今日も実家で過ごしたのだが、母親のマッサージを頼んで
いる男性が訪問することになっていたので、“外出”ありき
でいろいろ画策して、夜の買い物の時にビビりあがって
泣き通しだった、自閉児ブタ黒崎

まずは、マッサージまでの間になにか作業を進められる
のが嫌で、なんとかして阻止しようと必死な電磁波攻勢、
さらに、マッサージの男性も予定よりも長く居座るように
指示した精神障害ブタ黒崎

スーパーでは、いつも同じ系列のところに行っているが、
今度は“店員がありがとうございます”を言う代わりか、
男子高校生をさしむけ、セルフレジで“近くのレジ”に
来るよう指示、結局それで自ら泣く、キチガイデブ識人

スーパーから出る時に、関係者らしいスーツ姿の男性が
“絶対失敗する”と言っていたので何かと思えば、その後
道中でパトカーと救急車を各1台よこしたことを指した
らしいデブに辟易

自分用にコンビニに行くと、火曜日いなかった女子がいた
ため、事なきを得たが、そこが二日連続だったために、
同系列のもう一か所もチェックしたところ、見たことない
女子がいた上、先日の“袋詰めを変わる年配女性”がいて
なんとも神妙な面持ちで“レジ閉鎖中”にしていたので
申し訳ない気持ちで帰宅

またバスを待っていたところに、反対方向に走る車をよこし、
近所でも車庫入れをさせるなど、いちいち細かくブタ命令
そういうのを延々繰り返して、ずっと泣き通しの弱ブタ
識人

そいつがそんなことに没頭している間、ガードの甘くなった
ブタを締めるにはいいチャンスなので、ブタルールは完全に
無視して

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「新型コロナウイルスの感染拡大を受け、まん延防止等重点措置や緊急事態宣言の地域を拡大するのか、菅首相は、首相官邸で関係閣僚と対応を協議した。
協議を終えた菅首相は、「あす、専門家の意見をうかがったうえで判断したい」と述べた。

一方、オリンピックの開催にからみ、緊急事態宣言を解除するタイミングについて、都の関係者らからは、
「5月31日に緊急事態宣言を解除できるとはちょっと思えない」
「オリパラをやる気なら、少なくとも7月上旬まで宣言継続しないと」
など、月末の宣言解除を危ぶむ声も聞こえてくる。

また、緊急事態宣言の効果を記者から問われた小池知事は、変異ウイルスの「未知の部分」を強調、改めて基本的な対策の徹底を求めつつ
「つまるところですね、結局ワクチンなんですね」
と述べた。
ワクチン接種のスピードと感染力の強さ、そのせめぎ合いが続く」


もう、全体的に“ブタ黒崎の引き延ばし工作”を前提にした
内容になってますね
それは、政府関係者のみならず、一般市民にもブタ問題の話が
どんどん浸透しているからだと思います

もちろん、ブタ黒崎本人の言葉も混じっていますが、まだバレ
る前と同じことをやっているのは、ブタルールで解決しない
のがバレても同じことを繰り返し周りにヤラせるのと同じ思考
パターンなのでしょう

まだまだ、ブタ工作に参加する一般市民は後を絶たず、それに
伴って、弱ブタ黒崎はブタ工作の間中、ずっとブルブル震えて
泣いています

うっとうしいですね

そして、そうやってブタ工作に必死になっている時こそ、ブタ
黒崎を仕留めるチャンスなので、こちらはオトリになることは
構いませんし、是非、そのチャンスを活かしてくださいと、
方々に呼びかけているのを、ブタ黒崎は自分がブタ工作で指示
出すことを非難されてることにかけて、自分ではなく人にヤラ
せると、“人に言わせて”います

とにかく、弱いんですよ、ブタ黒崎
だからこそ、言う事を聞きすぎるとよくない状況に陥ります

何かあったら、ブタ小屋ですよ

いくらブタ黒崎の要求を聞き入れても、これで解決に応じると
いうことは絶対にないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


専門家の意見をうかがったうえで判断したいと述べた、菅首相
同級生の機嫌をうかがったうえでコテンパンにされた斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ