今日もブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、前日を元にいろいろ用意したデブ、車
が横道から出て来て、同じ方に走って行ったと思ったら、
また戻ってきて停まる、駅の入り口に待ち伏せしていた人
が先にエスカレーターに乗る、パトカーもウロウロしていて
電車内でも若い女子は通り過ぎ、男性や年配女性が近くに
留まるブタ工作

しかし、昼間のタピオカ屋で女子とちょっと喋ったからか、
電車乗り換え時にとなりの女子が“横から押してくる”、
また職場に行ったらエレベーターを出たところに女子の店員
を待ち伏せさせておく、謎の仕込み

早朝の搬入も、前日のように“停車位置を直す”ことはほぼ
なく、例の問題の魚屋の搬入業者のソックリさん?(実際は
肉屋に入って行ったのを確認)も来ず、仕事自体に邪魔は
ないものの、電話連絡や無線連絡でやたら”噛む“ような
電磁波攻勢

また、今回もこちらの予想と違う展開を“わざわざ用意”して
いたブタ、最近年配の従業員がやたら入って来たのだが、鍵を
借りたり返したりするのをその“年配の女性”にやらせること
が多い中、“こちらがそう思っていたから”若い女子をよこし、
帰す必要のない鍵を返しに行くようにしむけたブタ識人

それで事なきを得たので、買い物(ファストフードに寄るのも
含む)をどうしようか考えていたが、疲れが酷いのと、隣駅の
改札で警官が二人待ち構えていたため、そのまま最寄り駅まで
電車で移動、すぐにゴミ収集車が来たので、それキッカケで
帰宅して終了

そんな仕込を必死で、泣きながら毎日繰り返すデブを放置して
いたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「田村厚生労働相は、4都府県への緊急事態宣言発令について、ゴールデンウイークの人の動きで、感染拡大させる訳にはいかないと述べた。
田村厚労相「ゴールデンウイークで、全国的な人の動きがこれから来る。ここでやはり感染を全国的に拡大させるというわけにはいかない」
田村大臣は、感染が拡大する状況を緊急事態宣言で防止をしなくてはいけない、ゴールデンウイークも含めて、人の流れをなんとしても止めないといけないと述べた。
また、大阪については、看護師や病床の確保・増強を、国をあげて最大限努力して協力するとしている」


これは、ブタ語として捉えると、どういう意味でしょうか

ウィルス感染がどうとかいうことは関係ないのですから、ブタ
問題について、真相がどんどん拡散していくことにブタ黒崎が
危機感を覚えたのか
それとも、少年期のゴールデンウィークの思い出で、その時期に
なるとビビってしょうがなくなるという、お盆時期と同じ理由で
ビビってるだけなのか
どちらかでしょうね

実は昨日、ブタルールの“アポなし握手”について、解決しない
のだから、それは今後ヤラないと明言していたのを、このコロナ
騒ぎを収めるために、それをこちらの外出にアワせて習慣化し、
こちらが関係者と握手するなんて当然のことで、全く珍しくも
何ともない状況にして、ブタの“嫉妬心”をなくすようにする
というのはどうかと提案しました

それも、ブタの命令に従うのでは意味ないので、自発的に、という
のと、解決しない事だけにあまり無茶しないようにと言っていた
こともあってか、今のところ周りの状況は変わりませんが、あえて
“そんな必要のない鍵返却”に女子従業員をブタがよこしたこと
から、全く影響のない話ではなさそうです

しかし、このまま解決しないで、“こうなら大丈夫”みたいなこと
ばかり繰り返しても、サラなるブタ事件が起きる可能性を孕んだ
まま、決して世の中にとっていい状況ではないので
ただ、オリンピックの大会を開催すればいい、ということでは
ないことを、改めて再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


全国的な人の動きがこれから来ると話した、田村厚労相
全国的にブタ伝説がもうすでに広まっている葬式デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ