またかと思うようなブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日、神社での巫女さん問題があったにも関わらず、矢針ブタ工作で
必死、人数こそ少ないものの電車に男性や年配客の仕込み、ゴソる
ことはなくても、逆に“他の男性客と若い女性客がゴソる”統制アリ

職場でもまたしつこく“若い女子との挨拶や会話”を禁止、しかも
普段そこそこ喋っている女子も目を合わせるなと厳命した嫉妬デブ
識人
ところが、それ以外の女子と一緒にエレベーターに乗せて、もう一度
こちらが飲み物を飲んでいるところに差し向けたり、他にも、一番
最後に退館して“挨拶する”ため作業をさせて残らせたりした、バカ
デブ識人

朝は、また催事の荷物で立哨する場所がさ撒くなっていたのだが、
そこに検温器を置く場所について“暴言”を吐いた営業部の女性を
通したりしたマゾブタ識人、掃除婦のおばちゃんも辞めたり異動した
ワケではないらしく、それにビビって泣きながらも”引っ込めない“
と頑張る精神異常デブ黒崎に辟易

帰りはいろんな予定をなるべくカット、ダメもとで行った乗換え駅
近くのコンビニに適任者がいたので、そこで事なきを得たが、また
こちらがレジに着こうとするとタバコの陳列をするため、レジに背を
向けて、となりの“おばちゃん”に誘導させたりした、キチガイデブ
識人

本当に迷惑

自宅最寄り駅から外に出ると、徒歩で警察官が登場、交番の反対側まで
歩いてから戻ると、ブタが“少年を集める”近くのコンビニで、警官官
が制服姿のまま、本の立ち読みをしているのを発見

どうやら、こちらが大家さんに挨拶に行くと思って、ブタが先回りした
らしいが、先回りしてビビっただけのデブに失笑
(そもそも黒崎がそれをヤリ出したキッカケが、去年6月に部屋の契約
更新があり、大家さんに挨拶に行った直後に何故か少年をそこに集め、
バカだの死ねだのと大声で言わせた事件だった)

その後も、結局自宅前に着いてから、車やバイク、チャリをこっち側
を左側にして通すというのを延々繰り返し、たまにこっちを右側に
した車が通っても、その手前でチャリが交差するようにコントロール、
しかも、雪が降る中、近所の子供を外に出したりしてまで、いろんな
意味で“ヅル”工作、かなり時間が経ってやっとキッカケが来て終了

そんなことばかり必死になっては、自分の言い分をネットに出して
来たり、しまいにYouTubeでタロット占い系のチャンネルをやって
いる人達にまでブタ語を言わせるようなデブを放置していては、絶対
に問題解決しないので

まずはブタ問題について情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「新年早々、極超音速ミサイル発射のニュースで注目された、北朝鮮。金正恩総書記は2021年末に開催された朝鮮労働党の中央委員会総会で、引き続き軍事力を強化するよう檄を飛ばしていた。
このところ、行事の度に激やせぶりが話題となる金総書記だが、この年末の会議の際に気になるシーンが捉えられていた。
開催初日にひな壇の上で万雷の拍手に応えた金総書記が、頭をかがめた際、後頭部に医療用テープを剥がした痕のようなものが残されていたのだ。
韓国の朝鮮日報は、医学専門家の話として、「医療用テープを貼った痕跡に見える」と伝えた。おできや脂肪腫を除去した後、皮膚を保護するために絆創膏をつけた可能性があると見られるという。

年末の党総会で金総書記は特に健康に異常がある様子は見られなかったが、体調不良を疑う報道は絶えない。
金総書記の父、金正日氏の逝去から10年となる2021年12月17日に開催された追慕集会では、金総書記の激やせならぬ“激老け”ぶりが話題となった。顔色が真っ白で目にも生気がなく、驚きが広がった。
今回、慈江道で実施されたとされる極超音速ミサイル発射実験にも金総書記は立ち会っていない。核ミサイル実験に参席しないのはアメリカを刺激しないため、地方視察の減少は感染防止への配慮などが理由になりそうだが、平壌を離れることが減ったのも健康不安説がくすぶる一因となっている」


金総書記の“体調悪化報道”は、本当の金総書記の健康状態のこと
だけでなく、ブタ黒崎が自らの健康状態を“悪化した”として、報道
させることがあります

変なイジを張って、自分のいいように報道してもらうために情報統制
をしているブタ黒崎が、あえてそんなことをするのには、当然ながら
理由があります

その中で最も大きいものが、周囲への“ベンチャラ”
自分が弱った、もっと言ったら“放っておいても健康状態が悪化して、
どうせ一人で潰れて行くのだから、そんなに目くじら立てなくても“と
思わせて、ある意味周りを油断させようという魂胆なのです

しかし、ここ最近も“強制的に今居る場所を退去させる”という情報
を流しては結局今も居座り、ブタ工作で必死になって “誰が転居など
するか“という趣旨のメッセージをネット上に出しています

また、それを“問題となった掃除婦の女性が、やめさせると言っていた
のに矢針やめていない“ということにもかけているようです

もちろん、本当に金総書記の健康状態が芳しくないということもある
かも知れませんが、それ自体ブタ黒崎の情報操作のネタとして利用
されていることは事実

そんなことばかり考えているようなデブ、リアルに現実が動く、まして
ブタ問題解決して自分が“罰を受ける”ことを、条件を提示しながら
でも、了承するワケがないんですよ

ブタはブタのまま、とにかく弱いデブであることには変わりないので
ブタ情報を拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


医療用テープを貼った痕跡に見えるとされた、金総書記
水道ホースを咥えて水をのまされたむせた号泣デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ