今日は今回実家で過ごす最終日だったので、またブタ工作に
必死だろうと思ったら、必死に違いはないがわざわざ前回の
平日にやった内容と、こちらが考えてることを元にいろいろ
準備してはブルブル震えて泣く、自閉児ブタ黒崎

出かける前からブルブル震えてはいたが、出庫のタイミング
でバスの後ろからついてくる車が一台、平日の直近の金曜日
はその前に出た方がよかったが、今回はその後ろの方がよく、
またその先もバスが後から来るようになっていて、いつもと
路線バスなのにパターンを違えて来た、精神障害デブ

月曜日なのであてにしていたコンビニは、最初は男子だけ、
他の店で“先週平日2日連続してレジを受けてもらった”
女子がいたものの、そこで買い物を済ませて戻ったら、
外から見ると、月曜によくいる女子かと思いきや、”奥さん“
に変えて来た嫉妬デブ識人

早く用事が終わったので、一本早いバスのタイミングにも
間に合いそうだと思ったものの、ちょうどバスが通りかかる
くらいに着いても“先に通す”ようにコントロール

しかも、ついこないだ“8時台”に帰宅する体で車庫に車を
停めた工作ハウスの車が停車するブタ命令

それをヤラせ、別人のYouTuberに“やった”“やり切った”
と言いつつ、ブルブル震えて泣きながら、しばらくの間、
こちらのケツを電磁波でタップし続けた、ボノボと同程度の
精神障害デブ

そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
こちらがオトリになっている間に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚を控えた小室圭さんは、眞子さまと、およそ3年2カ月ぶりに再会した。
小室さんの結婚のあいさつを受けられた秋篠宮さま。
そこには、少しでもよい形で眞子さまを送り出したいという思いがうかがえた。
神奈川・横浜市の自宅を出た小室圭さん。
記者からの「結婚前にどのようなお気持ちですか?」の質問には、何も答えず一礼をした。
アメリカから帰国した際には後ろで束ねていた長い髪は、短く切りそろえられていた。
そして、およそ1時間半後の午前9時15分。
小室圭さんを乗せた黒い車が、秋篠宮ご一家のお住まいがある赤坂御用地に到着した。
車内では、真っすぐに前を見据え、緊張した面持ちのように見えた。
このあと、秋篠宮邸の隣にある赤坂東邸で、秋篠宮ご夫妻に結婚のあいさつをし、眞子さまとおよそ3年2カ月ぶりに再会した。
結婚が8日後に迫る中で実現した、秋篠宮ご夫妻へのあいさつ。
今回の結婚にあたり、秋篠宮さまは、父親として「多くの人が祝福する状況に至っていない」との考えから、皇室伝統の儀式を全く行わない形をとられた」


ここで髪を切ってきたということは、前回、長髪で公の場に
あらわれたのも、わざとそうしたのでしょうから、ブタ黒崎
の差し金ということですね

つくづく、黒崎はどうしようもないクズですね

何度も指摘してきましたが、そんな“装置”やら、ここまで
全世界で物議を醸している“事情”で、ブタがやることと
いえば、そんなことですよ

日々、泣きながら必死になっているブタ工作もそうです
月曜日なので、朝ゴミ捨てがあったのですが、それも母親の
ケアマネージャーに“息子さんにやってもらうように”と
指示されたとのこと
いくらケアマネでも、そんなことを言い出すのは不自然と、
わかってないんですよ、ブタ黒崎

秋篠宮さまも“多くの人が祝福する状況に至っていない”と
仰っているそうで、本音では儀式を行うかどうかのレベルの
問題ではないとお考えでしょう

ここでは省略しましたが、街の人の声も“当たらず障らず”
ではあるものの、あまり祝福ムードではないですよね

全世界の人間が、“ブタ黒崎が統制している”事情について
かなり気づいていて、ブタ小屋への抗議もあるでしょうし、
それ以外にも、既に日常的にブタ問題について議論の対象と
なっていることが、まるでわかってないブタ黒崎

その状態で、こちらが皇室と関係があるとなったら、必死に
そこに関わって、芸能界で繰り返しているような、婚姻まで
首突っ込んでくる

全く自分の置かれてる立場を理解していないですね

ブタ工作で必死になっても、やり過ぎれば、いずれブタ黒崎
本人も命を落としかねないということを、繰り返し念押し
しつつ、民衆にはブタ工作の意味を拡散

ブタルールには乗らずに、こちらがオトリになっている間に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


髪を短く切りそろえていた、小室圭さん
髪をバリカンで刈られたりライターで燃やされたりした公園デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ