今日は、また夜勤があるが、ハナから“どん底から復活”と
言いつつ、大家さんが下に降りて車のドアを開け閉めして、
出かけるようなそぶりを見せるフェイントや、例の”異音“
がしたり、また消えたり、その音の大きさもその時によって
変わったりする指示を出して、既にブルブル震えて泣いている
自閉児ブタ黒崎

また、職場でも例の“掃除婦”がいるようで、ツイッターの
アカウントをフォローしている関係者に、同じような恰好を
させた写真を上げさせたり、必死にビビっていますといわん
ばかりのことをさせる精神障害デブ識人

そんな激弱デブが、まともに問題解決する交渉を受けるとか、
ヤケを起こしたところで、自分まで死ぬようなことは絶対に
しないし出来ないので

そいつが変な言い訳をしても、絶対に受けないように注意を
しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「散弾銃を持って立てこもった男に医師が撃たれ殺害された事件で、男は医師に対し前日に死亡した母親について「まだ生き返るかもしれないので心臓マッサージをしてほしい」と求めていたことが新たにわかった。
渡辺宏容疑者(66)は、27日午後9時ごろ、埼玉・ふじみ野市の自宅を訪れた医師の鈴木純一さん(44)の胸に散弾銃を発砲し殺害した疑いがもたれている。
鈴木さんは事件前日、渡辺容疑者の自宅で母親の死亡確認を行っているが、渡辺容疑者が「線香をあげに来てほしい」と時間を指定し、鈴木さんやスタッフら7人を呼び出したという。
そして事件当日、渡辺容疑者は鈴木さんに対し「まだ生き返るかもしれないので心臓マッサージをしてほしい。蘇生措置をしてほしい」と求めていたことが新たにわかった。
鈴木さんが蘇生できないことを説明すると、渡辺容疑者が発砲したという」


このニュース記事があがる直前、こちらが動画サイトで“海で
溺死した我が子が生き返ったと思う、狂人“の母親が出て来る
漫画を見たんですよ

それですね

治療方針がアワなくて対立とか、この先いいことないと思って、
自殺するのに周りも巻き添えにしようとしたとか、全然アワ
ない話じゃないですか

なんなら、一旦死亡を認めているし、巻き込みたいなら蘇生
措置もへったくれもない、それに人質とって銃を持った上で
“立てこもり”なのに、踏み込んだ警察に銃を向けるどころか
ベッドに銃を置いて、その陰に身を隠していたとか、全てが
不自然なんですよ

そんなウソの上塗りをするのに、こちらが見た”漫画“の話を
ネタにするとか、つくづくバカ全開ですね

コロナもウソだとバレ切っているのに、まだ引っ込みつかない
と子供じみたことを言っているブタ黒崎

しまいに“地震”まで起こしましたね
デカい地震を起こしたら自分のところにまで影響がある、周り
から攻め込まれたらどうしようもないと、規模を縮小したよう
ですが、だったらやらなきゃいい

北朝鮮の“ミサイル”も、ことあるごとに繰り返す、ブタ黒崎
の虚言パターンですよ

そいつの覗き放題、コントロールされ放題の状態を、早く脱却
したいのは、みんな同じハズです

宗教団体が、“自民党と対立”していると聞きましたが、少なく
とも、創価学会については、集団ストーカーに参加している
こと、もっと言ったら“覗き”もブタ黒崎と共犯的にやってる
という情報が、随分前からネット上に出ています

もちろん、ブタ黒崎の名前は“みんな知っていても”出てない
のですが、ブタ黒崎は実行犯に借り出している団体の名前を
出すことで、それを自分の“隠れみの”にしているつもりなの
でしょう

つくづく、言うこと聞く価値ないんですよ、ブタ黒崎は

そんな頭オカシイ、弱いデブをカマしていては、絶対に問題
解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


7人を呼び出したという、犯人の男
一人だけ呼び出された上に自腹でパシらされたバクダンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ