今日はまた夜勤があるが、夜勤にビビってか7日に電磁波
で洗濯機のスイッチ入れるのにアワせたブタ工作で粘り、
その余韻でビビってるか、朝から電磁波で“ダメな日”に
して必死にビビってるアピールをする、自閉児ブタ黒崎

ベランダのサッシを閉めるのにずっと“キッカケ作り”を
せず、イジ張っている間も泣き通しだったのに、まだブタ
工作で必死になると犯行予告をするバカデブ識人

電磁波コントロールも“仕返し”というが、それも一方的
な邪魔工作で、邪魔はしているものの思い通りの邪魔で
ないというだけで、全然仕返しになってないことがわかって
ない、キチガイデブ識人

ここ最近は、土日の午前中に大家さんが出かけることが多く、
それでこちらの“昼間の買い物の足止め”をしていたブタ、
今朝はこちらが出かけないと知って、いっさい車を動かす
気配すらないことで、全てブタの指示だったとバレバレ

しかも、車が出ている間にこちらが外出して、買い物から
戻って来た時に車が戻っていると“勝った”というバカデブ
それも、自分のさじ加減ひとつではなんとでもなるという
のに、必死で“勝負”とかいうほどの精神障害っぷり

そいつと話し合って問題解決するとか、ありえないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「東京・渋谷区の焼き肉店で8日夜、男性店長を人質に取り、およそ3時間にわたって立てこもった28歳の男が、警視庁に現行犯逮捕された。
職業不詳の荒木秋冬容疑者(28)は8日午後9時すぎ、渋谷区代々木の焼き肉店で、男性店長(49)を人質に取っておよそ3時間にわたって立てこもり、監禁の現行犯で逮捕された。
荒木容疑者は、刃渡りおよそ30cmの牛刀に果物ナイフ2本、爆弾だとする箱状のものを3つ持っていて、現場で説得にあたった捜査員に対し、「俺の人生を終わらせてくれ。死刑にしてくれ」などと話していたという。
人質になっていた男性店長を含め、この事件によるけが人はいなかった。
荒木容疑者は、「見せかけの爆弾を作って、包丁を持って立てこもった」と容疑を認めていて、警視庁は、くわしい動機を調べている」


このあとにも、また31歳の男性が、刃物で同僚に殺害された
事件が起きましたね
本当に、もういいと思いますよ

そして、犯人の言葉と言うのは、ブタ黒崎の思いを代弁する
ものなのですが“俺の人生終わらせてくれ”というのだから
そうしてやりましょう

ブタ黒崎が望んでいるなら、なにも問題ない

この事件、犯人が牛刀と果物ナイフ2本持って”脅した“と
いうことですが、以前にも説明したとおり、以前実家の正面に
スーパーがあったころに強盗が押し入った事件があり、犯人が
“ナイフと、ダーツやボーガンの矢”で脅したというんです

そんなにいくつも物を持っていたら、逆に相手を攻撃できない
じゃないですか

しかも、ブタ黒崎がイジメられっ子だったころに、同級生が
使用した小道具ばかりですよ

今回も、牛刀とナイフ2本ですから、ムダに凶器が多いあたり
それに類似していますね

犯人の名前も“秋冬”と書いて、“しゅうと”と読ませるよう
ですが、自分の名前“のりひと”と、おしりかじり虫のMVの
中で、背後に掛け軸があって、そこに“春夏秋冬”の“秋”が
抜けているのが描かれている場面があるのですが、それは
“あきない”と、ブタ工作で飽きない、みたいなことにかけて
いて、今回は“秋がある”というのにかけているようですよ

さすがに、“あきが来た”んでしょうかね

そして、お気づきの方も少なくないでしょうが、今回も犯人の
言葉は、ブタ黒崎の言葉として解釈するべきもので、人生を
終わらせてほしいということの他に、“見せかけの爆弾”と
いっています

その通り、ブタ黒崎は事件や大災害を起こすことはあっても、
絶対に自分が死ぬようなことはしないんですよ

だから、バカが一時のコダワリで、自分も大きい被害を受ける、
場合によっては命を落とすような大事に至らないようにする
必要があるんです

大きい事件や災害を起こせば、犯人であるブタ黒崎がどこに
いるかもバレてる今となっては、被害者の関係者に狙われるし、
周囲の活動が止まれば、結果としてブタ本人が死ぬことになる
というのを、延々繰り返しブタに説く必要があります

死刑にして欲しいと言っても、結局朝になったら、こちらに
電磁波を当てて”仕返し”とか言ってるデブの言い分が、戻って
来ています

この期に及んで、まだ“こちらの活動に関わっていきたい”と、
バカ全開のことを言うブタ黒崎、ホントにキリがないですね

もう、ブタ黒崎の人生、望み通り終わりにしてやりましょう

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


死刑にしてくれなどと話していたという、犯人
死刑にされる前に葬式ごっこをされた花瓶デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ