今日も実家で過ごしたが、結局外出するときにブタ工作で
仕込んでいるのに必死なだけで、朝から泣き通しだった、
自閉児ブタ黒崎

昼間のウチに“土日出勤”させられた、斜め向かいの建設
現場の左官屋のおやっさんはじめ、そこの作業員は一切来ず、
外出するのにアワせて仕込み工作員が登場

まずは、バスキッカケで出る時に、中学生を用意して、最初
に女子を“反対側”に、その後男子を“こっち側”に用意
して歩かせるところからスタートした、弱ブタ黒崎

その後、バスの後ろから出た途端に、後ろに着く車が一台、
ウィンカーを付けなかったので、こちらが右折して避けると
ついてくる仕込み

その後、曲がったところに停車車両、さっきの後ろから来た
車が追いこしたが、さらに後ろを走っていた車がその先で
“車庫入れ”
他にも曲がるところがあったのに、そこにあえて行ったのが、
イカにもブタの差し金

その後も、“用事があって”久しぶりに行ったコンビニでも、
また適任者が一旦引っ込む仕込み、呆れつつなんとか事なき
を得て買い物終了
これが仮に、最初に家を出発する時の、キッカケのバスが、
まだバス停に停まっている間に先にその店に行き、適任者が
引っ込んだと思って諦めて、すぐに他の店へ行く“ルート”
の通りに進むと、さっきのバスに出くわす仕込みだったことが
判明

しかも、その後買い物を終えて、そのまま帰宅するのに“反対”
の方に進み、なんでこっちに来ただんだろうと思いつつ進むと、
路線バスではないバスを用意していたデブ、そこに誘導する為、
電磁波コントロールを“また”してきたキチガイデブ識人

すぐに帰ってもちょうど途中でバスと出くわしたが、その前日
と全く同じシチュエーション
前日と違う場所でバスの後ろに着く機会をうかがったが、そこ
にも前日と同じように“歩行者が一人”、さらにバスを待とうと
すると、その前後から工作車両

迂回してバスの後ろに着くも、途端にクロネコの対向車が登場
するなど、とことんヅルながらも必死なデブ

それをやり切ったみたいに言うような頭おかしいデブを放置して
いては、絶対に問題解決しないので、ブタ問題の本質について
とにかく情報拡散をしつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「JR福島駅で、刃物を持った男に、1人が刺された。
15日午後3時50分ごろ、男が通行人を切り付ける事件が発生、80代の女性一人がけがをし、犯人の男は現行犯逮捕された。
女性の命に別状はないもよう。
今回の事件について、通報したという高校生に話を聞くことができた。
何やら、けんかをしていて、周囲はざわついており、高校生が気づいたところ、両手にナイフを持った男が暴れていたという。
その後、付近の若い男性2人が男を取り押さえたところ、警察が駆けつけ、傷害の疑いで現行犯逮捕されたという。
80代の女性が1人、腹部を刺されたもようだというが、市内の病院に搬送され、意識はあり、命に別条はないという」


ホントにしつこいですね
指摘された“特徴通り”ブタ事件ですよ

この他、東京・新橋駅近くでも刃物で切り付け事件がありました
また、愛知県東海市と扶桑町、さらに横浜・成田空港近く・長野
でも次々火災が発生しました
延々“刃物と火災”のセットですよ
こんな露骨なブタ事件、まだ繰り返すブタ黒崎にも呆れますが、
それを知ってか知らずか、ブタ工作に参加する人間が、大して
罪の意識を感じていないようなのが、つくづく難解です

以前に、ブタ工作員がやたらと促してきたことで、在京キー局
に電話をかけて、ブタ問題について何か進展のキッカケがあるか
訊いたことがあり、TBSだけが問題について理解を示している
ような回答をしてくれた件について触れましたが、ここ最近、
TBSがアフガン情勢をネタとした動画を、ネット上にも上げて
いるのを見つけました

そもそも、9.11のアメリカ同時多発テロの時に、犯行グループ
とされたアルカイダのメンバーが“新潟市に潜伏”していたと
されることからも、テロ自体ブタ黒崎の発案、実行犯として
アルカイダが借り出されたことは明白、そしてこのタイミング
ですから、ブタ問題について何かメッセージはないかと、考え
を巡らせながら見ました

もぬけの殻のところに、以前は安全を脅かす存在であるタリバン
が“警備”をしていることや、取材に訪れた日本大使館のゲート
がいかに厳重にガードされているかについて説明がなされていた
のですが、“あなたの言っていることと現場ではかい離がある”
という、メッセージ性を感じる文言がありました

なんでも、上層部の方では理解が得られていて、話し合いも度々
行われているのだけど、それだけでは収まらない“実情”がある
というのです

ブタ問題に置き換えると、基本的にカネの問題だと思いますが、
それを“銃口を突き付けられている現状からの脱却”と比べて、
それでも今の状態がいいという解釈というのでしょうか

たしかに、現状を見る限り、脅されている“公権力”とは裏腹に
ブタ工作員が減った感じはしませんし、それこそ、地元では特に
罪の意識を感じないようにも思えます

というか、今回の帰郷で特に“今までよりも気に留めてない”
感じもするのですが、ちょっと理解に苦しみますね

もっとも、ブタ情報が行きわたってブタ工作が下火になっても、
ブタ黒崎をどうにかしない限り解決はないのですが、仮にブタ
工作を多少なりとも改善するには、矢針ブタ問題の本質がどう
いうことなのか、工作員が被害に遭う事例を挙げつつ、情報を
拡散する以外にないと思います

ブタ黒崎は、弱い黒ブタのまま、なにかにつけて対立しようと
しますが、いちいちその度ごとにビビッて泣く日々です

デブで運動不足で、ストレスにサラされる毎日では、健康状態
も決して“よくはない”でしょうが、こんだけバレているのに
ブタ黒崎を放置、ブタ問題を引き延ばすことはありません

細かくいろいろ準備して、その通りになるようにコントロール
までしても、細かく準備するだけに全部思い通りにはならず、
結局不満が募ってグズグズいうデブ、それで悔しいといっては
泣くのは知ったことではありませんが、この状況を脱却しない
ことには、人類の将来はないので

絶対自らが死ぬ勇気なんてないくせに、変な脅し文句をいう
デブの言うことは聞かず
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


両手にナイフを持った男が暴れていたという、福島駅の事件
両手を振り払ってアワ踊りを踊っていたという廊下デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ