本当に、呆れるばかりの黒ブタ工作に必死になっては泣く、
自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、いつものようにこちらの出勤にアワせ
あちこちから仕込み要員、またいつも以上に電車での移動中
若い女子と入替えて、男や年配女性を近くによこしたのだが
“翌日”の魚屋配送業者でビビってたからか、電磁波を身体
や脳にあて、身体を圧迫したり“鬱状態”のようにしてきた
キチガイデブ

職場でも当然、若い女子と話したり挨拶したりを制限、昼間
買い物をしてるせいで“前日”よりはマシだったが、先方も
一瞬目が合ったりするといっそいで逸らす仕込みと、普通に
接する女子と混在する状況に

早朝、矢針ビビったデブ、今回は“誘導でない”係りだった
ために、入館の受付をしたのだが、今後トラブルを避ける
目的で、まともに対応しないことになっており、いろいろと
タイミングを外してやり過ごすことに

しかし、その後“同僚”が挨拶しないとか、変な展開になる
ようブタ命令、それこそ“解決するためとはいえAKBでも
握手がダメというなら、そっちもダメだ“といってコロナ
騒ぎを起こしてレジで触れないよう、手袋させたりしたのと
同様、配送の受付をしないのを、そういう形で“返して”
いるつもりらしい、精神障害デブに辟易

帰りの買い物は、先週の日曜日に“払い込み”をする必要が
あって、他地域の店にまで行ったこと、ずっと買い物の邪魔
をし続けたドラッグストアで買い物を“されてしまった”り、
こちらが普段行かないところに、あちこち行ったことで、
またビビったブタ黒崎

まずは小雨を降らせつつ、風を強めて来たが、こちらが
いつものように、自宅最寄り駅の隣駅で降りて、店に立ち
寄りつつ、そこから徒歩で帰ったことで、風も雨も止めて
来たデブ黒崎、あまりの弱さに失笑

結局、いい人選の店を見いだせなかったために、今日は久々
に行ったファーストフード店で事なきを得たが、会計も商品
渡すのも、やたら手を引っ込めて触れないようにしていると
いう失礼さ全開

帰りの道中は“注意していたこともあり”、警察など公用車
が来ないまま自宅に着いたが、そこに、車と人の工作員を
延々セットでよこして、足止めした上、しまいに救急車を
走らせ、それが通ったときは“人の工作員が来ない”ように
仕込んで来た、キチガイデブ識人

そんな頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「安倍前首相は27日、新潟市内で講演し、憲法に自衛隊を明記する必要性をあらためて訴えた。
安倍前首相「命懸けのスクランブルのために、自衛官の諸君が飛んでいく。その横には、自衛隊は憲法違反という立て看板が立てられている。その状況に終止符を打つことは、私たちの責任ではないか」
自民党新潟県連の会合で、安倍前首相は、憲法改正の必要性を重ねて呼びかけた。
背景として、アメリカが、日米同盟や日米豪印の関係を重視していることにふれ、「かつて米ソ冷戦のフロントラインはヨーロッパにあった。今、中国が一方的な現状変更を行う中で、日本を含むインド太平洋地域がフロントラインになっているとの認識、覚悟で、外交安全保障政策に取り組む必要がある」と強調した」


このタイミングで新潟での講演、もちろんブタが無駄に首を
突っ込んできているでしょうが、安倍前首相は決してそんな
つもりではなく、それこそ“この状況に終止符を打つ”こと
を主張するというのが、真意でしょう

新潟は、ブタ黒崎がラジオで電波ジャックをしていた場所、
またそれを“ストーカー工作と並行してやっていた”と
いう背景からも、現地で講演をされたことは、民衆への
強力な働きかけとなったことと思います

黒崎は今日の“夜勤出勤時”についても、本気を出すと
いって息巻いていますが、精神障害デブが言うことなどは
さておき、とにかくブタ黒崎のコダワリで、この世が王様
ゲーム状態にあることをしっかりと認識し、一刻も早く
脱却しなければなりません

ブタがどうほざいているか、関係ないのです
解決しなければ、誰の自由もない

カネだ立場だといっても、そうしてブタの言いなりになり
ながらも、結局“犠牲”になってきたという前例は、
枚挙にいとまがない

とにかく、ブタ黒崎を排除していかなければ、誰の立場も
守れないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


憲法改正の必要性を重ねて呼びかけた、安倍前首相
真性包茎で足に足を重ねられて水かけられたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ