今日は本来実家に帰る予定だったが、日付が変わったあとに
急に大家さんを車で外出させたり、しまいに電磁波でこちら
を予定より遅く気が付くようにして、まずは足止めした上、
いつも通りの時間帯に移動したら、またそこに多数の工作員
をさしむけて、ゴソらせるのをヤラせようとした、自閉児
ブタ黒崎

電磁波でとにかく”コントロール“をして、こちらの活動を
止めているのに、あとから悪態ついて、こちらが“諦めた”
とか“弱った”ように言っては、更にビビり上がる精神障害
デブ識人

そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「首都圏1都3県の緊急事態宣言の期限まで1週間を切った3月15日の参議院予算委員会で、宣言解除の是非をめぐり、菅首相や政府分科会の尾身会長が現時点での見解を示した。
菅首相は、感染者数の下げ止まりに触れつつ、数値は宣言解除の基準に達しているとの考えを示し、「専門家の意見も伺いながら最終的には私が判断させて頂く」と強調した。
一方、政府分科会の尾身会長は「今までの延長(のやり方)ではなかなか難しいと思う」「かなり(感染者数が)下がってきて、下げ止まりというところで、少し微増している。これには必ず原因ある」と指摘した。
さらに尾身氏は、「ただ延長あるいは解除したとしても本質的な解決にならないと思うので、しっかりした現状把握、検査、調査が非常に重要だ」と強調した」


ここでは、菅首相は“自分で判断”と言っていますが、本音
では、尾身政府分科会会長と同様、今のままの状況下で、
ただ解除だ延期だといっても、根本解決にはならないという
お考えでしょう

もちろん、それはブタ問題を解決しなければ、また同じこと
の繰り返しになるということを、別の話に置き換えただけ
ですが、関係者はもとより、一般市民でも、ブタ工作に
借り出されたり、そうでなくても周りで乗ったりしている
人がいれば、みなさんの発言も“本当は違う意味だ”と
理解しているでしょう

しかし、残念ながら、ブタ工作に参加する人間も、特に
そこに参加しなければならない理由がなく、カネに目が
くらんだ、というか、そもそもブタ工作に参加する事に
罪の意識を持たない者が、まだいるのが実情です

まずは、その危機意識を広く持ってもらうことが喫緊の
課題ですが、同時に、ブタルールで解決するワケがない
ことと、ブタ黒崎が解決を受け入れる気配がないので、
周りくどいことをヤッてブタ黒崎に判断をゆだねること
の無意味さを各々自覚しなければなりません

ブタルールに周りの人間を借り出すこと自体、ただの
自閉症的なコダワリで、ブタ黒崎がグズっているだけ、
しかも、それで解決させないようにして言い訳に利用
しようとするので、とにかくブタルールに乗らないよう
留意しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


専門家の意見も伺いながら最終的には私が判断させて頂くとした、菅首相
同級生の機嫌を伺いながら最終的には一人だけ断罪された斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ