今日もまた、こちらにアワせてブタ工作に必死になっては泣く、
自閉児ブタ黒崎

昼間の内は、通販で購入したものが届くのが続いたが、それも
こちらが“構えていないタイミング”にしたり、一日で全部
配達が終わればよかったものを、一部届かないようにしむけて
こちらの予定通りにさせない、精神障害ブタ黒崎

夕方の買い物時は、バスキッカケで出ようとすると、バスが
予定の“着時刻”より10分以上遅れて来る、異常さ

また、いつも行くコンビニはどこも“工作車両で満車状態”、
最初に逆ギレ店にいくと、別の新人“ふくよか女子”がいる
状態、新たにブタ黒崎が雇ったようだが、あまりにブタ黒崎の
魂胆がみえみえだったので、隣の店舗に行くと、また男子だけ
出て来て女子を引っ込めるブタの指示

しょうがないので、最近行くようになった、ちょっと遠い店
まで行くと、そこも駐車車両が満車の上に、入口の隣に工作員
がゴッソリ

サラに、女子の店員が一人いてもレジにいない状態で、客役の
工作員が直前に入店すると、こちらが買おうとしていた商品
のあたりから物を持っていくブタ命令

その後、客役が増えて来たらブタの指示通り女子店員もレジに
出てきたが、客役が全員男性だったため、どうやっても男性の
後につくような仕込みをしていた、嫉妬デブ識人

ここまでいろいろバレて来ているのに、まだ今までと同じ変な
コダワリ工作に必死になっては泣くデブをカマしていたら、ブタ
問題解決はないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「愛知県弥富市の中学校で2021年11月、3年生の男子生徒が刺殺された事件で、名古屋家庭裁判所は、逮捕された同学年の男子生徒(15)の少年院送致を決定した。
男子生徒(15)は2021年11月、中学校の校舎内で、同学年の男子生徒(当時14)を包丁で刺して殺害したとして、名古屋家裁に送致されていたが、男子生徒の心理状態などを調査した結果、23日に開かれた少年審判で少年院に送致することが決定した。
名古屋家裁は、男子生徒の動機について「進路で不安感を強めるなどしていた上で、かねてより嫌っていた男子生徒を殺して捕まれば、辛い現状から切り離されると考えた」と指摘、
当時14歳という年齢を考えると少年院での矯正教育が相当」とした」


この事件自体、その経緯や犯人の生徒が“見つかった”時の状況
に不自然な点が多々あり、かなりの高率でブタ事件と判断せざる
を得ないものですが、それだけに、関係者の発言はブタ発信の
メッセージと解釈できるものばかりです

このタイミングで、犯人の男子の犯行動機が“被害者男子生徒を
殺して捕まれば、辛い現状から切り離される“と考えたとのこと
ですから、こちらの心臓に電磁波をあてて殺そうとした事の心境
を述べたものである可能性大

なんなら“言い訳しているつもり”かもしれませんね

辛い現状ということは、少年期にいじめられっこだったことの
トラウマで悩んでいるということではなく、長年にわたり悪事に
手を染めてきたことが周囲にバレ、世界中からバッシングされて
いることでしょうが、“捕まる事で現状から逃れる”のであれば、
捕まったらいいんですよね

あらためて、こちらを殺す必要がない

そこまでのことをしておいて、言い訳が“現状から逃れたいと
思った“とかいうバカブタ識人、そいつの言うことを聞いて
問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


辛い現状から切り離されると考えたと指摘された、犯人の少年
常に周囲から切り離されていた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ