今日も実家での作業だったが、当初の予定通りにこなそうと
するのに、親が寝ていたり、また親にあらためてブタ黒崎
の話をしなければならなくなったり、結局外出を取りやめ
室内の作業に専念すると、午前中はビビりながら泣きながら
様子を見ていたのに、また急に調子のったようなコメントを
出す、自閉児ブタ黒崎

ご丁寧に天候まで変えてきた上、“不安に思うことが多い”
“心配しすぎる”“恐怖を感じやすく行動に移せない”など
泣きながら周囲にいろいろ頼んでるデブとは思えない言葉
を並べたが、それも周囲にブタ本人のことと思わせるよう
統制

夜になってからは、とにかくこちらの一挙手一投足に反応し、
いちいち体をタップする、気持ち悪いマゾブタ識人

とにかくこの頭おかしい弱いデブをカマしていては、絶対に
問題解決しないので

こちらの邪魔に必死になっている間がチャンスと捉え
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「自民党の総裁選挙に立候補した、河野太郎規制改革担当相(58)、岸田文雄前政調会長(64)、高市早苗元総務相(60)、野田聖子幹事長代行(61)の4人が19日、テレビの報道番組にそろって生出演、北朝鮮や中国に対する防衛や賃上げ、年金などのテーマで激論を繰り広げた。

このうち、北朝鮮が15日に弾道ミサイルを発射したと推定されることをめぐり、「北朝鮮にミサイルを打たせないために必要な抑止力」について議論、米『中距離ミサイル』の日本配備について、総裁選4候補でただ1人、高市氏だけが「必要」とした。

高市氏は「精密誘導ミサイルの配備は絶対だ」と強調し、「偵察などに必要な無人機の導入」や「電磁波を使った防衛力強化」を訴えた。また「敵基地の無力化をいかに早くするか。人工衛星への妨害は技術的にはできる。これを自衛隊の任務として認めるかどうか」と提起した」


これはかなり踏み込んだ発言ですね
今回の発言で、少しは希望を持てた国民も多いのではないで
しょうか

もちろん、人工衛星を使用した、電磁波の監視・盗聴・人体
統制システムについて、今持っている情報を話されたと思うの
ですが、こちらでも以前から言っていた“電磁波システムの
無力化”のことですよね

事情を知る多くの国民にとっては“待ってました”といわん
ばかりのお話

しかし、まだ“議論”といってストップがかかるのは、保守系
の中での笹川良一の影響がまだ残ってるということですよね

清和会が岸信介氏の遺志を継ぐ組織となると、すなわち氏を
A級戦犯から解放したと、いつまでも恩着せがましいことを
いっていた笹川良一の影響力を残す組織ということになります

ここまでバレて、現首謀者のブタ識人も自分の過去だけではなく、
容姿もバレ切ってるのに、イジでブタ工作を繰り返していますが、
もう毎日のようにブルブル震えては泣く日々を過ごしていて、
死ぬまでそれを続けるだけですよ

個人的にはもういいかと思うんですけど

清和会の現会長は、細田元官房長官とのことで、こう言っては
なんですが、ブタ黒崎一派にあまり反抗しない人員として選出
されたようですね

なかなか面倒な話ですが、どうにもならないとは思えないんです

また、ここへ来て、再びブタ黒崎サイドが“初の女性総理誕生”
と騒ぎだしました

それありきでは、高市さんの能力を発揮できなくなってしまう
可能性大なのですが、仮にブタ黒崎が高市さんを女性総理にする
ために、こちらが“ブタ黒崎に担がれそうだ”と指摘しないよう、
“ベンチャラ”でそういう話を出していいことになったとなると、
決してマイナス面だけではなさそうです

こういう話というのは、ブタ黒崎が“検閲”した際、真っ先に
NGを出されるものですが、今回、高市さんだけがそんな露骨な
話を許可されているとなると、ハナからブタ黒崎も承知の上での
発言ということでしょう

ブタ黒崎情報がどんどんこちらにバレて、ブタ識人の人となり
については、こちらの方から説明するようなことにもなって
いるほどですが、犯人が自発的に出してきた情報、または犯人
が追認した情報ほど、たしかなものはありません

まだ清和会や笹川良一の影響が残っている中で、いくらブタの
“ベンチャラ“とはいえ、今回の発言は画期的と言えるのでは
ないでしょうか

バカとはさみは使いようです

いずれにしても、みなさん一刻も早くブタ問題を解決しようと
されていることに変わりはないのですから、とにかくブタに
飲まれないように留意しつつ、こちらに対するブタ工作に
ブタが躍起になっている隙に

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


年金などのテーマで激論を繰り広げた、自民党総裁選の候補者
水道のホースで激しくせきこんで号泣した水デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ