また母親の病院の付添いで、前から決まっていた外出と、前日
区役所に行ったり母親が一時入っている施設に行ったりした時
に“思い通りの邪魔”が出来ていないというのを元に悔しがり、
必死な仕込とコントロールに終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝から出かける時に“近所で工事”をさせ、母親の病院の付添い
で、今いる施設からの送り迎えでも、待ち伏せしていた車が後ろ
から来る仕込み
あまりにしつこくで横道に出ても、その後仕込みで工事をしてる
場所を通るようにコントロール
病院でも“前回若い女子のアシスタントがいた”ということを
思い出したら、少しお姉さんを用意、会計も姉から診察カードを
受取らなかったために、会計係の“女子ではない”人のところで
することに
それも想定内、サラに、院外薬局で薬を受取るのも若い女子の
レジではないのに、現金をおろそうと近くのコンビニに行くと
こちらが店に入る瞬間におじいちゃんが割って入ってATMを
使う仕込み、それをコントロールしてまでやる、精神障害デブ
黒崎

一旦帰宅して、工事してる所を避けても、こちらが出た小路に
入ってくるように仕込んだ車が一台、バスを待ったりしなかった
ものの、仮に待っていたら向かいの工作ハウスの車が戻ってくる
仕込みと、バスがなかなか来ないで、隣家の奥さんが香典持って
来たり、近所の銀行に用事に行くと、通例であれば若い女性職員
が一人はいる筈でも、今回は“適任者”がいないばかりではなく、
やたら混んでいる状態
中止して帰宅したら、サラに父親の職場の同僚女性が香典持って
くるよう仕向けたキモブタ識人

また、今日は病院への支払いにも行く予定だったが、あまりの
疲労感と時間も遅くなったので中止、しかし、いつも行くエリア
ではない店で買い物に行ったところ、矢針、ほぼ全店に仕込み
こちらが行った店は、最初はレジが無人の状態で、出て来たら
店員が男性だったり留学生だったりを繰り返したブタ

先日行った適任者のいるコンビニは、きっと嫉妬デブが仕込みを
したり、適任者ナシにしていそうだと、期待せずに行ったところ、
最初は、男性従業員がやたら声張ったりするフェイントだったが、
なんとそこから、女子がレジを外れて男性従業員がレジに立つと
いうイカにもな行動に加え、サラにこちらが会計をしないで店内で
動くとそれにアワせて出て来るという、不自然な上に失礼なことを
させた嫉妬デブ識人

しかも、カラになったレジに行ったら、物陰に隠れていた女子が
会計をしたが、その際 “倍額”くらいに表示されるように仕込み
をしていた、キチガイデブ識人

帰りの道中も、しつこく台数かけて後ろから詰めて来る車を用意、
しかも、昼間“工事していたところ”を避けたからか、近所の自宅
までの通り道全部に仕込み要員、停車車両やチャリを押す年配男性、
しまいに風船持って歩く青年など、バカ全開の仕込みをしていた、
ストーカーデブ識人

その間ブルブル震えながら泣きながら、電磁波で身体を圧迫したり
コントロールする電磁波をあて続けた、激弱デブ黒崎

そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「「核の威嚇」に札幌でも強い抗議の声が上がっている。 
終結の兆しが見えないロシアのウクライナ侵攻を巡り、札幌の被爆者団体が3月9日、街頭で即時停戦を訴えた。 
広島で5歳の時に被爆 金子 廣子さん(82)は、「広島で爆発した物の10倍の核をチラつかせている。それでは広島・長崎以上に近隣諸国が大変な事になる」「現地にいる子どもたちの心の傷は一生残ると思う。私の場合は一瞬の出来事だったが、今のウクライナの子どもや親が逃げるのはどれだけ恐怖か。一瞬で原爆が落ちた以上の恐怖だと思う」と話し、「核の威嚇」に強く抗議した」


こうした、現状の危機感について、ブタ工作員をはじめ社会全体で
あらためて深く認識する必要がありますね

たしかにそこに“危機”はある、しかしそれが自然発生的に出現
した敵対心ではなく、ブタと呼ばれた自閉デブの、その時の一瞬
のコダワリで、そいつが拠り所にしているブタシステムをはく奪
したら、それで消滅する“危機”である、ということを、各々
再認識する必要があるのです

ブタがブタと呼ばれたのは必然的、それを周囲のせいにし続けて
いるから、いつまで経っても弱いデブがグズるのです

今も、ロシア側が攻め入った、ということで、プーチン大統領の
せいにしていますが、プーチン大統領の表情からしても、決して
戦争状態を望んでいるワケではなく、ほとほと困り果てた感が
否めません

一国の代表ともなると、世界規模の危機状態を脅し文句に使用
されたりすると、リアルに感じとり過ぎてしまい、余計に手出し
が難しくなってしまうのかも知れませんが、あくまでも相手は
黒ブタです

それは、今でも変わってません

いくらそんな装置を持っていても、周りが言うことを聞いて
くれない、または周りから責められるとなると、途端に黒ブタ
に戻るんです

そしてその時には、サラサラそんなつもりはなくても、自分は
もう死んだ方がいいとか、もうすぐ死ぬつもりだとコメントを
出すんです

解決するには、そこだけ考えたらいいんです

まずは、ブタ黒崎の言うことを聞かないと言うのを大前提に
しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


街頭で即時停戦を訴えた、札幌の被爆者団体
教室でナマのケツを打たれたケツバットデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ