今日は帰京する移動日だったが、案の定ビビり上がった
デブが、女子の工作員を用意しつつ、ブタ語を言わせて
絶対にゴソらせない妙な命令を出し、ブタ小屋に行くと
その近辺でパトカーを待ち伏せさせたり、先回りして
よこしたり、3回もそれを繰り返してビビっては泣く
自閉児ブタ黒崎

とにかく、変なビビりようで、号泣にアワせて天候も
急変しそうだったのだが、途中から曇りのままでも気温
だけは上昇させるという、奇行に出た、精神障害

途中買い物しようとしたところ、矢針“いつもと違う
パターンを嫌い“、土曜日に行くことが多いコンビニで
ことなきを得たが、またそこで“レジが入れ替わる”
フェイント

更に、明日の早朝の魚屋の配送でもビビっているため、
これからの夜勤の仕事中でも、いろいろ仕込んで来る
だろうが、解決に応じないだけではなく、変なコダワリ
工作に必死で、それに終始するような頭オカシイ弱い
デブをカマしていたら、絶対にブタ問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「オウム真理教による地下鉄サリン事件から、20日で26年。
事件現場となった東京メトロ・霞ケ関駅で慰霊式が行われた。
午前8時、霞ケ関駅では、事件発生とほぼ同じ時刻に、駅員などおよそ10人が黙とうして、犠牲者の冥福を祈った。
地下鉄サリン事件では、駅員ら14人が死亡、6,300人以上が重軽症を負った。
事件で夫を亡くした高橋シズヱさん「(ここに来るまで)主人がいつも通勤で使っていた千代田線で来るが、きょうもそのことを思いながら来た」
東京メトロでは、築地など6つの駅で終電まで献花台を設けている」


この日を忘れてはなりません
何の罪もない電車の乗客が、ブタ黒崎の変なコダワリで
予期せぬ事件で命を落としたのです

ここ最近では、123便が”墜落”した後、しばらく乗客が
生きていたというばかりではなく、墜落ではない事が原因
で、人工的に殺されてしまった、それも、サリンなどの
神経ガスを使用し、火炎放射器で複数回にわたって焼き、
死因がわからないようにした、という疑念も真実味を帯びて
来たところです

それでもまだ、ブタ黒崎は、ブタ工作のことで頭がいっぱい
です

ブタ問題について、全く罪の意識もない上、周りの話を
聞かないのですから、どうしようもありません

これほどまでに、全世界で大犯罪の主犯と知れ渡ってるのに
それで悩んで生きた心地がしないということが、まるで
ないキチガイブタ識人

そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


終電まで献花台を設けている、東京メトロ
教室の机の上に花と写真と寄せ書きを飾られた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ