今日は帰京する移動日で、すぐに夜勤に出るが、ブタ小屋巡礼
もあり、ひたすらブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ
黒崎

朝家を出る時に、トイレに入った途端“さお竹売り”の車を
よこしたところからスタート、バスに乗る時に少し“お姉さん”
が乗るのと、乗り場のベンチで電話で話す人を用意、バスから
降りるのも若い女子がいないよう、また“制服姿の男子”を
よこす仕込み

ブタ小屋では、大犯罪者としてその居場所まで広く知れ渡った
というのに、また出入り口の正面に“工事の立て看板”を置く、
またブタ小屋に近い方の出入り口からスタッフを入れ、サラに
掃除係りの年配女性をよこして、号泣

時間が来て歩き出すと、泣きながら順路に仕込んだ人や車を
よこし、そこにまた高校生くらいの男子を出して来たりして
泣くデブ

いつもより一本早い新幹線に間に合ったので、それになんとか
乗ったが、そこでも細かく工作員を配置、その上で電磁波で
圧迫してギューギュー言わせたりしていたデブに辟易

そこから自宅までの間、細かく工作員をよこしてコントロール、
わざわざ女子高生を近くによこして、“元カレ役”とすれ違う
仕込み、さらにコンビニは諦めてタピオカ屋に行くと、
カードリーダーが壊れて、ポイントやクレジットで支払いが
出来ないという仕込み

ポイントがついたそうなので、ハナからそういう指示を出して
いたデブに失笑

帰りは一駅あるいたが、そこにもまたパトカー、一応反対側を
歩いていたものの、信号にかけて“しばらくお互いに向かい
あって静止“する状態を作っていた重罪人デブ

自宅近くにもまた、“男女ペア”で高校生くらいの二人組を
座ってダベっているのを用意、いちいち“ビビってます”と
いわんばかりの弱デブ黒崎

そんな弱いのに変なイジを張るデブをカマしていたら絶対に
問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「緊急事態宣言の対象地域に7府県を追加する政府の方針が、基本的対処方針分科会で了承された。
分科会の尾身会長は、行動制限を可能にする法的な新たな仕組みについて、早急な検討を求める意見があったことを明らかにした。
尾身会長は「協力をしてもらえるような法的な新たな仕組みか、あるいは現行の法律があれば、感染症法とか、そういうものがあれば、それをしっかりと活用してもらいたい」と述べたうえで、「個人の協力にお願いするだけでは乗り越えられないことも想定して、法的な仕組みの構築や現行の法律の運用について早急に検討してほしいという強い意見が出た」と説明した。
また、政府に対して、「1つだけで全てが解決するようなメッセージではなく、総力戦というメッセージを出してほしい」と危機感を強調した」


まだ“行動を制限”とか言いますかね、ブタ黒崎
トコトン弱い
発言者がそのつもりでなくても、ブタ黒崎的な解釈でそう
捉えるパターンです

今までと違うのは、黒崎がいくら“惰性で”いろいろな指示を
出して、周りもとりあえずいう事を聞いたとしても、正当性は
一切ないのです

それをやったら解決とか、解決しないまでも“協力”になるとか
そういうことではないと
しかも、そんな大事件の犯人が、犯罪行為を繰り返す中で、その
片棒を担いでいると認識した上で、渋々ヤラされてるということ
です

もちろん、中にはさほど問題意識を持たない人間もいるでしょう

しかし、かなり多数の人に、ブタ黒崎が有名な大事件の真犯人
とバレたことは事実です
それぞれの認識が変わってくること自体、ブタ黒崎の言い訳は
通用しなくなり、渋々ヤラされている方も、その指示を出す
ブタ黒崎というのは、どういう犯罪を起こしたデブで、今まで
の人となりや、その指示を出しているのも、他に何もせずに
それしかしてない、無職の自閉症デブと、どんどん広範囲に
バレるばかり

そうでなければ、こういう状況にならないということも含め
ブタ黒崎がイジ張るだけ、事件が表沙汰にならなくても、問題
の本質と、ヤラせているブタ黒崎の人となりがバレて行くと
いうもの

世の中がブタ黒崎がブタと認識されていくことに、ブタ黒崎が
耐えられるか、というところです

とにかく、こちらがオトリになっている間はブタ小屋のガード
が甘くなっているので
その時がチャンスと認識し
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


危機感を強調した、尾身会長
バクダンを上納したおでんデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ