今日も矢針ブタ工作に終始してはビビり上がり、ブルブル
震えては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時も矢針、自宅前の小路を出る時に入ってくる
仕込みと、駅までの間にあちこち車を停めたり、またそこ
に曲がって入ってくる仕込みからスタート

電車内でもいつものようなゴソり要員、そして職場の最寄り
駅の一個前の駅から“こちらの周りにだけ”混雑するよう
男性工作員、しかも一人一番近くに立っていた男性は、
同じ駅でも降りず、余計に不自然な状況にした、精神障害
ブタ識人

職場に入ると“その代わりか”、若い女子の従業員をよこすも
絶対触らないよう厳命
また、そこそこ話す可能性のある女子は挨拶すらさせず
最近退職した、インフォメーションの“モデル事務所所属”の
女性と入れ替わりで入って来た女性が、先輩格と挨拶に来た
ものの、カードを返す際に“絶対触らない”ように気を付けて
いた様に辟易

また、本屋で立哨中に、若い女子の工作員をよこし、電話を
している体で“あんまり喋ると、おかしいヤツになっちゃう”
などと言わせたブタ識人、それでサラにバレる上、みんなが
認めている状況になっていることを前提に話をしているのが
わかってないバカデブ識人

早朝まではとにかく“腹部に電磁波”をあててビビり上がって、
雨で“号泣”をあらわしてきた弱デブ、帰りの買い物でも
昨日の様子から“期待していた”コンビニは、矢針見たこと
ない年配女性でブロック

行こうと思っていた“パン屋”の近くでは、なんと警察官が
二人で待伏せ、隣のファーストフードで“会計と商品用意”が
昨日のように別人ではあったが、事なきを得て店を出ると、
さっきすれ違ったはずの警官が、まだパン屋の前で待伏せ
している異常さ

その後、自宅までの道中でも、中途半端な仕込みをしていた
ブタ、両側にいろいろ準備していたが、反対側にパトカーを
通し、自宅前でもキッカケ車両が通った後に“同じ方向に
走るチャリ“をよこした状況で終了

その後も、大家さんを部屋のベランダのあたりで、庭いじりを
している体でいつまで経ってもゴソゴソさせていたブタ、
何しても“これでいい”ということがない人生なのに、まだ
それを引っ張ろうとしてる無駄を、あらためて再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「菅首相は30日午後、日本医師会の会長らと面会し、ワクチン接種に関して協力を要請する。
菅首相の「7月末までに高齢者への接種を終えたい」としているが、接種体制の構築がカギになっている。
30日朝の閣議前の様子では、菅首相から接種加速の指示を受けている、河野大臣と田村大臣が熱心に話し込む様子が見られた。
政府は、迅速な接種に向け、自衛隊を動員して大規模接種会場を開設するほか、接種を行う自治体で目詰まりが起きないよう、各省を挙げて、支援を行う方針。
政府内で、5月11日の緊急事態宣言解除を不安視する声も漏れる中、菅首相の号令により、オールジャパンのワクチン接種体制が築けるか、正念場を迎えている」


ここで”自衛隊“が出て来るのが、よくわかりませんが
政府としては、事態をなるべく早く収束させようとしている
意気込みは感じられます

ただ、何度もここで取り上げているように、コロナ騒ぎを
なんとかして引き延ばそうとする黒ブタが、ワクチンで収束
しそうになると今度は変異種と言い出して、それも今までの
ウィルスと“入れ替わる”と言うので、ブタ発信の情報を元に
その対策、といっていたらキリがない感じですね

そこは、強行的に収めていくしかないでしょう

昨日の“18時に日本人を減らす”という、ブタ黒崎の
犯行予告は、結局何も起きずに、今のところいつも通りの
感じなのですが、当該チャンネル名義で“謝罪文の掲載”
がありました

そして、その“犯行予告動画”自体は、削除されている
ようです

まさに、ヤブヘビとはこのこと
どんどんブタ黒崎の仕業と、周囲にバレていきますね

また、“何かが起こる”というのが、例の魚屋の搬入業者
が怒ったことを指すのでは、という件ですが、実はそれと
関係ない店(女性用化粧品を扱う)に、度々中年の女性客が
来て、クレームをつけて帰るという事象がありまして、
その日(一昨日)もその客が来店、店員に怒っているという
ことで、その対応にあたったことがありました

こちらが現場にかけつけた途端、カウンターに置いた私物
らしいものを、怒ってる調子で鞄に入れて去って行ったの
ですが、その時に“許さないから!”と捨て台詞を吐いて
行ったんですね

その直前に、矢針YouTubeの動画で日航123便を取り上げた
もので、サムネイルで“こいつは絶対許せない”と、暗に
犯人ブタ黒崎を非難する言葉が表示されている動画を見つけ
たのですが、どうやらそれを黒崎が“オウム返し”的に引用
したようです

そして、また昨日も来店し、今度は”打って変って“まったく
怒りもせず、普通に買い物をして帰って行ったそうです

魚屋の搬入業者の男と、まるで同じ動きです

要するに、久しぶりに”攻撃として“魚屋搬入業者の問題児を
呼んだものの、本来クビ案件なので、そいつが怒る演技をする
代わりに他でヤラせたということ

ホントに迷惑な話です

ちなみに、その客役の中年女性について、同僚男性が“大体
年齢的にいくつくらいか“を訊いたところ、店員の女性が客役
女性の年齢を把握しているとして、PCで調べたら“1985年
生まれ“だというのです

日航123便の事件が起きたのが、その1985年で、ブタ黒崎も
心機一転といって名古屋の付属中学に入学した年、そしてまた
自閉症対策をせず、結果、もっと酷いいじめに遭ったことから
黒崎の“トラウマの年”でもあるのです

いくらいう事を聞いてやっても、そうやってあちこちにバラす、
そして、周りが言うことを聞いてやっていれば、それで余計な
面倒を起こさないということもない

どうやっても、そいつが満足する事なんてないんですよ

今もまた、あらためて大家さんをこちらのベランダ近くに行け
と言って、ゴソゴソやらせてます

バカなんですよ、ブタ黒崎

そいつのいう事を聞いていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


接種体制の構築がカギになっている、ワクチン接種
マット運動の圧迫でバネになっていたトランポリンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ