今日は、年度替わり初日だったが、加えて、今年は
昨日の3月31日が、一粒万倍日と天赦日と寅の日が
重なる、縁起を担ぐ人にとっては重要な日だったと
いうことで“絶対勝つ”と言いつつ、必死なブタ工作
でブルブル震えながら泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、近所の人総出で、待ち伏せ要員も
用意、買い物をしないで職場まで行ったものの、電車
で“NG要員でゴソる”のを画策、避けつつなんとか
職場へ到着

職場エレベーターに若い女子を乗せたが、絶対にゴソ
らず、降りる階で待っていた、駐車場係りの高齢男性
が一旦こちらを避ける素振りを見せたのに、ムリヤリ
入って来て、持っていた手提げがこちらのリュックに
ゴソるようにしむけた、精神障害デブ識人

その後、客役や従業員と、若い女子が来ても絶対ゴソ
らないよう操作、場合によっては、“近くを通っても
ゴソらずに去って行く“のをヤラすために、女子を
さしむけたりした、キチガイデブ識人

早朝の車誘導は、“魚屋配送業者の問題児”がいない日
だったため、どちらかというと誘導自体の勘が鈍るよう
統制
サラに、いつにも増して若い女子が目を合わせて挨拶
しないよう必死に厳命、それも、会釈はするけど目を
アワせないで去って行く女子まで用意

また、通路の出入り口で立哨時に、駅の改札で客同士で
いさかいが起きた体で、わめく客役と警官を用意して
ひと芝居打たせたブタ識人

“最後の無線連絡”がない業務の日だったので、それで
電磁波をあてられるということはなく、そのまま帰途へ
つくことに
帰りの買い物は“案の定”予定していた店がことごとく
NG、しばらく行っていなかったファーストフード店に
適任者がいたため、そこで事なきを得て自宅まで移動

それまでの道中は、チャリの警察一台道路公団の車が来た
程度、交番の反対側を歩こうとしたら、隠れていたSOK
の車が交差点を曲がって出現、その後も自宅まで必死な
仕込み要員

自宅に着いても、しばらくはキッカケ車両と、歩行者・
チャリの工作員をセットでよこし、ある程度繰り返した
ところでキッカケをよこして終了

そんなデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので、
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「東京都内の繁華街での人口の流れ、いわゆる「滞留人口」が昼夜とも大幅に増加していて、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されている。
新規感染者は、繁華街の滞留人口が増えてから、2~3週間遅れて増える傾向にある。
現状の増加率がもう1週間続くと、人の流れが最も多かった年末の、第3波のピーク前の水準に到達する可能性があるという。
大阪では、緊急事態宣言解除後に夜間の滞留人口が増加し、そのあとに新規感染者数が増加していて、首都圏でも同様の感染拡大が懸念されている」


キリがない
嘘ってバレてるというのに、まだいうブタ黒崎

新規感染者数が大分収まって来たという体で、緊急事態宣言
を解除したのだから、外出する人口が緊急事態宣言前の水準
に戻るのは当たり前なんですよ

それを問題視するというのだから、イカにブタがコロナ騒ぎ
を収めないように必死か、というのがわかりますね

それも“収めたらギブしたと思われるのが嫌”というだけの
こと
それで仕事がなくなったり、生活できなくなったりで悩んで
いる人が相当な数にのぼっているということが、ブタ黒崎は
全くわかってないんですよ

周りが働いているからこそ、弱くて頭オカシイデブが、毎日
引きこもっていても、カネさえ払えば食べ物や飲み物が自由に
手に入り、子供のころからブタ呼ばわりされるほどのデブが、
今もデブのままでいられるというのに

ブタからの“指示”や、今までヤリ過ぎたことで周囲にバレ
てきたブタ事件、コロナ騒ぎについてもブタの仕業とバレて
いるのに、収まりかけるとまたブリ返す

もちろんそれも自閉デブの変なコダワリと、周囲にバレている
のに、それこそ“年度替わり”というとブタ工作で必死になる
ほどのキチガイデブに、話合いとか絶対に無理なので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


滞留人口が大幅に増加している、東京の繁華街
真性包茎を教室で披露した子供みたいなデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ