今日もブタ工作に必死になってはブルブル震えて泣く、自閉児
ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時は、出た途端向かいの“工作賃貸風部屋”の
ベランダに出て来て洗濯物をイジっている人、その近くで塀の
中に隠れるように立っている近所のおばあちゃんなど、仕込み
満載
電車内や職場までの道中も、いつものように男性や年配女性に
コダワリ、出勤前に買い物をするのを見込んで、駅で後ろから
リュックを押すデブまで仕込んだ、精神障害デブ

職場ではまた“しばらく若い女子に挨拶や会話をさせない”
のをしつこく繰り返したブタ
途中で夜間業者を用意したりもしたが、こちらが狭い詰め所
に入るのを待って同僚をよこし、鍵を渡そうとさせたりと
触らせようと画策したデブ
“前にそれはダメな行為”と説明しているのを繰り返させる
キチガイブタ識人

通路立哨でも、しばらく若い女子が来ないようにしたり、また
たまに来ても“いつも来るメンツではない”人で、一見して
判別困難なフェイントを用意

しかし、一応カードを貸す作業で事なきを得たため、帰りは
あまりあちこち行かず、一応店をチェックしたら“いつも髪を
結んでいる適任者の女子“が髪を下ろすように指示を受けて
いたので、買い物はせず帰路へ

すると、いつものようなパトカーがどっちを通るか、ばかり
ではなく、宅配業者の車を細かく用意したり、歩いていると、
横の建物から待ち伏せ要員が出てきたり、自宅近くの交番に
パトカーを停めておいて、その反対側にある銀行ATMに警察
ソックリの制服を着た警備員、そしてクロネコの車をよこした
頭オカシイデブ識人

自宅までの道も、全部に車を停めていたり、それを避けても
人が入ってくるなど、細かく仕込み

そんなバカ丸出しのことをを、”死闘“とほざき、周りに必死
で指示出し続けるような、頭オカシイ弱いデブをカマしたら、
解決するものもしなくなるので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「昨年12月、国立研究開発法人「理化学研究所」(理研)のスーパーコンピューター「富岳」による、マスク素材ごとの飛沫防止効果のシミュレーションが発表された。

これによれば、感染していればウイルスを他者にうつす可能性のある「吐き出し飛沫量」のカットは、不織布マスクで約80%、ウレタンマスクは約50%。うつされるかもしれない「吸い込み飛沫量」は、不織布が約70%、ウレタンは約30~40%しかカットされないらしい。

また、国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター長の西村秀一医師は、マスクの素材ごとに飛沫防止効果がどう違ってくるかという実験を行った。
その結果、ウレタンマスクの素材である「ポリウレタン」は、5um(マイクロメートル)以下の粒子だと除去率1%以下。ほぼ効果がないとの実験結果が出た」


まさに、茶番

ウレタンマスクでは、飛沫防止効果が、粒子レベルではほぼ
ないそうですよ
そうでしょうね、風邪ひいてああいうマスクする人は、あまり
いないでしょうし、そもそも”ファッションマスク“とかいう
名前で売られていたりもしたので

それが、マスク不足といって、急に使い捨て不織布マスクに
代わり、洗って使えてデザイン性の高い、ウレタンマスクも
“市民権”を得た

そんな効果のないマスクでよしとしても、ここ数日新規の
コロナウィルス感染者も激減しているとのこと、こちらが店に
来た時にこうしろという、ブタ黒崎からの指示を店員が細かく
受けていることからも、コロナウィルス自体がウソであること
は明白

それに加えて“無駄な”ウレタンマスクで効果があったとの
ことですから、ほとほと呆れます

緊急事態宣言についても、最初に10日ほどの期間を設定して
延長が一か月というのも、どうにもオカシイ
逆ならわかりますよ
最初に一か月程度を見込んだのに、それでも収まらず、結果
もう一週間程度延長しようというなら、理にかなっています

ホテルで”隔離“されても、普通に考えたらホテルで余計に
感染するようにしむけているようなもの
オリンピック中止や外出自粛で打撃を受けた、ホテル業界へ
ブタサイドが“ベンチャラ”しているだけに過ぎない

どこを取り上げても、コロナウィルスは感染力が強く、一旦
り患すると死に至るというのが、デタラメであることの証明に
しかなりません

とにかく、そんな精神障害デブのこだわりで、世の中騒ぎを
起こされたり、その影響で何の罪もない人が命を落としたり
する状況を、そうとわかっているのに、これ以上引き延ばし
ても、全くいいことはないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


マスクの素材による飛沫防止効果の違いを実験した、西村秀一医師
卒業文集に久しぶりに学校に行って理科の実験をしたとウソを書いたウソつきデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ