またバカ全開でブタ工作に必死になって余計泣く、自閉児ブタ黒崎

早朝のゴミ捨てでも、道中に車停めたり、ゴミ捨て場に待ち伏せを
させ、こちらが行くまで留まって、変な消臭剤みたいなニオイを
プンプンさせたり、またその後こちらが“迂回”して帰ると、近く
の角に留まってなかなか移動しないなど変な仕込みを必死にした
精神障害ストーカーブタ黒崎

あまりの仕込みに腹立って、家へすぐに入らず、店舗を整理しつつ
女子高校生が通ったキッカケで入ると、またそれで“地獄の一週間”
と大げさにヘコみ、こちらがトイレに入るのにアワせてバスが来る
ようにコントロールしたり、夕方の外出ではムダに渋滞を作り、
こちらの後ろを“あけて”バスがつくように、迂回してもいろいろ
準備していたが、商用バンの”サクシード“を後ろにつけるよう
何台もかけて仕込み、時には迂回した先のバイパスの降り口にまで
渋滞の合間に入ろうとすると、サクシードがわざわざ空けて待つ
ように仕込みをしていた、キチガイデブ識人

スーパーでは適任者がいたものの、昨日レジを受けて貰った女子が
月曜はいつもいないのに二日連続で勤務、また今日もそこに並ぶと
レシートの渡し方が昨日と違うように指示を出していた嫉妬デブ
識人

それで、またブタ小屋の周りではスタッフを延々出して来たデブ、
サラに一人、ブタ小屋に近い方の出入口にスタッフを出して来て、
ブロックしてもらっていた、激弱ブタ識人

自宅に帰って来た時に、待ち伏せ工作員含む“フェイント要員”は
よこすものの、居座り要員の車が代わる代わる来るブタ工作はヤラ
なくなったが、その代わりに渋滞させたりするのをヤリ出したブタ、
しかし、“それじゃなくて、まともな勝負をしたらいい”と言われて
いるのに、周りに出て貰って、自分は延々居留守を使い、勝負とか
いうような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対問題解決
しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「イギリス与党が、ジョンソン首相に対する不信任投票の実施を決めた。
ジョンソン首相をめぐっては、新型コロナウイルス対策のロックダウン中に複数の宴会を行っていたことが暴露され、国民だけではなく、与党・保守党内からも批判が高まっていた。
保守党議員による不信任投票は、日本時間の7日午前2時から行われ、過半数が賛成すれば、ジョンソン首相は辞任が決まる。
首相官邸は、「臆測を終わらせ、前に進むチャンス」と強気のコメントを発表しているが、ジョンソン首相の求心力は急激に低下していて、予断を許さない状況」


もう既に、中国共産党を中心として各国の政界の実験を握り、全世界
を統制しようとしている勢力があると、専門家が”公の場で“発言
するようになった状態にあり、そもそもヤッてることがトンでもない
と、事情を知る関係者から言われていたのに、“前に進むチャンス”
とか言っても、滑稽なだけですね

ブタ本人もブタ小屋に引きこもって、周りに必死に指示を出しては
ブルブル震えながら泣きながら、こちらが来なければいい、みたいな
ことを言っている状態、周りも呆れていることでしょう

欧米諸国を中心に“中国共産党を牛耳る勢力”と言われている、世界
をコントロールしている勢力とは訣別しようという流れになっていて、
日本はその流れに乗り切れていないとされています

たしかに、現場となっている、または真犯人が居座っている日本では、
他の関係諸国に比べてより言論統制が厳格なのでしょうが、それも
ブタ黒崎に正面切って反対意見が言える状態になる時も、そう遠くは
ないでしょうね

いくらブタ黒崎がほざいても、”後ろ盾“がなければ、誰もいうことを
聞くハズがないのです

そんな状況でも、まだブタ工作に参加し、それも危機感を持たない
人間の神経が理解できませんが、矢針本当にブタ問題がどういうこと
なのか、わかってないからそうなるので、まずはブタ問題の真相に
ついて情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


ロックダウン中に複数の宴会を行っていたことが暴露された、ジョンソン首相
愛知教育大学付属名古屋中時代に複数の現場でボコられていたことが伝説の黒歴史デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ