今日も、ことごとくバカみたいなブタ工作に終始しては泣く、
自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時も、しばらく家の前の小路を通る人を用意、
それが過ぎて出た途端、背後から配達バイクと少年二人組の
チャリ、その後も待ち伏せ要員ゴッソリ
一旦下り線で隣駅まで行っても“全部NG”の店ばかり、乗換
駅ではまた店のレジの女性がOKな人選でも、手袋をしている
仕込み

職場でも、またしばらく若い女子との会話を禁じ、従業員が
帰る際にカードを返しに来るのだが、その時に若い女子を派遣、
こちらが手袋していたらカードをこちら渡す、素手の場合は
絶対渡さないなど、細かくブタ命令

案の定、夜間業者も一社緊急で招集する仕込み、なるべく
こちらの睡眠時間を削るようにさせたデブ、なんとか最低限
こなして翌早朝へ

早朝のトラック誘導は、ブタがビビって“連想ゲーム”に必死、
変な指示受けた車が多かったが、それも全体的に普通の状況で
あることに感謝

終業後に若干街をふらついたが、西新宿にマツキヨが出来て
いたのを発見
ブタの邪魔が原因で、近所や通勤途中にあるドラッグストアで
買い物出来ないというのに、案の定、店舗はできても若い女子の
店員はうずくまり、商品の品出しのフリをさせていたバカブタ

そして、自宅最寄りの隣駅に移動、いつも大丈夫な人選の女子
がいるコンビニでは、毎週月曜は男性と二人でレジをしている
のだが、最初は矢針男性の方だけレジをだせていたブタ識人

なんとか事なきを得て、いつもレジを受けてもらっている女子
のレジで会計すると、電磁波で買った物を入れた袋ごと落とす
ようコントロール
ブタ黒崎、バカ

その後徒歩で帰宅したが、その道中パトカーとか来なかったが
自宅の近所まで来たら、警察のチャリが置きっぱなしに
そこから自宅までも、どこを通っても、延々車が停まっている
ように画策したデブ

いろいろ避けても完全ではなく、自宅に戻れば、この時間帯の
シフトでは帰りが1時間早いのだが、いつもよりも寄り道で
1時間遅く帰ったにもかかわらず、ぴったりのタイミングで
大家さんがベランダに登場

そこからキッカケ車両が来たところで終了

そんなことを必死になって考えては、周りに指示出し続ける
デブを放置していたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「22日も朝から広い範囲で、2月とは思えない暖かさになっている。
午前9時ごろの東京駅では、マフラーや手袋をしている人はほとんどおらず、中には上着を腕にかけて歩く人も。
また皇居周辺では、半袖や薄着で走る人の姿が見られ、「暑いです! (服装は)ちょっといつもより薄手です」、「きょうは全然いつもより暖かいです。いつも手袋しないとダメなんですけど、きょうは大丈夫です」などと話していた。
気温の上昇とともに、花粉も大量に飛ぶとみられる。
西日本や東海で「非常に多い」、関東は南部で「多い」予想となっている」


こういうのも、ブタ黒崎のさじ加減ひとつ
2018年の夏から、ブタ工作で必死になる時は、異常に暑くなる
コントロールをするようになった、精神障害児ブタ黒崎

きっかけは、携帯の機種変更をするのに、女性スタッフが担当
したこと
それまでにも、何度となく女性スタッフが対応したことがあった
のに、その時は異様に執着して、123便の時期に近所で職質を
させて来たブタ黒崎、こちらも不快感を露わにして軽く口論の
ようにもなって、矢針今もブタ黒崎のトラウマになってるん
ですよ
普通に自宅の近くを、仕事帰りで歩いていて職質はおかしい、
他と比べてあえて声掛けをしたのはどんな理由からかと尋ねた
ところ、その“警官”が、暑いのに上着を着ていたからと言った
ので、そっからブタが“ブタ工作の一環として”気温を上げる
ようになったんですね

因みに、その時のこちらの回答として、ブタストーカー対策で
あえて同じような特徴の格好をしている、それをさておいても、
そんな理由はオカシイと言ったら、今度はやれ荷物がデカいだの、
それで薬物とか持ってるかもだのと、二転三転したんです
そんな定まらない理由で職質なんてするワケない、こちらに
職質しろと言われて狙って来たんだろと指摘したら、”警官“が
が押し黙る場面もありました

それでビビったことから、なにかにつけ“気温を上げる”ように
なったようです

ちなみに、今はこちらが“コンビニでアイスを買う”と悔しがる
という傾向があるので、隣駅から歩いて自宅まで来る時間などで
少しでも“攻撃”したいと、気温を上げている、という意味も
あるようです

いずれにせよ、そんな頭オカシイデブの言いなりで、みんなの
人生を狂わせるような愚かな時代を、ここで終わらせなければ
なりません

泣きながら一生続けると、言って聞かないデブをカマしていたら
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


上着を腕にかけて歩く人もいた、東京駅
制服に泥をかけられたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ