちろん、過度の献金を認めておいて、あえて報道の内容について
遺憾だというのもおかしな話ですよ

普通に考えて、事件の渦中にあり、なおかつその活動内容が問題視
されている団体、最近では、統一教会問題について長年取り組んで
おられる紀藤弁護士に”脅迫状“まで届いたというのに、関係者が
会見の場で声を荒げるとはトンでもない

ブタ黒崎の指示でしょうね
自分が言われていることの意味がわかってないんですよ、ブタ黒崎

そもそも、茶番劇のなかで犯人の言葉として”特定の宗教団体“と
言ってしまったブタが、その団体はどこかと訊かれて、笹川良一の
関係組織にすればいいと、統一教会の名前を出しただけ

その意味では、統一教会も被害者かもしれませんが、それでも
表向き出ている問題だけでも充分世間から非難される内容

呆れますね

紀藤弁護士も、今回の会見について“酷い”と呆れておられるよう
ですが、当然です

こういうことがまかりとおる、というか、こういう現象が起きて
しまうことが、本当に異常です

あちこちに笹川良一がバラ撒いたカネと、それに騙されて利用されて
来た人たちの影響が感じられる場面は多々ありますが、その全ては、
ブタ黒崎から監視システムを取り上げることで解決します

それも含めて、ブタの言いなりになっている人間の洗脳を解くべく
ブタ問題の核心について情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし