今日も夜勤で働いているこちらにムダに変な邪魔工作を
用意しては、ビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、細かくブタ工作の指示、疲れもあり
寄り道せずに職場へ行くと、またここ最近の中でも
かなり必死に“若い女子に挨拶、会話をさせない”と
いうブタ命令に固執

最近入った年配男性に“仕事を教えながら”だったため
普通に仕事を進めるより疲れる上、今までの間にまとも
に“手順書を作らせていなかったため、なんとかして
それを口頭で書いてもらい、それて仮眠時間があまり
なくなる羽目に

周囲もその“努力”に気を遣ってくれたために、多少の
休憩が増えたものの、かなり疲れ切ったところで帰途へ

帰りの段階ではブタ黒崎の電磁波で脇腹や腸の圧迫が
酷く、睡眠不足もあって“隣駅”で降りて、買い物なり
ファーストフードに行くなりしようと思っていたものの、
思考力がなく、昨日と同じコンビニで適任者を見ても
ブタ命令が酷くなると気の毒なのでスルーして帰宅

すると、ブタが調子乗ったコメントを出し、連日出して
来る警察もいない状況(駅の改札を出たあとでそこに
戻ると後出しじゃんけんで警官立たせるのが一件)、
ほぼ“ブタ工作で用意した感じ”のことがなにもない
まま帰宅

それでも“触れたら死刑”だの“勝負に勝つな”などと
変な脅しをかけてまで“勝負をしないように”するほど
弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「東京の緊急事態宣言の延長は、5月31日までとなるもよう。
首都圏の1都3県の知事が6日午後、テレビ会議を開き、東京に出されている緊急事態宣言と、神奈川・埼玉・千葉に対するまん延防止等重点措置について、5月31日までの延長を政府に要望することで一致した」


これも想定されていた中で、もっとも長い案ですよね
ようするに、“どうとでもなる”ということですよ

なんとかして引き延ばしたいブタ黒崎、それを少しでも
止めたい“政府”とのせめぎあいで“長くてもここまで”
と示された案の中で、期限ギリギリまで引っ張らせよう
というブタの思いが反映された形ですね

それでも、ブタ黒崎はいまだにブタ工作で必死ですよ
こんな“周囲に恥”なブタ工作の魂胆がバレて、周囲に
嫌がられても、まだゴネる

本当に厄介なデブですな

何度か店に入った途端“拒否”られたパン屋に行って
みたんですけど、今度は入るなり夫婦らしい二人組に
取り囲まれてゴソらされそうになったり、今までしばらく
いなかった“年配女性”がレジにいたりで、気分悪くて
店出ました

コンビニの女子も、一時期何年も“こちらを拒否るよう”
言われていて、去年末“解禁”したのに、また最近ブタが
変な指示出すようになった人で、昨日と連チャンでは
“イヤ”でしょうし、4月は丸一か月シフトに入れないと
いう状況だったので、こちらも気を遣って行きません
でした

そういうのにずっとグズってはブルブル震えては泣く、
キチガイデブ識人をカマしていたら、絶対問題解決しない
ので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


午後にテレビ会議を開いた、首都圏の1都3県の知事
放課後に教室で肛門を開かれたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ