また懲りもせず、当然のようにブタ工作に終始しては泣く、自閉児
ブタ黒崎

朝から、近所のおばちゃんや男児が声が聞こえるように喋るように
話すところからはじまり、午前中外出した時も、ガソリンスタンド
で満員にして、すぐバイクの男性客役が場所をあけて“バイク”と
“男性客の後”を用意していたデブ、予定を変更して二日続けて同じ
商業施設に行ったら、案の定駐車場を満車にしたり、自販機を男性
客役でガードしたり、他にまわればカート整理のおやっさんが待ち伏せ、
ゲームコーナーに親子連れが多数いたが、通りかかると“何してる!”
と親が子供を叱る体で言わせた、トラウマデブ識人

その後ブタ小屋に行っても、また当然のように逃げて隠れるばかり
ではなく、ブタ小屋近くでこちらが道路端に寄せてハザードもつけて
停まっているところに後ろにつく車をよこして、ナンバーが“7996”
だったか、黒崎が泣くという語呂合わせで、ノロノロ運転をさせ、
それを黒崎と思わせようとした、激弱ブタ識人

その前に、商業施設の中でおやっさんと目が合うコントロールをして
きたブタ、それでなるべく車の運転者の顔をチェックしないように
するところから仕込みだったのには辟易

しかも、そんな弱いことをしておいて、勝負は受けず、その後帰宅
途中で、指さすチャリの親子連れを用意、それを避けて別ルートに
行くと男子の一団を用意していた、激弱っぷり

一旦帰宅後夕方外出、案の定出た途端に、待伏せていたおやっさんと
年配女性が複数通りかかり、道中もことごとく待ち伏せ、前日通った
場所でパトカーが後ろから来たのと同じところで、今度は“対向車線”
に消防車を用意した自閉デブ、行った先のドンキでも、適任者かどうか
わかりにくくするための目元メイクをさせたブタ、それでも適任者と
わかったら何かの問い合わせでしばらくいなくなったり、こちらが
並べば隣の列に並んでいた男子が急にカゴ持ってこっちに一瞬割って
入ったり、不自然なことを“コントロールしつつ”ヤラせた、嫉妬
デブ識人

ブタ小屋に行く途中、連日行っていたコンビニも一応チェックすると
流石に“5日連続”の女子はいないものの、たまにしか入らなくなった
女子が久々に呼ばれていたが、なるべくそっちに着けようと必死な
ブタが、別人にしゃべらせたのかおばちゃんの声で喋らせたり、さらに
その女子も、髪を切って黒く染めるなど、以前と印象が変わるように
させた、キチガイデブ識人

その後、ブタ小屋では矢針、当たり前のように勝負からは逃げて隠れ、
バスにあわせて怒られるのではと、誰か呼んだりもしていたが、それ
を指摘されたことでしばらく我慢しても、結局こちらが怒っている
のを聞いた途端、誰かよこすという、余計に弱いことをさせたバカ
デブ識人

しかも、勝負を受けなければブタ黒崎の負け決定で、怒らせておいて
怒られるのを止めようとするくらいなら、ハナから怒らすな、なに
より、俺の様子を覗いて邪魔工作したりするのがトンでもない、
こっちの様子を窺ってなければ、一切反応がないはずだと言われても
まったくわかってない、クズストーカーブタ黒崎

そいつと話し合うとかあり得ないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「北朝鮮が拉致を初めて認めた日朝首脳会談から、17日で20年。
娘の横田めぐみさんを拉致された母の早紀江さんが、「言いようのないいら立ち」と、現在も続く苦しみを語った。
1977年、当時13歳だった娘・めぐみさんを拉致された横田早紀江さんが、日朝首脳会談から20年という節目を迎えるにあたって取材に応じ、これまでの歳月を振り返った。
横田めぐみさんの母・早紀江さん「区切り区切りでどう思いますかって聞かれますけど、私たちにとっては全部継続しているんですね。全部わかっているのに、解決していかない、言いようのないいら立ちですね」
日朝首脳会談で北朝鮮は、めぐみさんを含む8人について「死亡」と説明した。
横田めぐみさんの母・早紀江さん「親は簡単に『あ、そうですか』って言う人はいない。絶対に違うと、私は今も思っている」
また、夫の滋さんが亡くなり、進展がないまま家族の高齢化が進む現状について、「何代つらい思いをしながら、背負っていかないといけないのか」と語った。
一方、神戸市出身の有本恵子さんは1983年、イギリスに留学中、23歳のときに北朝鮮に拉致された。
有本さんの両親は救出活動を続けてきたが、有本さんの母・嘉代子さんは2020年、94歳で亡くなった。
父・有本明弘さん(94)「90代だから、人生を精いっぱい生きてしまっている。(恵子さんに)会いたいとは思うけど、全部国頼みやろ。(日朝)両方が話して、折り合いが付いてこそ、話が解決する」
有本さんの父・明弘さんは拉致問題について、1日も早い解決を願っている」


まったくですね
横田さんのお母さんがおっしゃる通り“全部わかった”んですよ
それでもまだ、ブタがBSNの中で引きこもってグズる状況、本当に
腹立たしい

しかも、まだ当然のようにストーカー行為に終始しているブタ黒崎
どう考えても頭おかしいですね

有本さんに至っては、先日刑期満了で出所した、元連合赤軍の最高
幹部・重信房子氏が接触して、ブローカー的な役割を果たし、朝鮮
行きに誘ったことまでわかっています

その、重信氏が、確かに収監されてはいますが、刑期満了までして
いるのですから、普通であれば、“北朝鮮”の拉致問題自体解決して
いなければおかしいんです

ところが、そこだけ“イジはってる”ように、こう着状態のまま

この現状こそが、こちらが指摘した通りであることを、物語って
いるのではないでしょうか

当然、ここまで頭のおかしいデブが、親の代から続けている犯罪
行為のひとつですから、話し合いでは解決しないですよね
そもそも、“国家間”の問題ではなのですから、なおさらです

また、この拉致問題に関して言えば、曽我ひとみさんがこちらの
自宅近くまで”呼ばれて“いることからも、その時点で、みなさん
既に日本と朝鮮の間の問題ではなく、交渉してどうなるものでもない
という認識だったと思われます

それでもまだ、ブタ工作に必死になって、SNS上で別人アカウント
で“今日もがんばれそう”とかいって、“バレる”にかけて変な
コメントを出すブタ黒崎、決して許せません

しかも、そう言われていることすらオウム返しをして、“因果応報”
“絶対許せない”とほざくデブに“おまえがな!!”とみんなで
言ってやりましょう

こちらがYouTube内で指摘したブタ黒崎本人や、身内の情報について
全て事実であると、“ネット上では”認めた、ブタ黒崎識人

前日の22時過ぎの台湾に続き、千葉でも地震を起こしたら、セット
で“黒崎めぐみ元NHKアナウンサーも実姉”であること、しかも
地震もブタ黒崎本人が起こしたものであるということを認めてよう
なものです

少し突っつけば、すぐにボロを出すブタ識人
そいつを引っ張り出すのが一番ですが、それを必死でブタが拒否する
のであれば、まずは周囲にブタ問題について情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


拉致をしたとされる8人について死亡と説明した、“北朝鮮”
クラス全員と先生から葬式ごっこをされた脂肪デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ