今日も実家での作業だったが、矢針前日のパトカー追いかけ
騒動を引きずって、こちらの外出を止めようと、母親の体調
がすぐれず医者に行くのを中止にしたり、こちらに対する
電磁波コントロールも必死、それでも外出を強行した途端に、
ビビりあがって号泣する、自閉児ブタ黒崎

出先をこちらが考えていたのに沿って、いろいろ準備をして
いたが、以前“事故を起こされた”時にレッカー移動した時
の業者のレッカー車が途中で待ち伏せ、目的地の駐車場に
先に行っていた他の業者と“コラボ”をわざわざ仕込んでいた
クソストーカーデブ

しかも、その後他の駐車場に行った時に、いつも停める場所
付近に一か所だけ空きがあり、そこに停める際に感覚がマヒ、
最初に停めた時に”曲がって“停めて、場合によってはまた
“事故を人工的に起こそう”と企んでいたらしい、バカデブ
識人

結局、狙っていた店はことごとくNG、また前日と同じ店舗に
行く羽目になったが、大丈夫な人選であるにもかかわらず他の
人に見えるなど、細かくコントロール

そこに行くまでの妨害もあって、時間も遅くなるなり、結局
前日と同じ店に行って、同じ時間帯に帰ってくることになった
が、またちょっと時間が空いたので、近くのコンビニで時間
調整、そこに工作員の車が集合してはまた去っていく(予め
待ち伏せしていたのもあり)のを繰り返したデブ

そろそろという時間になったので、自宅まで移動、その道中、
近くの団地付近や実家の近所に、それなりの台数の“路駐”が
横行しているのをあらためて確認、中にはバス停の停車位置
に車が停まっているケースもあり(中に運転者は乗って
おらず、エンジンも停まった状態)

前日のパトカーの動きが不自然であること、またそんなことを
させるのはブタ黒崎以外にないと再認識

さすがに、自宅に来るパトカーはいなかったが、自宅前をバスが
通るタイミングがいつもより10分遅いのを、また繰り返した
デブ
前日、バスが通り過ぎるのをいつもよりも遅くして、停まって
いる所にパトカーをさしむけたのを正当化しようとしたらしいが、
そもそも滅多にないことで、出かける時も同じく10分程度バスが
通るのを遅くしてきたブタ黒崎、それが逆に不自然なのにまるで
わかってない精神障害デブ識人

そいつが、こうならいいという解決策は全部ウソ、ただ思い通りに
動かしたいとかいう、自閉症なりのコダワリなので
こちらがオトリになっている間がねらい目というのを再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「各国選手団の入国ラッシュが続く中、13日にオープンした東京・晴海の選手村。
この選手村に掲げられた横断幕が「反日的なメッセージではないか」と波紋を呼んでいる。
韓国選手団が利用する住居棟に、15日掲げられた横断幕。
韓国国旗の下には、赤地に白い文字で「臣にはまだ5千万国民の応援と支持が残っています」とある。
この言葉の原典は、400年以上前の豊臣秀吉の朝鮮出兵にあり、当時劣勢だった李氏朝鮮は李舜臣将軍の「臣にはまだ12隻の船があり、私はまだ死んでいない」という言葉とともに豊臣軍を退けたとされている。
今回、韓国選手団は日本と歴史的戦いを繰り広げた英雄の言葉を元に、選手の士気を高めようとしたとみられている。
選手村に近い月島周辺の住民は
「オリンピックは平和の祭典なので、政治の表現というのはふさわしくないと思う」「この辺りに住んでいる人たちが窓から見えるものなので、一番目立つところにあると思うんですよね。(横断幕は)あんまりちょっとやってほしくないな」
などと話した。
韓国オリンピック委員会は韓国メディアの取材に対し「選手たちの戦意を高めるため、今大会は日本で開催されるだけに特別なメッセージを準備した」とコメントし、韓国チームとして準備したことを認めている」

これもまた不自然ですね
近所の住民の方が話している通り、“政治利用が禁止”されている
国際的な大イベントで、わざわざ印象を悪化させるようなことを、
韓国が“チーム”としてやるとは思えない

それをあえてやってるのは、どう考えてもブタ黒崎の仕業
笹川良一時代から続く、あっちにああいい、こっちにこういい、
節操のない保身戦術ですよ
しかし、オリンピックでそんな“強硬姿勢”をあえて作り出す必要
が全くない
特にこれをやって”保身“にもなってない
余計バッシバッシバッシングされるのみ

つくづく、ブタ黒崎の思考パターンは難解ですね

ブタ黒崎が嫌われ者だったり、イジメられっこだったのが、全て
そういう考え方が原因だったのは、今までにも繰り返し説明した
とおりです
しかも、そういう“人格障害”について、幼少期に診断されて
いたにもかかわらず、養護学校にも専門スタッフの常駐する施設
にも入れず、普通の学校に上げて、何の説明もしなかったことは
親の落ち度

それで周りのせいにしたり、自分の評判の悪さでヤケを起こして、
変な事件を起こしたり、自然災害を人工的に起こされたのでは、
たまったものではありません

しかし、それが戦後何十年と続いているのです

ブタ問題が政治的・軍事的問題であっても、政治的立場の問題
ではありません
まさに“与党も野党もない”、みんなで黒ブタに立ちむかうことで
いろんな意味で本来の姿に戻していく、そういう世界を勝ち取る
必要があるのです

韓国の選手団の皆さんは、ブタ黒崎サイドが韓国勢を”担ごうと“
しているとき、さも韓国の味方だと言わんばかりに、日本を敵視
するようなことを吹聴しますが、その傍らで、日本の天皇万歳
とか言ってるのを、ご存知なんでしょうかね

いやしい人間というのは、どこまでもいやしい

とにかく、そんな半分動物みたいな、放送禁止用語でいうカタワの
いうこと聞いて、みんながしなくてもいい苦労をする世の中から
脱却しなければ、ブタ工作員もいつヤラれるかわからんというのを
あらためて再拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


臣にはまだ12隻の船があり私はまだ死んでいないと言ったとされる、李舜臣将軍
学籍はまだ12歳まで船橋にありまだ死んでないのに名古屋で死んだヤツ扱いされた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ