今日は“日曜日”だったので、相当ビビり上がってると
思ったら案の定、自らヤラせたブタ工作がトラウマ化し
昨日からずっと死にそうな程ビビってはいろいろ画策、
結局号泣した、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時はトコトンブタ工作に終始、外に出た途端
待ち伏せ要員がゴッソリ出て来て、引いてから出ても
その先々に隠れている工作員多数、電車で移動中も男性
と年配女性が近寄って来たのはいつも通り
サラに、後ろからリュックを押す女性と、店に入ったら
若い女子が多数いても綺麗によけた上、一人だけ太った
女子が来てゴソるというのをセットで用意していたバカ
デブ識人

昼間、ファストフード店で事なきを得たあとに、警察が
来なかったからか、外周巡回で通る交番の前で、チャリに
またがっている警察官を一人用意したデブ

その後、延々ブルブルし出し、夜間作業に入る業者がない
のに、関係者を夜中呼んで、Wi-Fiの繋がる大きい休憩室
を占有、そこを使わせない愚策に出た精神障害ブタ黒崎

そして、早朝になると、懲りずに脇腹に変な電磁波をあて、
そのレベルを上げ出したデブ、“予告通り”例のキレる
演技の男をよこしたが、こちらが裏の方で作業をしていた
ため最初に挨拶する機会がなく、そのままずっと無言に

その後、こちらがその男の通るところを掃除していたら、
当然その男も多少よけつつもこちらのいる場所には来たが、
それを見たからか、ブルブル震えながらこちらに電磁波を
あてながら、こちらが受付にいるのを見計らってその男
が来るように統制した弱ブタ識人

こちらは“隊長に”あまり関わらないように言われている
ため、裏の用事をして対処

しばらく経ってから、ものすごい変な感覚がしたのだが、
どうやらそれでビビって“しゃくり上げるほど”号泣した
らしいブタ黒崎、自分の手柄にもならんことで必死なデブ
に辟易

その後“案の定”、最後の無線連絡で電磁波をあてて来た
弱デブ、特に緊張もないのに多少噛みがちに、そして
帰りに寄る従業員用トイレを詰まらせた、弱ブタ工作

帰りも電磁波によるコントロールで、なるべく早く帰る
ようにしむけたデブ、最近土曜日の方が大丈夫な店に、
適任者がいたのでそこで買い物をしたら、つり銭や袋の
取っ手部分を渡す時に触れないように手を引っ込め、
レシートを渡す時に“普通に手渡し”をするフェイント
の仕込み

するとその後、警察署でスタンバイしていたパトカーが
急に出て来てUターンして反対側に回るのを見たが、
警察署を通り過ぎた場所に出たため、それを空振りした
と知って失笑
今日で最後の営業日となる、その近くのコンビニに、一応
行くと、もうほぼ営業をしていないような、商品も全く
なく、客もいないような状態で、担当の社員らしい男性が
2~3人いたのしか見えなかったので、そのまま素通り

その後、それも“案の定”警察署のある方を歩いていると
パトカーが緊急出動、その先の交番では反対側を通って
いたが、交番から一人出て来てこちらの方に信号を渡る
ブタ命令、目の前の信号が点滅していたので、急いで
渡ろうとしたら“3~4回の点滅で”赤に変わるブタの
操作

ようするに、最初に”外した“以外は、全部ヅル

また、自宅近くで工事中のところも、日曜なのに作業を
していた上、自宅前の小路にもいつまで経っても誰か
代わる代わる来て、それを待ってると正面の工作員部屋
に親子連れで入る人をよこすヅル

そんなのに必死で、泣きながら震えながら、勝負とか
言ってる、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対
問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「ワクチン接種を担当する河野規制改革担当相は28日朝、フジテレビの「日曜報道 THE PRIME」に出演し、新型コロナウイルスワクチンの高齢者向け接種について、自治体が、年齢や地域などで優先順位をつけて接種してほしいという考えを示した。
河野規制改革相「何らかの優先順位をつけて、接種券を、例えば、最初は100歳以上に発送する、次は95歳以上に発送する、あるいは、この地域から順番に地域を広げてやっていく。そのへんのことは、(自治体に)ぜひ考えていただきたい」
河野規制改革相は、高齢者への接種は、予約が殺到して混乱しないよう、自治体が優先順位をつけるよう求め、国として、全国の自治体の参考例を示していく考えを示した。
さらに、「6月いっぱいで、自治体に必要な量は供給できる」と述べたうえで、「自治体の接種のスピードにあわせ、途切れないよう供給していくことが大事だ」と強調した」


こうして、“6月まではコロナ騒ぎも収めない”宣言をした
弱ブタ黒崎

それも、高齢者に限った話なら、コロナ対策が必要ない状態
に戻るのは、いつになるかわかりませんよね

ここでいう“途切ないように供給”というのも、ブタ工作で
こちらが途切れるのを待っているところに、工作員をよこす
ことを言っているようです

今現在、前出のようなブタ工作でも必死なブタ黒崎、それも
“後悔したくない”とかバカみたいなことばかり言ってる
状態で、こちらに“だから俺を信用しろと言ったのに”と
ネットを介して言ってきましたよ

意味がわかりません

散々ブタルールに乗っても解決せず、時に無茶した女子は
急に結婚だの妊娠だの言われ“パートナー戦線”から離脱
を余儀なくされたりしているんです

そして、なにより、こちらが“今度はブタルールに乗り
さえすれば、絶対に解決に応じる“というなら、ブタ
工作をやめて覚悟を見せろ、と言っているのに、まるで
聞いてないかのように必死

なにを信用しろと言うんでしょうかね

そういう頭おかしいデブなんですよ、ブタ黒崎って

とにかく、ブタがどう言おうが、ブタ本人の考えた遠回り
なルールに乗ったところで、解決した試しがないという
ことは、今後それを繰り返しても絶対に問題解決しない
ので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


途切れないよう供給していくことが大事だとした、河野規制改革相
髪切られたり墨汁飲まされたりしたタコデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ