今日も実家の用事が中心だったが、矢針ブタ工作に終始
しては、ビビりあがって泣く、自閉児ブタ黒崎

毎日変な”仕込み“をしては、自分でそれでビビって
泣くのを繰り返す、精神障害デブ識人

早朝から昼過ぎにかけて、やたらと疲労感がとれず、
昼過ぎからパソコン作業を始めたが、その途端に母親が
借りている介護用具の会社の人間か来ると連絡があり、
また黒ブタの指示ではと疑っていたら、予定より10分
異常早く家に着くモロブタ命令

その後、疲労が取れないので、庭仕事はせずに買い物へ

すると、またタイミングを逃すようコントロール、更に
近くで待ち伏せしていた工作車両が後ろに着いたが、
あえてそれを軽視して後ろに着かせるよう“統制”

買い物に行こうとした先では、昨日と同じスーパーに
言った際に、また最後に“ありがとうございました”を
言わない仕込みが

コンビニも昨日パスした方しか適任者がおらず、近所
を見回ったけど結局そこだと、一旦他の店を見てから
引き戻して対処

しかし、そこのお姉さんもその店で今までよくレジを
受けてもらった高校生くらいの女子の代わりのようで、
もう一人いた女性も場合によってはその高校生くらいの
女子と“間違う”のを期待したらしい仕込み

呆れつつ帰宅するも、あちこち見ていたために予定を
大きく遅れて自宅へ到着
昨日と同じタイミングだったが、後ろに着く車や道中で
ハザードつけて停車してた車が複数、よけても道路を
うろつく高齢男性、近所の家から出てきて駐車して
あった車のボンネット開けたり、そこに帰ってきた体で
車停めたり、その家の娘さんらしい女子が出てきて、
近くの駐車場に停めてあった車で出かけさせたりと
とにかく、意味不明なことをさせたバカデブ

最後のバスは普通に通って終了

そんなことばかり考えているデブが、そんなことに必死
になってる時がねらい目なので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「5月24日に東京都と大阪府に国が開設する予定の新型コロナワクチン大規模接種センター。その予約方法が決定した。
中山防衛副大臣「電話による予約は受け付けませんのでご注意願いたい」
予約は”ネット”と”LINE”のみ。
菅首相は、1日100万回の接種を目標として、7月末を念頭に希望するすべての高齢者に2回の接種を終わらせたい考え。
しかし、その予約方法が多くの高齢者が敬遠するネットやLINEに限定された。
これには…。
80代女性「できません」
70代女性「私たちの年代ではもう手に負えません」
80代女性「絶対無理よ、無理だと思う」
予約は5月31日から受け付けるが、”インターネット”と”LINE”のみでの予約受付というところに不安が残る」


ムチャクチャですね
なんとかして“引き延ばしたい”と考える、ブタ黒崎の
魂胆見え見えです

一般人として働く職場の、駐車場係の高齢男性の話では、
電話連絡の催促が来たので、電話連絡をしたら予約できる
ものと思って、早速かけてみたところ、最初は繋がらなく
て、何度か試してつながったので、これで予約ができると
思ったら、予約についての説明だけで、実際の予約はその
後の案内に従って、とのことでした

意味ないんですが、それは電話連絡で可能だったとなると、
矢針、恣意的に高齢者でもできそうな電話での予約を拒否
するような仕組みにされたと思わざるを得ません

そして、そういうブタ的発想で行われた決定について、
ニュースの記事で取り上げられるのは、矢針ブタ黒崎なり
の主張ですが

今回は“私たちの年代ではもう手に負えない”“絶対無理”
というのが、ブタ問題解決のことをい意味するのでしょう

もちろん、そんなことはありません
ブタ問題の本質をまだ知らないから、そう思う人もいると
いうだけのことです

私たちの世代では、ということは、ブタ識人が死ぬか、
そうでなくても、今のようなブタ工作ができなくなれば、
即解決ということを示唆するものです

解決はできるんですよ

装置がどうでも、それを操る人間がいなければ解決する
のですから

とにかく、ブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決ということ
はないので
ブタ工作で必死なときこそ、ブタ黒崎を仕留めるねらい目
であることを再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


電話による予約は受け付けませんと話した、中山防衛副大臣
電話による呼び出しは拒否できずに公園に急行したパシリ2号、自閉児ブタ黒崎を殺せ