結局、バカみたいに必死なブタ工作で、余計にビビり上がっては
泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、こちらが実家から来てすぐで、ブタ小屋でも
勝負を避けてギブして来たくせに、なんと電車で近くに親子連れ
とデブの客役を用意
親子連れがガチャのカプセルみたいなのを落とし、“ガチャの
転がる方と逆側から”わざわざデブの客がそれを取るために立ち、
こちらの目の前を横切って、急に動いた体で、こちらのリュック
を蹴る“ように指示した、精神障害ブタ黒崎

その後、職場ではいちいちこちらではない同僚に、若い女性陣が
鍵を渡すよう仕込み、明けて早朝もそれを繰り返していたが、
帰りに乗り換え駅付近で郵便局に行く際にも、またすぐ後ろに
デブの男を歩かせ、前を歩く工作員が立ち止まり、それにアワせ
こちらも止まった途端、後ろのデブがゴソる仕込みを繰り返した
キチガイデブ識人

その他、職場に逆ギレ掃除婦を日曜夜と月曜早朝によこしたり、
以前納品業者のように荷物を台車に載せて来て、実は販売で来て
いるオヤジに“納品の方に氏名を書くように”促したら、“販売で
台車で来たら悪いのか、おかしいんじゃないのか“と悪態つかれた
ことがあったが、こっちが顔を覚えたこともあって、しばらくは
大人しくしていたのに、今日帽子を被っていたので別人と思って、
声をかけたら、怒ったような口調で“はんばいです”と言わせる
仕込み

そいつも、こっちが新人ではないことも知ってる筈だし、帽子を
被っていることで判別できなかったかも知れないと推測するのが
普通の流れだが、急にそんな態度になったのはブタ黒崎の仕業

そんなことを、ビビりながら必死になって、自宅に着いてからも
ブタ工作員や車をよこすのにもいちいち時間かけるようなデブを
説得して解決に導くとかあり得ないので

まずはブタ問題の真相について、広く情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「茨城県笠間市で正午ごろ、住宅の敷地内で57歳の女性が男に刃物で切りつけられて死亡した。男は女性の娘の夫とみられ現在も逃走中。

正午ごろ笠間市平町の住宅敷地内で、「母が刺されケガをしている」と警察に通報があった。
警察が駆けつけたところ小谷朋子さん(57)が刃物で切りつけられ血を流して倒れていて、病院に搬送後、死亡が確認された。
現場からは犯行に使われたとみられる包丁のような刃物が見つかっていて、小谷さんを切りつけたのは小谷さんの娘の夫とみられている。

男は現場から逃走していて年齢は20~30歳くらい、身長およそ180センチ、黒いダウンを着て黒のズボンを履いていて、警察は殺人事件として男の行方を追っている」


今日は、阪神大震災が発生した日です
しかも、“津波”だといって、太平洋側に広く警戒を呼びかける騒ぎ
まで起こした直後に、また刃物ですよ

今回の事件、犯人が娘のダンナということなのに、年齢が20~30歳
とあいまいなのも不自然

もう、どうしようもない

もちろん、ブタ黒崎が急に物分りがよくなるとか、本当に自分の悪行
に反省して悔い改めるとか、そういうことは期待していませんが、
ここまで“自分のコダワリしか頭にない”ことを実感する出来事が
あると、本当にブタ黒崎がバカなんだということを改めて再認識させ
られますね

京王線の事件以降でしょうか、ブタ黒崎が変なコダワリ事件を“話
だけでも“繰り返すようになり、余計にブタ黒崎問題が周囲に拡散
されるような状況になっていますが、それでサラにバレるかどうか
よりも、その変なコダワリを繰り返す方が先になる、ブタ黒崎

いくらその“飛び道具”があっても、自らは絶対に死なないように
逃げ続ける黒ブタ、下手すりゃブタ黒崎本人が死ぬ羽目になると
言って例を挙げて説明すれば、なんと統制できるのですから

ブタ黒崎が自分で“やめる”のを待つのではなく

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


切りつけられ血を流して倒れていたとされる、50代女性
背中を押され足をくじいて倒れていた外階段デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ