今日は木曜日で、本来母親が週一のデイケアサービスに行く日
だが、母親が胃腸の調子が悪いとのことで急きょ休むことに
することに、それにアワせたのか、ブタが電磁派でこちらを
眠らせて“自宅前を登校時の学生たちが歩く”のを過ぎるまで
動きを止めて来たり必死だった、自閉児ブタ黒崎

しかも、買い物自体は”店員と話をさせないように工作員を
よこす“という以外はいつも通りのストーカーっぷりだったが、
自宅に戻った時に、バスキッカケで車庫入れしようとする度に
ブタ工作車両をよこすのを延々繰り返したキチガイデブ識人

一旦帰宅後にブタ小屋へ2往復、結局それでもブタ黒崎本人は
ひたすら逃げて隠れて周りに指示を出すだけ、それじゃ勝負に
なってないから居留守を認めたうえで、そんなに勝負というの
なら出てきたしたらいいと言っても、全くそれに応じる気配は
なく、また同じようなブタ工作を繰り返す、激弱ブタ識人

以前は、しらじらしくも、一応ブタ黒崎がそこにいないと、会社
の人が言い張っていたが、もう既に警察や以前の職場の従業員
が認めている状況になっていて、ずっとそこで黒崎をかくまって
いた上にまだブタ工作の拠点となっているのが前提と、まだ
わかってないデブをカマしていては、絶対に問題解決しない
ので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「ウクライナ東部を一部実効支配している「ドネツク人民共和国」の裁判所は、イギリス人男性ら3人に対して「ウクライナ軍の傭兵として戦闘に参加した」として、死刑を言い渡した。
親ロシア派武装勢力「ドネツク人民共和国」の裁判所は9日、東部マリウポリなどで拘束されたイギリス人2人とモロッコ人1人に対し、「ウクライナ軍の傭兵として戦い、武力による政権転覆に加わった」として、死刑判決を言い渡した。
3人は判決を不服として控訴する方針だが、ロシアの国営通信社は、3人は銃殺刑になると報じている。
これについて、イギリスのトラス外相は「彼らは戦争捕虜で、判決は全く正当性がない偽物である。支援するために全力を挙げる」とのコメントを発表している」


こうして、なんの罪もない人間の命が危機にさらされていると
いう状況が続いているのです

そもそも、ウクライナの一部を実効支配している勢力が、ロシア
サイドについて、ウクライナの人間ではない”外国人“を裁くと
いうのも、意味がわかりませんね

また、イギリス・トラス外相の言葉は、一見するとブタ黒崎の
不当な処分について異議を唱えているように見えて、また当人
はそのつもりで発言しているのでしょうけど、訳語をブタ語的に
解釈すると、ブタ黒崎がこちらに責められていることについて、
“証拠がなく”、“(こちらがホンモノではなく)偽物”だと
いう意味になります

どんだけの人間を使用して、変なコダワリ工作を繰り返し、
またバレ切っているのに周りに口止めをしてきているのかと
矢針、全世界からバッシングされていることについても、全く
わかってない

夕方近くになると、相変わらず“準備万端”とか言って犯行予告
をしても、結局スタッフにいないと言わせて逃げて隠れている
ことについては変わらず、そんなことばかり必死なデブをカマして
いたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


銃殺刑になると報じられた、イギリス人とモロッコ人
ボーガンを胸にダーツをケツに撃たれた死にぞこないデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ