またしつこく細かくブタ工作に終始して泣く、自閉児ブタ黒崎

まだ前日、夜になって親戚に電話をかけさせて、こちらが怒り、
ビビり上がって母親の体調を“悪化”させた電磁波デブが、その
余韻で母親コントロールに終始

まずは朝のゴミ捨てを母親ブロックした後、外を見た途端小学生
くらいの二人組を通したが、前日と違い女子ではないようだった
ため様子をうかがっていると、延々男性と年配女性をよこして、
“その代わり”公園で小さい子供が遊ぶのを禁止していたのに
久々に幼児を連れた母親らしい女性が現れ、話し声も聞こえたが、
公園より近くの道を男性や年配女性を通していたため、その後も
用事の合間に見てみると、あり得ないタイミングで女子中学生を
歩かせ、しかも”この校区ではない学校“の体操着“のような
ジャージを着せていた、キチガイデブ識人

夕方の外出時も、案の定いろいろ用意、予定していたスーパーは
適任者がおらず、その代わりに用意したらしい客役女子がいたが、
こちらの後から店に入るように指示があったらしく、その対処を
しつつ、店を出ようとしたら、また他の女児などの客とこちらの
間に入るように工作員のおやっさんをコントロールしたり、露骨
に“こちらに近づけまいと”女子につきまとうおやっさん工作員
をよこした、嫉妬デブ識人

また、適任者のいるコンビニにも行ったが、今まで他の客に釣銭
を手渡しだった女子が“袋を渡すのに手を引っ込める”ようにも
させ、さらに店先でウロついていた男性客役にバカ笑いさせた、
バカデブ黒崎、コロナが嘘なのはバレ切っているがその指示を
受ける側にとっては、そのウソをあらためて印象付ける、余計に
ダメ押しのようなことをしているとわかってないバカデブ識人

そしてまた、ブタ小屋に近くなるほど、露骨に詰めて来る工作車、
それ以外にも、信号操作でいちいち停めて、後ろの工作車が距離
を詰めているかのような動きをするように画策、しかしそこまで
しても、結局ブタ小屋では逃げて隠れて、近隣住民やスタッフを
出して来てブルブル震える、激弱ブタ識人

そして、自宅に戻ると、バスが通る定時よりも少し早いくらいに
到着したにもかかわらず、既に通り過ぎたあとの状態、10分ほど
で次のが来たが、それは定時に来たものの、今度は車庫入れした
途端に近所の子供や工作車両があちこちから来たので、リセット
して次のを待つと、バスが来る直前に正面の工作はハウスから
工作員が出て来て、バスが通り過ぎた後に車を出すようブタ命令

バスがまだ角を曲がってない内に、反対方向に出て行ったので、
そのタイミングで車庫入れしたものの、正面の車庫のシャッター
が開いて、照明もついていたので、こちらも外灯をつけたままに
して対処、しかしその後、ネット上で“欲しいものが手に入った“
”もう後悔しない“とほざき出し、その他にもよく見るYouTube
チャンネルの”サムネ“まで変えさせて調子乗った風を装ったが、
悔しがっている時と同じような電磁波を当て続けた、バカデブ
識人

そんな頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対問題解決しない
ので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「東京・八王子市のスーパーで女子高生ら3人が射殺された事件は、未解決のまま30日で27年がたった。被害者の同級生が、思いを語った。
この事件は1995年、「スーパーナンペイ大和田店」で、当時17歳だった矢吹恵さんら女性3人が銃で撃たれ、殺害されたもの。
矢吹恵さんの同級生・鷹野めぐみさん「いまだに信じられない部分がありますね。どれだけつらかったんだろうとか、怖かったんだろうと思うと」
矢吹さんの同級生は、「解決を諦めない」と述べるとともに、事件を知らない世代が増える中で、「自分や周りの友達に起きるかもしれない。銃を使った犯罪について考えるきっかけになってほしい」と語った」


こうして、目撃証言などいくらでもありそうなのに何故か未解決
という事件が、複数のこっていますが、その準備や実行犯が内部に
すんなり入れていることなど、困難なことを周りに気づかれずに
やっていたりと、他でブタ黒崎が起こした事件と共通点がある為、
関係者の中ではほぼブタ黒崎の仕業と認定されていて、解決に
むけた期待が大きくなっているところで、今も変な言い訳をして
ブタ工作で必死なデブ、本当に厄介ですね

このスーパーナンペイ事件については、被害者の“矢吹恵さん”
の名前が、狙われた原因ではないかと思われます

その当時、こちらが京都の大学に進学した後で、当初の予定では
東京の大学に進学する予定だったため、親族が住んでいた八王子
に着目、サラに、ケツにダーツの矢を刺され、姉の名前が”恵“
であるブタ黒崎が、被害者女性に目をつけるのも、不思議では
ありません

もちろん、この事件が事実で、被害者の名前が実名であること
が大前提ですが、そこまで疑うような現状が情けないですね

また、警察に“人を殺したので自首します。嘘です”などという
電話をかけ続けて逮捕された男の話が、ニュースの記事になって
いましたが、それもブタ黒崎のでっち上げ記事か、他に頼んで
ヤラせたのは明白

自分が嘘の事件を起こし続けてきたのがバレたので、ヤケを起こし
記事をでっち上げたのでしょうが、そんな“嘘の殺人事件の自首
で逮捕される”という話を、ブタが言論統制をしている状態下で
ブタ以外のところがニュース記事にしようとしても、止められる
ことは確実です

そして、そうした中で、本当に犠牲者を出した大事件というのも、
少なからず存在するのです

それがバレ切ったというのに、毎日ブルブル震えながら泣きながら
ブタ工作に終始するデブを放置しておく手はありません

統一教会と日本の政界とのつながりも、全ては”言うだけ“、別に
なんの説得力もない
もちろん、全部後出しジャンケンですから、それ自体なんとでも
なることで、それこそ”ウソの事件“の言い訳を、黒ブタが延々と
繰り返している状態
そんな中、全く潔白にもかかわらず、政界内に身を置く方々が、
マスメディアで見解を求められるなど、何重にもトンでもない流れ
になっています

ブタ工作の内容からして、既に“口実”はコロナ騒ぎ同様、崩壊
していると思われますが、それに従う、従わざるを得ない市民が
存在することは事実、ブタが考えた無駄なルールでは、絶対に解決
しないので、まずはブタ問題が解決しない限り誰にでもブタ事件の
被害に遭う可能性があることを、周囲に情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


思いを語った、被害者の同級生
重いデブとからかわれて嫌われたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ