今日は、帰郷しての二日目、前日の作業や、移動中に大荷物を
抱えていたため、筋肉痛で一日グロッキー、結局外出自体を
控えたが、そのせいか電話に出させようと必死だった、自閉児
ブタ黒崎

また、もうすぐ願いがかなうとか、調子に乗ったコメントを
あちこちに出してもいたが、外出を中止した途端、用意して
いたブタ工作が無駄になったからか、それでまたサラに妙に
強がっているようなコメントを出していた、精神障害デブ

そいつをカマしていたら、問題解決するワケがないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「2月14日、岐阜県大垣市の養老鉄道大垣駅で、32歳の駅員が切りつけられたとされた事件で、駅員の男がウソの報告をしていたことがわかった。
養老鉄道の契約社員・氏原誠治容疑者(32)は、2月14日午後1時ごろ、養老鉄道大垣駅で「切りつけられた。犯人は逃げて行きました」などとウソの報告をし、警察への通報や乗客の誘導など、駅の業務を妨害した疑いが持たれている。
警察が周辺の防犯カメラなどを調べたところ、氏原容疑者が襲われたと説明する男が映っていなかったため、ウソの報告だったことがわかったという。
氏原容疑者は容疑を認めていて、警察は犯行の動機を調べている」


まさに、去年のハロウィンの時の、京王線事件を想起させる
事件ですね

もちろん、関係者の皆さんからも、非難の声はあがっているで
しょうけど、こうしてメディアに出て来るとなると、矢針ブタ
黒崎本人が、京王線事件を“ヤラせ”であると認めるような
話をニュースソースにしたと見るのが妥当でしょう

京王線事件についても、それが嘘であることの裏付けをこちら
が示したことで、周囲にも伝わったのですが、ここでも防犯
カメラをチェックしたことで“わかった”となっていて、ただ
周囲の憶測とかではなく、根拠があってのことだとしています

あえてこれを、随分時間が経ってから出して来た、ブタ黒崎の
真意は測りかねますが、それでも自ら追認していることに
違いありません

それほど、ブタ事件について、もう言いワケはできないと思って
いるのでしょう

それなのに、まだ無駄に、バレバレの言い訳をしながらブタ工作
を繰り返すデブを放置していると、解決どころかサラなる犠牲者
を生み出すことになるので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


切りつけられて犯人は逃げて行ったとウソの報告をした、容疑者の男
切りつけられてその犯人から逃げていたウソツキデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ