今日は一般人として働く仕事の連休最終日だったため、ブタ
工作も必死、矢針連日必死になっただけブルブルしては泣く
自閉児ブタ黒崎

外出したら、また“意味なく立ちんぼ”要員、夕方18時を
過ぎていたため、とっくに工事も終わって静かな住宅地に、
一人交通誘導の体で立っているおやっさんが不自然
住民も不思議がっている人と、事情を知ってる人がいたよう
だったが、前回の”土曜日“よりちょっと長めの10分程度
居座ってから、矢針何もせず撤退した立ちんぼに失笑

その後、先週月曜日に“キックボード”要員で、少年2人が
居座るというブタ工作に使われた家の車が来たり、自宅の
すぐそばに、最近ブタがこだわっているピザ屋のバイクが
停まったりと、ビビった通りに必死

近くの駅構内のコンビニ、併設しているドラッグストアが
NGだったので、また隣駅まで徒歩で移動

前日のようなコントロール感はあまりなかったが、人海戦術
で人出が異様に多く、用意された車を避けるのと反比例して
いるのが露骨な状況

また、アテにしていたコンビニでは、レジ担当者の女性が、
マスクから見える範囲や、手の感じからして大丈夫な人選の
ハズが、声が微妙で、今までにもあったことがなかった為、
ブタがあとから情報操作、もう心が折れたと言ってみたり、
やっと成功したといってみたり、とにかく必死

自宅に戻ると、矢針“キックボード”にビビっていたらしく、
出発時の車だけではなく、そこの女子にピアノを弾かせて、
さも“そっちの近くから出たらダメ”と言わんばかりのデブ

結局、自宅から見て反対側の住宅からも、子供の声がしたり、
いろいろヅルで、どうならいいということもない状態に

その後も延々情報戦に終始しているキチガイデブ黒崎、周り
からどう思われているか、まるでわかってないので

そいつを説得するとか、ブタルールに乗るのではなく、ブタ
問題の本質について充分周囲に説明しつつ
こちらがオトリになってる間に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「岸田首相は自らの政権について、新しい時代を国民とともに創る「新時代共創内閣」とした。
岸田首相「わたしの内閣は、新時代をともに創る『新時代共創内閣』です。新しい時代を、みなさんとともに創ってまいります」
また、新型コロナ対策について、「弱い立場の方々に個別に現金給付を行うことは考えたい」と述べた。

そして、焦点の衆議院の解散・総選挙について、10月14日解散に踏み切り、総選挙は19日に公示、31日に投開票とする方針を正式に表明した。
これに対し、野党は強く反発している。
立憲民主党・枝野代表「われわれが求めていた予算委を開かないどころか、今月31日には投票日を迎える日程で総選挙を行うそうだ。どこが人の話を聞くのか」
記者「新時代を共につくる共創内閣。非常に抽象的で国民に伝わりにくいのでは?」
岸田首相は今後、今週8日に所信表明演説を行い、11日から13日の日程で、各党の代表質問に臨む見通し」


みごとに、ブタ語三昧ですね
もちろん、岸田新首相のみならず、他の方の発言にもその影響
が見られますから、その“指示のあった中に自発的なものも
織り交ぜる“のが関の山ということでしょうか

今までどおりですね

ちなみに、“共創”というキーワードですが、ブタ黒崎がよく
医薬品流通業の“競争未来”の営業車を、こちらのいる場所に
差し向けたりします
こちらと“共に未来を創造したい”ということのようですが、
こちらの話にクビ突っ込んできて、関係者のみなさん(芸能界
と無関係の方々も含む)にいろいろ指示出したり、結局こちら
の邪魔ばかりしてるデブが、こちらと協力して未来を創るとか
どうやってもムリなんですよ

弱い立場の方々に給付金の話も“個別に”となると、意味不明
になって来ます
結局、“弱い”と“千葉”にかけて、ブタ黒崎が自由に資金を
使えるように、という意味に置き換えて言わせているつもり
なのでしょう

閣僚人事にまで口挟んでいることが明明白白だったため、また
ブタのいいようにしてもらうつもりだろうと思ってはいました
が、ハナからここまで露骨だと、ブタ黒崎にはつくづく呆れ
ますね

そいつが、度々“信用しろ”みたいなことを、ネット上で主張
したりするのですが、あらためてブタ識人の頭のおかしさを
再認識するのみです

初入閣の方が多いということですが、矢針それも“ブタに反発
する影響力“を考えてのことでしょう
古い体質を一新したかのように思わせているようでも、例えば
二階氏の影響力に、こちらの発言が乗ってしまうと、厄介だと
ブタなりに判断したと思われます

昨日、ここで“満州人脈”について触れましたが、どうやら
“古い体質”は、すべてその満州人脈で説明がつきそうですね

笹川良一は、新潟出身の田中角栄元首相のことを、ロッキード
で退陣後も擁護していたそうですが、この二人の接点もやはり
満州国でした

-----以下、Wikipediaより引用-----
昭和13年、徴兵適齢のため受けた徴兵検査で甲種合格となり、現役兵たる騎兵として陸軍の騎兵第24連隊への入営が通知される。翌昭和14年に入営し、4月より満州国富錦で兵役に就く。

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カネやヒトが集まり、大きな政策が通りやすかったのも、そこに
原因があるかも知れません
なぜなら、笹川良一を中心としたブタ一派が拒否すれば、たとえ
有能な人物の政策案でも、絶対に通らないからです

1972年に日中の国交正常化を実現したのも、中国との関わりが
深い笹川良一の差し金と思われます

そして、降ってわいたような“ロッキード事件”も、もちろん
仕込まれたもの
そもそも、贈賄そのものが困難です

しかも、当時の内閣官房副長官・海部俊樹氏はインタビューで、

「先輩たちから『他国から資料を貰ってまで恥をさらすことはない、
指揮権を発動すればいい』と言われた。到底我々の手の届く問題
でなかった。深い闇がある」

と言っているそうで、多額の資金を用意したことも含め、やはり
“満州人脈”の仕業で、それを関係者も知っていたと思われます

最初は担いだだけだったのに、のちに強大なカリスマ性を持った
田中角栄氏の力を恐れたのでしょう
そして、笹川良一はなにくわぬ顔で、角栄氏を“評価”していた
とのこと
世界を陰で操り、相当数の人間の命を奪っておいて、表面的には
“世界平和”を声高に叫ぶ、笹川良一らしいやり方です

一部では、二階氏の政治の捉え方が、田中角栄氏の“金権政治”
に倣っているとされているようですが、それほど“満州人脈”の
影響が今も続いている、ということの表れですね

だから、こちらが二階氏の発言に同調しただけで、新内閣人事で
“二階色排除”とかいわれる状況になる

警察もうんざりしているそうですが、関係者はみんな同感だと
思います

とにかく、もう当事者は存命していない、関係各国も問題解決を
望んでいる、ブタがグズっているだけとなれば、やり方はある
のですから、そんなにブタ識人をはれ物扱いする必要はないん
ですよ

腫れてるけど

ブタ工作に参加する人も、自分たちが被害に遭うかもしれないと
思いながらは乗らないでしょうし、それだけにブタ問題の本質に
ついて情報拡散することが先決

その上で、ブタの指示はきかず、ブタルールにもならないよう
留意しつつ、こちらがオトリになっている間に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


弱い立場の方々に個別に現金給付を行うことは考えたいと述べた、岸田首相
弱い千葉時代だけではなく名古屋でも個別に現金を払っていたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ