また懲りずに、周囲からの批判も無視して全く反省せずに、ひたすら
ブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝、高校生の女子が自宅前を通るのを“二日間禁止”にしていたのを
解禁、その後女子中学生が話しながら通るのも禁止しない代わりに、
先週金曜に一回だけ来た“変声期前の男子の一団”と、普段通らない
“一人で喋りながら通る”男をよこした、精神障害ブタ黒崎

しかも、一応女子が会話しながら通るのを禁止しなかったので、日中
ブタ小屋巡礼せず、しかし、朝のうちに裏の畑におやっさんを呼び、
変な機械音を響かせたうえ、その隣家の奥さんを出して“会話”を
させたデブ、様子見で日中ブタ小屋巡礼をしない代わりに、はやめに
出てブタ小屋巡礼から開始することに

すると、途中で立ち寄ろうとしていたスーパーに、早速仕込み要員、
10代後半から20代位の男子の一団を用意した居たブタ、それを
こちらが見つけると、こちらの足に電磁波、プルプルしているのが
伝わってくるようにした、ビビりデブ識人、スーパーに行くのを
やめてブタ小屋に向かうと、その先の中学のあたりでは、中学生を
出して来た上、またこっち側に女子が来ないように指示出していた
バカデブ識人

その後ブタ小屋に行くと、自分が勝負を受けないのはもちろん、前日
夜に一回こちらの帰りを邪魔して、再度ブタ小屋に行った時に召集
かけられた、作業服要員の数種類の衣装を着た人がいたが、その中の
衣装を着た人が一人出入口から出て来て電話をして、しかも、こちら
が大きい声で何か言ったらケチつけようとして、出てきたおばちゃん
が、出入り口の陰に隠れてしばらく居座るよう指示出した、激弱デブ
に失笑

そもそも、こちらの様子を見ていなければ、そこに着いた途端に出て
来るワケがないうえ、まず聞こえないようにしている会話の声も、
仮に大きい声が聞こえたところで普通だったらブタ小屋を内包する
会社と関係あることと思わないハズなのに、自分から飛び道具で聞いて
そこに行くように指示出して、こちらを咎めようとする、激弱デブ
識人

その後、コンビニに行こうとしたら、道中ありえない程渋滞を作り、
戻ってくるまでの時間を引き延ばそうとした、クズストーカーデブ
識人
コンビニでは、元々適任者だったのに途中から手を引っ込めるように
なった女子が一人、それ以外の店員が微妙だったので、その女子に
受けて貰うと、以前ほどは避けないようになっていたが、それすら
ブタの指示だった可能性もあり、とにかくそんなバカみたいな嫉妬
丸出しの指示を出す、キチガイデブ識人

もう一度ブタ小屋に行くと、案の定また周囲を誰か歩かせたり、バス
が通りかかるとこちらに“怒られそう”といって、スタッフを出入口
から出して来たり必死で、自分はブタ小屋に引きこもるばかり、普段
移動するタイミングの一本あとのバスのタイミングで移動

すると、そこではバスが2台数続けてくるのだが、最初の一台が通る
時にまた“邪魔要員”をよこしたバカデブ、本来そういう邪魔を
してくること自体どうかということだが、すぐに次のバスが来て、
そこでは邪魔をしなかったので、そこで終了

この期に及んでまだそんなことに終始するデブを放置していては、
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「昆虫に電子機器やセンサなどを搭載して、昆虫の行動を制御し、遠隔操作する「サイボーグ昆虫」が注目を集めている。動きを生み出すのに昆虫自身の筋肉を使うため、ロボットと比べ、電力消費量は格段に少なくて済むという。将来的には災害が起きた時の人命探索などに使うことを目指している。
今回、サイボーグ昆虫を開発したのは、理化学研究所、早稲田大、南洋理工大の研究チーム。
 研究チームは、厚さ4マイクロメートルの非常に薄い超薄型有機太陽電池をマダガスカルゴキブリの腹部に貼り付けて、遠隔での行動制御と、バッテリーがなくなったときに太陽電池を使って再充電を行うことができる。
研究チームの一人である理化学研究所の福田憲二郎専任研究員は、「目指している応用例は災害が起きた時の人命探索」と話す。
また、昆虫をサイボーグ化する利点について、福田氏は、「ロボットの動きを生み出す消費電力は非常に大きいです」「一方、昆虫をサイボーグ化すると、電気刺激による筋肉の動かし方を制御するだけでよくなります」「他の無線通信やセンサなどの消費電力だけを気にすればよくなるので、長時間の活動が可能になります」と述べた。
さらに今回の発表では「昆虫の寿命が続く限り、電池切れの心配なく長時間かつ長距離における活動が可能となり、サイボーグ昆虫の用途が拡大すると期待できます。」とまとめている」


以前、2014年ころにも、ゴキブリをコントロールするシステムがある
という記事がネットニュースに出ていました
何故ゴキブリの必要があるのか、と不思議に思っていましたが、その時
は、人命救助の用途については言及がなく、人間コントロールをする日
も遠くない、という締めくくりでした

もちろん、もうとっくにやってることだったんですが、それをあえて
ゴキブリの話に置き換えていましたね
今回も、とっくにやってる人間コントロールシステムについて述べて
いるようですが、こちらにも“自覚のある”人間コントロール、寿命が
続く限り、電池切れの心配なく長時間かつ長距離における活動が可能
なのでそうです

その存在がバレたからといって、他の話に置き換え、わざわざメディア
で報道するという異常さ
今までも繰り返していましたが、返す返すトンでもないですね

しかも、そういうことはバラしても、ブタ黒崎本人は、とにかく逃げて
隠れるばかり、それでは一体なんのための情報開示かわかりません

人間コントロールは、人間の身体に電極を埋めたりするのではなく、
あくまで脳波のコントロール
それを、ブタサイドが読み取ったり、ブタから“インスパイア”したり
するので、結果として二人羽織りみたいになるんです

別の話とはいえ、こちらが123便の件を取り上げた動画で、ブタ黒崎が
日々やってる事について、監視・盗聴・あらゆるものをコントロール
するシステムを使用していると説明したため、今回のような“情報開示”
に踏み切ったのでしょう

タイミング的に、そう解釈する人は多いでしょうし、そうやって自ら
バラしておいて、ブタ問題だけは認めないようにしてもムダ、そもそも
周りに指示出して口止めして来たのだから、自らバラせば一気に広まる
のは当然のこと

そもそも、ブタ工作のすべてが、そうだった
全部やりすぎて、自分でバラしてきているんです

人数かけた分だけ、知ってる人の人数が増えるのだから、全部黒崎が
バラしたようなものなんです

それで、今になって“滅茶苦茶だ”といっている、ブタ黒崎
自分で自分の首を絞め続けてきた事すら、理解が出来ないようです

そいつに何を言っても無駄なので
話し合いとか、平和的解決という言葉に踊らされることなく
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


サイボーグ昆虫の用途が拡大すると期待できますと話した、理化学研究所の福田氏
パシリ2号のクセに役立たずデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ