今日は、実家から帰京する移動日だったが、前日から
ブタ小屋巡礼でビビり上がって、ひたすらブルブル震え
ながら、変な強がり工作と、いつもの邪魔工作の用意を
して、結局ビビって醜態をさらしては泣く、自閉児ブタ
黒崎

朝の“ゴミ捨て”の予定を過ぎるまで眠らせる統制から
始まって、結局2時間遅れで出発、それでもブタ小屋を
内包する会社に近づくと、強風でけん制しつつブタ黒崎
のダミー的な運転者を擁して車を走らせるのに躍起、
どれかをブタ黒崎では、と思い込ませるための情報操作
で必死

仮にどれかがブタ本人だというなら、この後はブタ工作
も“逆に若い女子をよこすハズ”だと言ったら、最初の
ウチはそこそこ用意していたものの、一個用意したら
“やっぱりダメ”と他の工作員でブロックしたり、結果
として全部ブタダミーであることを立証する羽目に

東京に着いてから、自宅のある郊外へ移動すると、その
“いつもの邪魔工作”が露骨に、一旦帰り夜の買い物に
行けば、アテにしていたコンビニがダメでも、いつもは
NGの自宅に近いコンビニが大丈夫になってるよう仕込み

しかし“こちらだけなのか”、レシート渡すにも、やたら
触らないように注意するブタ命令を出していた、キチガイ
デブ識人

それでも、関係者にこちらのいる場所に行く指示を出して
一人で言い訳できていると思ってるデブをカマしていたら
絶対に問題解決できないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「宮城県と福島県で最大震度6強を観測した地震から、20日で1週間。
被災地では、復旧作業が進められている。
宮城県内の住宅被害のうち、およそ6割が集中している山元町では、朝早くから、住民たちが復旧作業に追われていた。
地震から1週間がたち、住民らは、壊れた瓦などの置き場に困っていたが、町は近く、災害ごみの一時保管場所を設ける予定。
一方、9世帯19人が避難生活を送る、福島市で避難している大矢さん。
40年以上住む市営住宅は、柱に亀裂が入るなどして、住めなくなった。
大矢さん「こういう形で、違う場所で一生終えるかと思うと…つらいね」
避難所の開設は、1週間を想定していたが、福島市は20日、避難所を別の場所に移して、今後も支援を続けていくという」


こういう大変な思いを、ブタ黒崎が経験したらいいですよ
なんかヤケ起こしても、周りがその始末をすると、余計に
罪の意識を感じないのでしょう

無茶苦茶してやる~、と息巻いても、その後の大変な作業
をブタ黒崎本人が
“自分が散らかしたのを、自分で片づける”
状況であれば、他で収めてもらって、ほとぼりが冷めたら
また面倒起こす、ということを繰り返すのはヤラなくなる
でしょう

こちらの周囲への指示でもそうです、何かトラブルを起こす
ように頼んだ時、そのトラブルでブタ黒崎はブルブル、でも
それを周りがなんとか収めると、ちょっと時間が経ったら、
すぐに元の木阿弥

それこそが、自閉デブの思考パターンなんですよ
自分で困ってビビって、どうしようもない状態に陥っても
ほんの一時的、すぐに“細かく覚えているブタ工作の指示”
を繰り返すんです

そんなデブの言うことを聞いていたら、問題解決なんてする
ワケがないので
ブタと呼ばれた、自閉児のデブの言うことを聞かずに
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


違う場所で一生終えるかと思うとつらいと話した、非難生活を送る市民
地元と違う場所に自ら来て悪事に終始しバレてもイジで居座りそこで一生終えようというデバガメデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ