またかと呆れるようなブタ工作に必死になっては泣く、自閉児
ブタ黒崎

朝から、こちらと母親の動きをアワせる電磁波コントロール
をして来た上、散々身体をタップしたりいろいろ邪魔をして
また母親に“たまに休めば”と、別の意味で言わせてきたり
いつもに増してビビっていても、出てみると近所や道中、
途中で“誰を見たか誰が近くに来たかチャラにするため”
立ち寄ったスーパー、ブタ小屋に行けば結局自分は受けずに
代わりに出てもらう要員、帰ったらバスの後ろにぴったり
ついて、こちらの自宅近くでハザードつけて停まるおばちゃん
の車など、とにかく必死な仕込みをしていた、精神障害ブタ
黒崎

バスが来た時に、あちこちいかず、おばちゃんの車が停まって
いても、“最悪な日だ”と母親に言わせたデブ、ここ最近ただ
こちらに対するアテツケでブタ黒崎が母親を利用するように
なり、たびたび母親が、頭痛がするといって起きたり、声を
発したりさせているが、その全てがブタ黒崎の弱さを表して
いることがまるでわかってない、激弱デブ識人

夕方外出すると、当初の予定ではないルートに出てしまい、
そこにもいろいろ仕込みがあったので、どうやらブタ黒崎の
コントロールらしく、それでも折角来たのだからと、普段
行かない商業施設に行き、そこの食料品売り場に行ったら、
レジは全員手袋をしていたものの、食料で足りないものが
あったこともあり、適任者のレジに着けばいいということで
あえて手袋のレジに行ったが、久々にブタがコントロール、
確かめたにもかかわらず適任者“ではない”レジに行った為、
もう一度他のレジに行くと、今度は適任者、だったので、
そのまま“手袋にも触れずに”会計をして移動

ところが、その直後にブタ黒崎号泣、前がよく見えないほど
の豪雨を降らせたデブ、しばらく待ってもなかなか収まらず、
しょうがないので、ある程度のところで注意しつつ次に移動、
すると“案の定”移動した途端に雨があがる異常さ

さっきのバスキッカケで車庫入れした時に、おばちゃんの車
一台残していても”最悪な日だ“と母親に言わせたり、今度の
レジでも手袋をしていた女子のレジで会計をしたのに、その
落ち込みよう、結局なにが基準で落ち込むのか、つくづく難解
なキチガイデブ識人

その後、雨が急に上がったことと、仮にその近くのコンビニに
行くとなると、18時過ぎまで早い時間帯の年配女性が担当する
ようにブタが指示を出すので、それまで近隣の商業施設で時間
調整をすることに

そこには、最近オープンしたドンキがあり、オープンしたら
行こうと思っていたので、様子を見たら、矢針レジが手袋を
していたのを発見、さっき手袋のレジでも必要な買い物を
終えていたので、無理して買い物することもないなと思って
いたら、途中からところどころ手袋を外す人が、その中でも
高校生ではなさそうだが、レジに適任者らしい女子がいたので、
自分用の買い物をすると、商品が少なかったこともあってか
袋詰めまでしてくれる状況、するとそこから外に出て車で
移動し始めると“はずれ”だとする語呂合わせのナンバーの
車を何台もよこした、クソストーカーブタ黒崎

一応、もう一か所のエリアのコンビニにも、適任者がいるか
どうかチェックしに行くと、適任者はいたのだが、早速男性客
でケチつけたり、オーナーらしい男性従業員も隣についてて、
しかも、駐車場で隣に工作員が車を停めてじっとしている
ブタの指示を聞いていたので、買い物せずにブタ小屋へ

すると、途中の細い路地に、パトカーが一台曲がってくるよう
ブタ命令、ブタ小屋ではまたブタ黒崎本人は逃げて隠れていて、
スタッフや近隣住人を歩かせて“ブロック”しつつ、帰りの
道中にもパトカー一台よこした、激弱ブタ識人

本来、警察が犯人を犯人と認識しているのに“事情があって
逮捕出来ない“としていること自体トンでもないことで、その
警察も逮捕できないという犯人を追いつめる役割を担っている
こちらが文句を言われる立場ではないが、そこは弱ブタ識人、
まるでそれがわかってないし、そのうえビビっているのが先に
立ち、モロストーカー行為に警察を借り出す、ビビりっぷり

そして、自宅に戻ると、昼間おばちゃんカーを一台残したため、
今度は居座り要員なしで普通にバスが来て終了

そんなことばかり必死に繰り返しては、延々泣き続けるデブを
カマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「9月27日に予定される安倍元首相の国葬に、アメリカのハリス副大統領が出席する方向で調整していることが明らかになった。
日米両政府は、バイデン大統領の出席も調整していたが、ハリス副大統領が出席することで、日米関係の重要性を示す形となる。
実現すれば、ハリス氏は2021年1月の就任後、初の日本訪問となり、岸田首相との会談も行われる見通しで、台湾海峡で軍事的圧力を強める中国についても意見を交わすとみられる」


“国葬”も、引っ込みつかないということなのでしょうけど、
今回も表向き違う意味で、ハリス副大統領が借り出されたかも
知れません

警察をストーカー行為に借り出すのも、天候変動で露骨に自分
が号泣するのと連動させて豪雨を降らせるのも、まだ世の中を
動かす影響力を持っているのだと、ブタ黒崎自らが言い聞かせ
ようという、思いの表れのようですよ

いくらそんなことをしても、ブタ黒崎はブタのまま、過去の
人生を変えることにもならないし、ここまで積み重ねた大罪
の数々が消えることも、その処罰を受けることがなくなる
こともありません

123便の件がバレたことで、周囲の見る目も、より厳しくなる
でしょう

そもそも、政界関係者や、放送業務に携わる関係者には、監視
盗聴、ストーカー行為の主犯としてバレてはいたのですから、
ギリギリまで粘って、またその間さらに罪を重ねてきたのが
バレただけのこと、今になって慌てるのもおかしな話です

また、黒崎がヤケで起こした、ブタ犯罪のパターンの一つで
ある、火災も連続して発生しています

ブタ工作に消防車や救急車が借り出されることも多々あり、
本当に必要なときに業務に支障をきたすような状況、それを
こんなにバレているのに、サラに引き延ばすことは、回避
しなければなりません

まずは、ブタ問題について広く情報を拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


国葬に参加することになった、米・ハリス副大統領
葬式ごっこの対象になった墨汁デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ