今日は夜勤がなかったが、こちらの休みの初日にバカみたいにブタ
工作で必死になるのと、7月31日の近所のコンビニ事件が土曜日
だったため、異様にビビり上がってブルブル震えながら泣きながら
ブタ工作に終始した、自閉児ブタ黒崎

まずは前日の夜勤出勤時、こちらの外出にアワせて工作員をよこす
のはもちろん、例のコンビニでもビビって白いシャツ姿の人を
立たせたり、電車内でいちいち男性や年配女性をよこすのに必死、
それを指摘されるからか、途中若い女子を近くに立たせたが、絶対
触れないよう厳命、職場最寄り駅の前で年配女性に変えるなど
とにかく必死

職場でも、いきなり待ち伏せして話しかける年配男性を用意して
いたデブ、その後も“いつも業務連絡をする場所”で男子が一人で
接客対応に追われ、それが出来ない状態に、とりあえず先に他の
作業をしようと移動したら、他のフロアに女子店員が“待ち伏せ”
しているブタ命令

夜の作業もいちいちこちらにアワせて来る業者を用意、それの受付
は普通にやったら済んだが、その後何故か“たまに会話する女子”
を仕込んでよこしたブタ、しかも、一人と喋ってる時にもう一人
よこして“ハチ合わせ”るのを用意
しかも、それを翌朝にも“別のメンツで”ヤラせた、精神障害デブ

もちろん、通路の出入り口を一瞬塞ぐように立つ工作員もよこしたが
最後の長台詞では、また喋ってる時に見せに入ってくる客役をよこし
結局電磁波で一瞬言葉が出ないようにさせる弱ブタっぷり

その後、疲れと睡眠不足と、なにより夕方出ない訳に行かなくなった
ので、とりあえず自宅近くまで移動することに
最寄り駅の隣駅で降りて、なにかしらの買い物をしようとしたら、
商業施設の出入り口に高校生くらいの男子3人組を用意、そのうち
一人が“反対側”から出て来るのを、残りの2人が“軽いどなり声で”
呼び寄せ、その一人がこっちの顔をニヤけて見ながら来るのを仕込み
それを見てまたビビって泣く、弱ブタ識人

その後行ったコンビニでは、ずっと適任者がいなかったのに、久々に
見かけたのでそこで買い物、しかしその直後にリュックにしまった
商品が“今までないほど”下にこぼれる電磁波操作

サラに、自宅までもあちこちに工作員を用意した上、そこそこ時間
かけるブタ工作

その後、一旦休憩したのち、しょうがないので夕方の買い物に出ると
例のコンビニ前では女子の一団が店に入る仕込み、それでベンチャラ
したと思ったら、“あの日と同じルート”で改札近くまで行ったところ
に、こっちに近寄ってくるように歩いて来る少年が一人、しかもその
あと”証明写真”の中に入って、写真を撮らない指示を出した弱ブタ

その後も、警察が出て来ないのと、コンビニに適任者がいたのはいいが、
コンビニのレジは男性だけで列を作り、こちらの会計が終わると一気に
空く状況
また、そこに行くのに“あえて同じ場所”に行ってみると、それも別の
人選で3人組の男子を用意、“例の一件の次の日”のように、一人だけ
こっち向いたのには失笑、サラにコンビニ帰りにも寄ったら、また別の
少年の一団を“隠れた所に”座って準備させていたデブ、またそれで
新たなトラウマを作り出してるのがまるでわかってない激弱デブ

その後も、例のコンビニ近くでも2人組レベルの少年を用意した上に、
道路の両側に軽貨物の車を停めさせたり、こちらが近づいたら隠れて
いたところから出て来たりをするのを繰り返し、こちらが自宅前の小路
に入るところで、反対側から出て来る車をよこしたデブ、しかし、反対
から来たら“そっち側の工作ハウスの玄関の照明がこうこうとついてる”
という、ヅルを仕込んでいたバカブタ黒崎

そんな頭オカシイ、弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので
こちらがオトリになってる間に、即刻ブタ工作を封鎖して問題解決すべし


「『私たちにも「9.11」がある』。かつて、ある警察幹部に言われたことがある。「9.11」と言えば、多くの人が、2001年9月11日の「アメリカ同時多発テロ」を思い起こすだろう。ところが、警察当局の、特に、組織犯罪捜査に携わった人たちにとって、「9.11」は、工藤会壊滅にむけた「頂上作戦」が始まった日を指す。
2014年9月11日、福岡県警は、特定危険指定暴力団・工藤会(北九市)のトップ・野村悟被告を殺人容疑などで逮捕。同日、工藤会側は樋口真人本部長がカメラの前で、事件について説明する、異例の対応。福岡だけではなく、日本の警察組織の威信をかけた戦いが、この日、幕を開けた。
あれから7年。頂上作戦は最終章に入ろうとしている。今月24日、工藤会トップの野村被告と、ナンバー2の田上不美夫被告に判決が言い渡される。2人は無罪を主張しているが、検察は、野村被告に死刑を、田上被告に無期懲役などを求刑した。
柱となっているのは、1998年に起きた元漁協組合長射殺事件だ。法廷では、野村被告らが指示・命令したとの“直接証拠”は出ていない。そこで検察は、工藤会では、トップの指揮命令がなければ、重大事件を起こすことはできないとの“間接証拠”を積み上げていった。
工藤会事件に関わった検察OBは「他の被告、他の事件とのバランスから考えると死刑の可能性はある」と語気を強める。「9.11」を前に、注目の判決が福岡地裁で言い渡される」


間接証拠の話といい、ブタ問題が“最終章”に入っている話にもかかって
いそうですね
9.11も、ブタ黒崎が起こした事件として広く知られていることで、関係者
のみなさんも、今度こそはと意気込んでおられることでしょう

TBSの“#家族募集します”という金曜ドラマがあるのですが、そこに
黒崎という“モンスターパパ”が登場するようです
TBSも、ブタ黒崎を匿う系列局のBSNも、ヤツを庇うことに辟易として
いるのはもちろん、周りから指摘される問題についても、トンでもないと
日ごろから思っていたのでしょう

実は、日航123便墜落事故との関係を、ブタ黒崎がバラして来た、例の
“映画のポスター事件”があった直後くらいに、ブタ黒崎の指示を受けて
来たと思われる工作員的男性が、電話をしている体で“電話連絡して”と
しきりに言いに来たことがあり、テレ東以外(地元にネット局がないため)
の民放の各キー局に電話連絡、ズバリブタ黒崎の件について訊いたことが
ありました

そしてその時に、TBSで対応して下さった方(受付でない・女性)だけが、
“ウチとしてもどうにもならない”と、問題自体については認めるような、
ギリギリの発言をしておられたのを覚えています

以前から、ブタ黒崎を疎ましく思っていたのでしょう

また、基本的にブタ黒崎をはれ物のように扱い、黒崎に対してヤリすぎと
思われるような“丁寧な対応”をする関係者が多い中、BSNにいる女性陣
の中には、ブタ黒崎を露骨に毛嫌いし、また罵倒する人もいました
そして、ブタ黒崎は、そういう女子に”弱い“のです

たしかに、ブタ黒崎が日々使用している、ブタ装置をもってすれば、大災害
を人工的に起こすことができ、そしてそれが、みなさんがブタの指示を渋々
聞かなければならないとする、一番の根拠なのでしょうが、それを操作して
いるブタ黒崎は、“キモイから一緒にプールに入りたくない”と言われた、
黒ブタなのです

それは、ブタ黒崎が死ぬまで変わりません

この工藤会の話も“逮捕の当日に会見が行われた”ことや、当事者が無実を
主張していることからも、本当に身柄確保されている人たちは“無実”で、
実際はブタ黒崎が仕込んだ事件なのに、犯人として借り出されているのかも
知れませんね

こうして、各方面から、もうブタ問題について今後引き延ばすべきではない、
いる中、問題解決にむかった場合の自分の立場を心配しているようなことを
一応ほのめかしてはいますが、結局ブタ工作に必死です

しかも、自分は逃げて隠れているのに、ブルブル震えながら、泣きながら
ブタ工作を用意、またその様を見て、余計に泣くのを繰り返しています

黒崎識人、バカなんですよ

そいつが納得するワケないんですが、そもそも納得いかなければ、逮捕も
問題解決もさせないとか言ってる時点で、話にならないほど頭オカシイ
ので

こちらがオトリになってる内に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


福岡地裁で言い渡される、注目の判決
福岡でも外階段から突き落とされてる注水デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ